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アサクリシャドウズはメインストーリーの百鬼衆が壊滅してその後のストーリーまで進みました。百鬼衆の最後の1人である足利義昭のところへ行き事情を説明してもらい箱を取り返すも中身の神器はテンプル騎士団に奪われたらしい。それでも百鬼衆の1人であったことは確かなので殺そうとするも足利義昭の賢明な交渉によって命だけは助けてあげる弥助と奈緒江だった。そして百鬼衆が壊滅する。その後メインストーリーは弥助と奈緒江とメイン拠点にいる子供の順次郎のストーリーが始まって、まずは弥助のストーリーから始めて因縁の敵
最近、はまって観ているこちらのシリーズ。前の加来耕三先生のシリーズの方が楽しかったし、「敗北」というタイトルに無理矢理合わせていて違和感を感じる回もありますが、前シリーズで扱わなった歴史上の人物もあり、楽しいです。今回は、戦国時代の覇者、織田信長の失敗に焦点を集めます。そもそもアンチ信長な私。信長最大の敵は?と聞かれて思い起こすのは・・・・やっぱり今川義元?有名な桶狭間の戦いであっけなく首を取られたイメージか強い今川義元ですが、信長とて必勝の信念や計画があった訳で
9月22日月曜日信長協奏曲(信長コンチェルト(再放送)主要登場人物朝倉義景(小市慢太郎)朝倉義景」(あさくらよしかげ)が、越前国(現在の福井県北東部)の戦国大名であり、「朝倉家」の10代当主であった「朝倉孝景」(あさくらたかかげ)の長男として生まれたのは、1533年(天文2年)。この当時の朝倉家は、地方の一大名でありながら、父の朝倉孝景が、室町幕府の「御供衆」(おともしゅう:将軍が外出する際、お供の列に加わる役職)や「相伴衆」(しょうばんしゅう:将軍の宴の席などに、
大河ドラマ『豊臣兄弟!』二人が活躍する美濃攻めの敵方・斎藤龍興の執念の人生を『偉人・敗北からの教訓|BS11(イレブン)|全番組が無料放送』でみる。斎藤道三の孫・龍興、織田信長から美濃を守り6年、信長に美濃を奪われ奪回を目指し6年、夢を果たせず越前に散る(『偉人・敗北からの教訓|BS11(イレブン)|』より)内容と感想大河ドラマ『豊臣兄弟!』で、織田信長が今川義元を討ち取った次に立ちはだかるのが、美濃国を治める斎藤龍興。侵攻する信長との戦い、信長に奪われてからの