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4月19日(土)3週末連続の三岐鉄道撮影です。この日は保々から自転車で富田方面へ向かいつつ、沿線で撮影。まずは保々から。この日は残念ながら851Fはお休み。ここから単2002レ山城ストレートへ。保々止まりの805F501レ前と前後が入れ替わって藤原方に458が付いてました。5000系試運転上り富田から折り返して来るのを撮るために、進めるだけ進んでみます。平津まで来て、そろそろ時間的にきつそうということで、平津駅近くの踏切から撮影。貨物側線跡地が残っていて、架線柱が広いの
東海道線上り普通列車の車窓から彦根駅構内に留置中の「赤電」を確認、迷わず下車。今月中旬には「赤電」の運用を終えると伝えられており、パンタの上がった姿を観るのも今回が最後になりそう。(2025.10.6近江鉄橋彦根駅構内)近江鉄道の運用は皆目見当がつかず、幾度も「赤電」狙いで訪ねたものの勝率は1/3ほどで、あまり相性は良くないです。(2025.10.6近江鉄道彦根駅構内)それでも9年前の夏は数少ないアタリで、朝方に彦根駅で見つけてから、しばらく追いかけました。(2016.8.5
近江鉄道の車両の中で最大勢力の800形。旧西武鉄道の401系である。その中で1両だけ、西武時代の車体形状と塗色を再現している「赤電」と呼ばれるのが、822/1822編成である。2016年6月の近江鉄道120周年記念に際して復刻された。八日市駅の留置線彦根駅に隣接する近江鉄道の電車区にて。彦根駅の跨線橋から。
今回は、西武バスから移籍した先代いすゞエルガ(ノンステップ車)を掲載します。(滋賀230あ822)形式:PKG-LV234L2近江鉄道八日市営業所所属撮影場所:八日市駅前近江鉄道の開業125周年を記念して、西武鉄道の旧カラーリングでもあり、かつて近江鉄道でも電車のカラーリングとして採用していた「赤電」カラーをバスに施した「赤電バス」が2023年5月より運行を開始しています。近江鉄道の電車の「赤電」の車番が「822号」であることから、このバスも希望ナン