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【これ反則…】何ができる?初心者でも宇宙が撮れる「DWARFmini」先行レビュー天体撮影って難しそう…そう思っていませんか?この動画では、スマート望遠鏡「DWARFmini」を使って初心者でもスマホだけで星や星雲を撮る方法を、実演しながら解説します。※DWARFLABさんからDWARFminiをご提供いただきました。先行レビューをお届けします。🌌この動画でわかること・スマート望遠鏡で「何ができるのか」・DWARFminiの特徴・セッティングから撮影までの超か
【YouTube動画】『世界最小DWARFminiで、ここまで撮れる|赤道儀モードの本気』DWARFLABさんから先行してご提供いただいた世界最小のスマート望遠鏡DWARFmini今回は、赤道儀モードの魅力と題して、凄いところ①長時間露光②モザイク自動撮影を紹介しています。また、次回以降で、アプリの設定や操作方法もご紹介していきますので、気になる方は、ぜひチャンネル登録をお願いしますね!!https://www.youtube.com/channel/UCyn4s
Facebookのあるフォーラムで、Onstepの技適の有無について取り上げる記事が上がっていました。オークションに出品されていたOnstepコントローラーとモーターのセット商品で、出品写真のコントローラー内部の写真に、コントロールチップ表面に技適マークが無いものを使用されていた為、国内での使用の違法性を指摘されていたものです。今回指摘を受けた出品者から、GP赤道儀用を購入した過去があります。導入スピード300倍。まあまあいけてます。アイベルで売ってる物と同じっぽいですね。アイベル
SeestarS50は経緯台で手軽に設置、撮影開始、が「売り」で、従来の天体望遠鏡に比べて低価格ということもあって爆発的に普及してきた。ただ、経緯台追尾は視野回転を伴うため、目視観察ならさほど問題にならないが、天体撮影の場合、経緯台追尾だと両軸駆動で星空を追いかけるため、初期段階や撮影中にエラーで足止め食らうことがあり、実際の撮影に要する時間が倍以上になることも多かった。ということで、先のSeestarファームウェア更新で待望の赤道儀モード追加!と聞き、早速試してみた。試写像↓☆彡「オリオン星
DWARF-miniを経緯台モードで使うには三脚も必要ないかと思いますが、赤道儀モードで使うにはどうしても必要になります。840gと軽量なのでトラベル三脚でも良いかと思いAmazonで物色しているとサイズ感も良さそうな「Fotopro152cmトラベル三脚」を見つけました。雲台もビデオ雲台と良さそうですし、水準器が付いているので水平を取るのに便利そうです。商品が到着し、セットしてみると値段も値段でしたから少しちゃっちいなと思いながら各部を操作してみる。三脚の足の付け根が緩いの