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エンジンオイルの交換警告灯がついた。メーター上部のオレンジ色のスパナのマークだ。記録を確認するともう9000キロくらいエンジンオイルを交換していない。雨がやんでいる隙に交換だ。9センチ角の木材スロープにのりあげて車体を浮かせる。ドレンのボルトを外し、エンジンオイルを出す。オイルフィルターも交換だ。新しいのを取り付けエンジンオイルを規定量の3.4リットル入れてエンジンを5分ぐらいかけて止めたら、レベルゲージで油量の確認。アッパーを超えてるけどまあ大丈夫だよね。次に警告灯のリセッ
またバッテリー異常?ピーしばらくして、またピー3か月ほど前に、KIKIをドロップオフした帰途で、どきっとする警告音と共に、ダッシュボードに点いたのが警告灯。今までに見たことがない赤く光る警告灯は、”AuxiliaryBatteryMulfanction”という表示。こんな物騒な警告音が鳴り響く”補助バッテリーの異常”って、深刻なはずです。昨年末にバッテリー異常のアラームが出てしまい、友人にも手伝ってもらって、やっと交換したばかり、な
高岡市のお客様から会社からの帰り道に突然警告灯が点灯したとのことで急遽ご来店、点検のご依頼です。ホンダN-BOXJF12014年式132900キロ警告灯が点灯しているものの、特に運転に支障を感じなかったということで自走で入庫されました😲CTBA(シティブレーキアクティブシステム、、、ホンダ版の衝突被害軽減ブレーキですね)と横滑り防止装置の警告灯が点灯していますが他にもブレーキシステム警告灯も点いてます。基本的には全て黄色の警告灯で赤色よりも緊急性が低いということになりますが、点
今回はキャラバンNV350のカスタムというより修理。ウォッシャー液が無くなると点灯する警告灯だが、はっきり言って必要無い。ウォッシャー液が出ない事で補充すればいいのに、点灯すると補充するまで点灯しっぱなしなので目障り。よって、ウォッシャー液タンク下に付いてるカプラーを抜いてハーネスに絡ませて完了すると点灯は消えた。キャラバンNV350カスタムNo.36に続く。
これまでは燃料計が半分を過ぎた程度で給油してきていたのですが、満タンでどれくらい走れるかを確認する為に給油せずに走ってきました。給油ランプが点滅したのが約600㎞の時(点灯した瞬間は確認していませんが、1㎞以内の誤差)この時の燃費表示は18.2㎞これまでの経験でこの通産燃費表示は誤差数%でかなり正確なことが分かっているので満タン以来のガソリン消費量は約33L(32.97L)エブリイのタンク容量は37Lなので、約4L残っているという計算になります。錆鉄人はセルフスタンドでいつも給油
どうもガレージきくちです先日の車検整備でちょっとハマった話し。クルマはマツダのCX-5H30年のKF5Pって型の奴。リヤブレーキパッドの交換が整備項目に入っていまして交換なんですが最近のクルマは電動パーキングになってて交換がちょっと面倒。マツダの場合は車両の操作でメンテナンスモードにして交換するのでまずはメンテナンスモードに、一応手順
おはようございますがっつり雨ですね😭ピット予約も、朝からキャンセルが相次いでいます。週末の悪天候は、何かにつけて堪えます。今夜ライブがあるのに、困るなー(何のや笑)ラジオからの情報によると、九州地方が梅雨入りしたと😲ちょっと早すぎやしませんか💦そんなもんやったかな??これから突入していく、バイク好きにとって1番ヤな季節今から憂鬱になってしまいます😮💨そうはいっても自然現象には逆らえませんので先週末にフランス🇫🇷GPで雨のレースをぶっちぎり優勝したヨハン•ザルコ選手の精神力
いつも御覧いただきまして、誠にありがとうございます。前回はですね、新型ムーヴに乗車して、気が付いた事等に付いて、『新型ムーブに乗って気が付いた事等を詳しく紹介させていただきます。』いつも御覧いただきまして、誠にありがとうございます。以前は、ホンダの軽自動車に7年間乗っておりましたが、乗り換えではなくて、売却して、一時は車の無い期間が3…ameblo.jpにて、を詳しく紹介させていただきました。今回は、良かった事に付いてではなくて、困った装備というか、機能等に付いて、詳しく紹介
今回も大変な仕事でした・・・いつもお世話になっているオーナーさんのAMGA45です。ただのAクラスではなく、ハンパじゃないヤツwメーターにデカデカと真っ赤なバッテリー警告が点灯・・・走行中にいきなりこれが出たら焦るってもんじゃないよな・・・恐怖の警告灯です。点検結果はオルタネーター本体の故障で間違いないだろうと・・・ですがこのM133エンジンはですね、とにかく何をやるのも大変なんですよ。まずはラジエターのファンシュラウドを取り外して触媒(ダウ
プリウスαのウォーターポンプを交換をしました。先日のカヤック釣行で、高速道路を100㎞で走っていたところ、エンジンチェックランプと高水温警告等が点滅・点灯しました。プリウスの警告灯の温度については、点滅が117℃点灯が120℃以上らしいです症状として、点滅点灯した瞬間に、アクセルを緩めたらすぐ警告灯が消えました。その反応から、センサー自体が故障していないことは明確に分かりました。エンジンルームを開けると、キャップから冷却水を吹いていました。さらに、サブタンクの冷却水はかなり抜けてい
射水市のお客様から冷却水が漏れているということで修理のご依頼です。メルセデスベンツC2002050772018年式95200キロ詳しくお話を伺うと「冷却水を点検してください」ってメッセージが表示されたので、まずはいつも行ってるディーラーに行かれたそうです。点検してもらうとすぐに漏れの箇所を特定してくれたそうなんですが、修理に日数がかかるやらなんやらと言われて、結局応急処置すらもされずに返されたそうです⤵️そんなこと、、、あるんですねまずは点検ってことでここのタービンへのインテ
この週末から気温上昇の予報!恐らく我が南房総地方にはライダーがわんさか押し寄せるはず。あたくしも出撃します!みなさんこんにちわ僕です!さてと先日から不調を訴えてきている我がスーパーマシンベンリィ君。相変わらず警告灯が点いたまま。いずれにしても原因を探る必要があるわけでして色々チェック。ヘッドライトブレーキランプウィンカーセルオイルガソリンサイドスタン
こんばんは、まるもです。今夜このブログを書こうとしたとき....!!ニュースが飛び込みましたよ。石破総理の辞任....私の意見が入りますが、残念です。ただ、自分なりに調べて勉強して、議席過半数を取れなかったことが意味することは?!色々出来ることもできないみたいですね。それでも個人的には、石破さんは肝も据わって、数少ない総理大臣に向いた方だと思ってました....!そして、身の引き方の潔さもまたカッコいいですね。。でも残念さんです。
どうも!モータースです。4月19日(土)は茨城北部から1台入庫。この車両は以前エンジンを降ろして重整備をしているので今回はそれ程面倒な部分もありません。簡単に終わりそうな車両から手を付けて終わらせたいんですけど3機のリフトに上がっている車は新規の車両でいろいろと見る部分があるので入庫中のオーナー様には申し訳ありませんが見積もりが遅れますのでご了承下さい。その中でももう少しで終わりそうな1台
運転中突然やってくる、警告灯の点灯や様々なメッセージの表示・・・そんな時は慌てず焦らずお近くの修理工場へ!タイトルにもある様に、走行中に突然!メーターの中央液晶パネルに、ブレーキパッド摩耗点検して下さいと、機械が苦手な人であれば、ちょっとビックリするメッセージ。心配なので、点検お願いしますと言う事で、緊急入庫!原因は、フロントブレーキパッド摩耗により、パッドセンサーがパッドの残量少ないよ~~と運転者に教えてくれたのです。修理工場へ入庫を促すた
昔から付き合いのある中古車販売店から整備のご依頼です。症状としてはまずエンジン警告灯が点灯してエンスト。その後すぐにはエンジンが再始動しなかったそうですが、暫くすると何事も無かったかのようにエンジンが掛かったそうです。フォルクスワーゲンポロ6RCGG2009年式70000キロあるあるですが入庫時は全く問題なし😅暫く様子を見てましたが調子が悪くなる気配がなかったのでエンストする前に警告灯が点灯したとのことだったので、記録されているであろDTCを確認するためにスキャンツールを接続。
こんにちわ。4/12(土)もお休み、仕事は腰と相談しながら月末から復帰しようかと考えてます奥多摩にボルトでツーリング行った帰り家の近くまで来ると走行距離は200kmあまり、メーターに赤い燃料警告灯が点灯しF0.1の表示とが付きました走っていくとFの値がどんどん大きくなっていきますボルトは燃料計がない代わりにガスが残り2.8Lになるとこの表示が出るシステムとの話で、これかあ!スタンドでチャージすると8.5L入りましたあれタンクは12Lだから9.2L入るはずですが
まいどおおきに!今日はご近所さんのヤマハマジェスティ250SG20Jメーターの水温警告灯が点灯したので冷却水を入れたがしばらく走るとまた点灯するとのSOS。(メンテナンス歴は不明)詳しく聞くとバイク買ってから十数年一度も液量などチェックしたコトが無いと。クーラントはリザーブタンクに補充しただけでラジエターキャップ開けて入れるコトを知らなかったらしい。ラジエター本体の水が蒸発して無くなったかサビで穴が空いて漏れて無くなったかのどちらか。どち
DA64Vエブリィのパワステ修理。走行中パワステ警告灯点灯し、重ステになったそう。C1113メイン/サブトルクセンサー信号不一致ネット検索すると、スズキでよくある故障コードみたい。ステアリング操作するとゴリゴリ異音がした。ラックが怪しいが、配線、コンピュータの可能性もあるので点検する。バッテリー電圧が0V、ハンドルを回すと7Vまで上昇し、止めると0V。何らかの抵抗がありそう?サブトルク入力は変化しない。ヒューズ等点検。断線短絡は問題なし。P/Sコンピュータの抵抗は各10MΩ
ボンネットトラックからボンネットバンに乗り換えて1年半…『ダットラD22…いよいよお別れっす。。。』ついに手放すことに…慣れ親しんだダットラとお別れっすで、次は三菱トライトンって思いきや低燃費なハイブリ車に乗り換えってかバイクは積めない10月が車検で(1年車…ameblo.jpしばらくして、ナビの配線を細工し走行中も操作出来る様にしたつもりが何故かBluetooth接続が出来なくなってまして…その際、なんとか電話だけは繋がる様になったんで良しとしてましたがここにきて息子との共有車にし
こんばんはアースモータリングの花純ですTOYOTA/PRIUS駆動用バッテリー交換の交換のご依頼でした参考までに…先日カローラフィールダーハイブリッドの警告灯とアラートでひびりまくった際に記録として撮っておいた画をどうぞ↓ブレーキ警告灯電子制御ブレーキ警告灯エンジン警告灯スリップ表示灯この4つが点灯しさらにブレーキシステムチェックの表示と警告音が😞💦走行中にいきなり鳴るとマジで心臓に悪い~プリウスもフィールダーもトヨタ車なのでほぼほぼ同じ状況だ
おはようございます告知が遅くなりましたが2026年ヤマハカレンダー入荷しましたさっそく12月までめくってみました!今年も良い出来です✨❗️ラストの12月はやはりエースクアルタラロV4エンジンの開発も進んでるようなので!来シーズンは大いに期待できそうです😉日曜日にはノン様が自分のマシンの進行具合を確かめにやってきまして毎年のルーティンである“2部”をご購入くださいました😊いつもありがとうございます!定価2,100円のところ半額以下の1,000円(税込)にて販売してま
こんにちは、あんです。トラックのエンジンオイルの警告灯が表示されて、ピーッ、ピーッ、ピーッと警告音が連動して鳴り出した。話に聞いていたアレのときがやってきたPCV(吸気還元)フィルターが詰まりやすくなっているときの合図らしい。取扱説明書に書かれている通りに再生してみよう。これをするには建物がなくて、人がいなくて、交通量がなくて、安全なところに停めないと。ちょうど工業地帯の中にいて、すぐにいいところを発見。停車してシフトをPに入れてサイドブレーキを引いて。エンジンの回転数を4,2
車検でお預かりしたS321Vハイゼットカーゴたまにチャージランプが点いてしまうという症状での修理事例となっております。まごうことなくオルタネーターの発電不良距離的にブラシ交換時期となるドンピシャな距離数サイドブレーキのベースをずらしオルタネーターの取り出せる隙間を確保。B端子(バッテリー直電源)を外すためにバッテリーマイナス端子を外しておきました。摘出プーリーの反対側カバーを外し緑のブラシホルダーをネジ2本外すと簡単に取り付いてますねブラシはかなりの摩耗2/
射水市のお客様から仕事で使っている車に愛着が湧き今よりも快適に!ということでATF圧送交換のご依頼です。マツダボンゴSKP2M2014年式162500キロ作業前のテストドライブでは過走行車にありがちな、まったりとした加速、アクセル踏み直しからの加速でワンテンポ間が空く感じがありました。これって勝手な思い込みで、古い車や距離を走ってる車はみんなこんなもんって思ってません?もちろんエンジンによっても加速感って変わりますが、新車のときはもっと軽快に走ってたはずなんです😅リフトアップす
天女さんちは田舎なので買物に行く場合、最低でも往復15㎞は走行しますが、その場合の信号は数か所、一時停止が数か所ある程度なので主に町乗りの人よりは燃費は良いはずです。しかしながら、天女さんちのエブリイは「主に農業用途」で使用する回数が圧倒的に多く田圃の土手や畔の草刈りや畑仕事で300mほど走行することが多く、週1度は買物、月に1~2度は登山や温泉で往復50㎞以上走行し、納車から3か月で2600㎞ほど走行しました。前エブリイ(DA64V)も燃費はリッター17㎞前後だったのですが、新
まいどおおきに!今日はヤマハアクシストリート知り合いのバイクがメーター内の警告灯が点滅しててしばらく走れてたが信号待ちでエンストしたと。セルは弱々しかったのでキックで始動するが不安定でまたエンスト。その後も何度かキックしたが再始動が出来ないのでミニバンに積んで持って行くから見てあげてほしいと。早速チェックするとエンジン警告灯が点滅し読み取るとエラーコード46ヤマハでよくあるバッテリー電圧異常のコード。電圧は7Vちょっとでキーオ
ポルシェ911で発生する「冷却システム異常」の警告ポルシェ911カレラ4S(991型など)にお乗りの方で、走行中に突然メーターへ「冷却システム異常(Coolingsystemfault)」という警告が表示されたことはありませんか。この警告が出ても、エンジンが止まったり、パワーが落ちたりといった明らかな不調を感じないケースが多いため、「何が起きているのか」と不安になるオーナー様は少なくありません。しかし、この表示が出ている状態は、冷却水(クーラント)の流れを制御するシステムに何らか
エンジン警告灯点灯にて近くの修理工場にて診断、一旦リセットするもすぐに再点灯という状況。その原因はクリーンディーゼル車特有の◯◯なのか??タイトルにある様に、走行中エンジンの警告灯が点灯したので、近くの修理工場で診てもらったところ、エラーが入っているとの事!また、そのエラーコードから推測すると、インテーク廻りの煤が堆積した事により引き起こっているのではないか??との判断。先さまの判断では、関連部品の交換が必要である旨を記したお見積りの提示。ただ、その金額がオーナー様の
今日が7月の最終日!!普段は最終日は予備日的にしていて、前日には多くの仕事を終えるようにしてたのですが、今月はそんな余裕はゼロ。。。朝から警察署に車庫証明を引取に行き、スピードセンサーエラーの修理車を引取に行って、そのまま工場に持ち込みつつ、納車前整備が終わったMINIを引取って、そのまま陸運局に名義変更。。。一旦会社に戻ってから、納車前点検の為にフィアット・パンダを工場に持ち込み、昼に持ち込んだスピードセンサーエラーのクルマを引き上げて、お客様に納車。。。一旦会社に戻ってから板金