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社会人1年目になる就職活動(というほど何もしていない)の出来事について書いたら、当時の出来事がいろいろと想い出されてきました。『新卒就職の最終面接で別の会社の会場に行った話』最近、AIを相手に、自分の人生の振り返りをしています。自分の人生は何だったのか、自分の人生は本当にこれでよかったのか、、15歳から37歳までは基…ameblo.jp私が社会人1年生になったのは、バブルが絶頂期に向かう1987年でした。1987年とはこんな時代の
いま巷で大人気の講談師、神田伯山さんの独演会を聴きに取手まで行って来ました。もう都内で開催される独演会はチケット争奪戦が激しすぎて販売と同時に完売する状態です。それよりもネット回線が繋がらないのが必至。そんな中、落語の席亭をされている飯田さんの御好意で取手市民会館で行われる独演会にご招待いただきました。TVで先生の講談は聞いたことがありましたがライブで聞くのは初めて。ワクワクとドキドキが入り混じった状態で会館に着きました。会場は1000人収容の大きなホール。これが全て
7月6日(月)今日も雨の一日でした。そんな雨の中にでも、講談師・旭堂南歩さんの講談会へ南歩さん登場前に、先月から登場の旭堂南洋さんの講談を聴く。大河ドラマ「豊臣兄弟!」の熱弁にぐんぐん惹きこまれました。2時間45分をかけて奈良から来て、熱い講談を聴かせてくれて会場内は、ありがとうの拍手!!「続きは、聴きに来てね」とパンフレットをいただきました。おもしろそうで、聴きに行きたいのはやまやまだけど・・・南洋さんのあとは、旭堂南歩さん!
きたかみ本牧亭第84回令和8年度《6月寄席》2026(令和8)6月27日(土)28日(日)一龍斎貞橘(講談)出身:東京都日本大学芸術学部卒芸歴:平成12年在学中一龍斎貞水へ入門同7月日本橋亭にて初高座平成17年10月二ツ目昇進平成25年4月真打昇進お江戸日本橋亭等、都内演芸場に出演古典講談を得意とし、全国各地の学校寄席で講談口演・ワークショップなどを実施してます「きたかみ本牧亭」19回目の出演