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もうずいぶん昔の葬儀でのこと読経を終えた僧侶が歌った天まで届くような朗々とした張りのある声で厳かに静かに心に沁みわたるあとからそれが、ご詠歌だと知ったそれ以来、葬儀に参列する事はあっても一度も聞いたことがない今でもあの歌声が耳に残っている最近になってYouTubeで色んなご詠歌を聞いてみた仏の教えを(五・七・五・七・七の和歌)節(ふし/旋律・メロディー)に乗せて歌うもので「宗派」の中にさらに「流派」が存在するらしいどれを聴いて
いつも長文で能書の多いこの面倒なこのブログをご覧いただき有難うございます。ここで小休止。私の体験談Ⅱを。私の趣味の一つ?が毎日の朝・晩30分の読経です。今から6年前のこと2019年。ふと見ると蠟燭が重力に逆らって変な方向に流れている??なんで・・・。その時の記念写真がこれです。次が2021年のこと、まただ。今度は激しい芸術作品?です。他にも、写真を撮っていない年もありますが。今年、2025年1月
こんばんはしんです先週に母を見送りするため喪主として葬儀を行いました。先週のブログでお伝えしたように父も危ない状況なので父の代わりとして、、葬儀と言っても大層なものではなく家族葬でこじんまりしたものです。私の家族と母の親族とさとこのお母さんです。ただ弟と話し、祭壇は花いっぱいにしてあげ女性らしく可愛らしい桜の棺にしてあげました。そして遺影については、せめてもの供養として自分で作りましたよ。最近のアプリはすごいですね。
新年あけましておめでとうございます。さて、昨夜の大晦日は読者の皆様もそれぞれ仲間や家族と騒ぎ楽しんだりあるいは静かに過ごされたことと思います。ここプラチュアップキリカンでは海岸通りがライトアップされイベントも行われて大勢の人が酒を飲みうち上がる花火に歓声を上げていました。私自身はそんな楽し気な喧騒には背を向けてお酒を止めて以来毎年恒例のお寺で年越しです。地味ではありますが心落ち着く静かな時間で