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今年の大河ドラマも記事を書き続けられそうです。快調なスタートを切りました。実は私めにはこのドラマの主人公豊臣秀長に特別な思い入れがありまして…。かつてこの秀長の存在をあまりよく知らなかった時に、堺屋太一著の「豊臣秀長ある補佐役の生涯」を読み、私めはいたく感銘を受けたのです。今からおよそ40年前、まだ大学生だった時です。自分も秀長に似て補佐役や参謀が合ってると悟った私めは就職後もそういうスタンスを貫いてきました。結果自分の会社で今は副社長という役職に至りました。つまり私めの生き方の指針を
こんばんは❗うーさんです‼️年末のギリギリになってしまいましたが、元々「特捜最前線」をやりたい為にはじめたブログですので、これの続きを制作しなければと‼️今回は、「特捜最前線」プロローグ編第20弾です‼️前回、特捜最前線前史⑲の続きです。特捜最前線前史⑲~捜査の進展❗そして6人目‥~『特捜最前線前史⑲~捜査の進展❗そして6人目‥~』こんばんわ❗うーさんです‼️今回は、「特捜最前線」プロローグ編第19弾です‼️前回、特捜最前線前史⑱の続きです。特捜最前線前史⑱~津上刑事への
北斎漫画-1981-この映画はJ:COMで観ました1981年9月12日公開解説『富嶽三十六景』の他に『北斎漫画』で春画の大家としても知られる葛飾北斎と娘・お栄の一生、ふんけいの友、滝沢馬琴との交流を描く。矢代静一の同名の戯曲の映画化で、脚本・監督は「絞殺」の新藤兼人、撮影は丸山恵司がそれぞれ担当。田中裕子が15歳から70歳までを演じ話題となったストーリー鉄蔵と娘のお栄は左七の家の居候になっている。鉄蔵は、貧しい百姓の生まれだが、幼時、御用鏡磨師、中島伊勢の養子となった。巧みに絵を描
1994(平成6)年日テレ系列土曜午後9時グランド劇場にて放送出演:西田敏行、かたせ梨乃、夏木マリ、本田美奈子、松岡俊介、中谷美紀、上島竜兵、荘田優志、津嘉山正種、内藤剛志、坂本冬美などゲスト:松方弘樹、松平友希、岡田俊博など主題歌は小田和正の「真夏の恋」美容院を舞台に、居候の美容師・西田敏行が男の復権をかけて女系一家と対決していく様子をコミカルに描く。東京・恵比寿で理髪店を経営する遠山金志郎(西田敏行)は盲腸で入院するが、退院してビックリ。店は美容院に改装され女
ドクターXシリーズは、全シリーズ欠かさずみている。好きな部類のドラマではあった。が――これ、本当に映画化する必要があったのだろうか。西田敏行の遺作としては、残念と言わざるを得ない仕上がり。これまで大門未知子は、海の真ん中に放り出される以上の苦境を乗り越えてきた。アキラさんに金儲けの道具として使われていることに、執着しなかった。どんな利用のされかたをしても「手術ができるなら、アキラさんについていく!」という、あっけらかんとした関係性こそが魅力だったのに、そんなことで、これまで
(画像はお借りしました)西田扮する池中玄太はある通信社のカメラマン。中学生を頭に三人の子持ちの未亡人と結婚したとたんに妻に死なれてしまう。血のつながらない三人の女の子とどうやって、父親と子供の関係をうちたてられるか?ドラマはそうした玄太の真剣で真情あふれる悲喜劇をダイナミックにえがいていく。タイトルの80キロは80年代とのゴロ合わせや、西田自身の体重、裏番組の「Gメン75」に対抗してつけたもの。主演は西田敏行、結婚する女性鶴子に丘みつ子、三人の子供たちに杉田かおる、有馬
大河ドラマで秀吉を演じた俳優は数多くいますが、主人公(タイトルロール)だったのは緒形拳さんと竹中直人さんの二人だけです(おんな太閤記の西田敏行さんは準主役ということで)。緒形拳さんは「黄金の日日」で、竹中直人さんは「軍師官兵衛」で、脇役として秀吉を、どちらも主人公だと有り得ない「闇堕ち秀吉」を演じています。二作の大河で秀吉を演じたのも、この二人だけ‥かと思ったら、実はもう一人、大河2本で秀吉だった人がいます。「信長KINGOFZIPANG」の仲村トオルさん。緒方直人さん(いうまでもな
先日日テレプラスにて、池中玄太80キロシリーズを全部放送していたので、改めてシリーズ1シリーズ2スペシャル二回シリーズ3さよならスペシャルと全話見ました。想像以上に杉田かおるの歌う鳥の詩が劇中でかかることは無かったえ!?マジ?感動する場面ではいつも鳥の詩がバックに流れてたイメージだったんだけど。。確かにかかるんだけど、メロディだけの時が多かった。後、初期は西田敏行が歌ってるバージョンの鳥の詩がかかる時があった。いや、思い出補正の思い込みって怖い(◜ᴗ◝)レコードは杉田かおるが歌
なんかちょっと、思うてたんと違った。収監直前の組長が、警察やら、敵勢力の邪魔をかいくぐって、ジェームス・ブラウンのコンサートに行く珍道中かと思っていた。なのに、いろんな要素が入ってて、ちょっと肩透かしだった。組解散問題、公安(警察)、親子問題、娘の仕事問題、ジェームスブラウン問題と、ちょっとてんこ盛りだった。娘の仕事問題と、公安問題は余計やったと思う。話があっちこっちに飛ぶから、集中力が欠けてくるというか。これが、井筒作品の特徴なんだろうけど・・・。だけど、どこかの
6月で終了がアナウンスされているBS松竹東急…個人的にはWOWOWの次くに、録画頻度が高いチャンネルなんだけどな。そんなBS松竹東急の“松竹創業130周年記念特集”で放送された「虹をつかむ男」をエアチェックしてあったので鑑賞…同じ特集のラインナップで、2作目も放送されたので、そちらも録画してある。渥美清逝去に伴う、寅さんの代替として企画されたシリーズ…主演が西田敏行なんだけど、多くの寅さんキャストも出演。昔、テレビ放送で見たけどあまり覚えてなかった、西田敏行も亡くなってしまったし、この機会に
----------フリーランスの天才外科医・大門未知子は、某国大統領の命を救うため日本を離れていた。その頃、東帝大学病院では凄腕の外科医・神津比呂人が新病院長に就任。彼は政財界にも顔が利き、双子の弟・多可人は医療機器メーカーのCEOで資金のバックアップもある。比呂人は徹底的な合理化を進め、医師や看護師を次々と辞職させていく。かつての同僚・森本に呼び戻された未知子は比呂人と意気投合するが、未知子の師匠・神原晶と会った比呂人は顔色を変える。一方、森本は未知子の過去を探るため広島・呉へ向かう。-