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今年の大河ドラマも記事を書き続けられそうです。快調なスタートを切りました。実は私めにはこのドラマの主人公豊臣秀長に特別な思い入れがありまして…。かつてこの秀長の存在をあまりよく知らなかった時に、堺屋太一著の「豊臣秀長ある補佐役の生涯」を読み、私めはいたく感銘を受けたのです。今からおよそ40年前、まだ大学生だった時です。自分も秀長に似て補佐役や参謀が合ってると悟った私めは就職後もそういうスタンスを貫いてきました。結果自分の会社で今は副社長という役職に至りました。つまり私めの生き方の指針を
みなさまブログをご覧いただきありがとうございますドクターXに登場する鉄板焼き店に先月行ってきたので今回はグルメ記事を投稿したいと思いますお店は近江屋数寄屋橋本店として登場したお店六本木モンシェルトントン(Monchertonton)ドクターXのドラマでは病院の先生方が密談をする際の飲食店としてよく鉄板焼きのお店が登場していました大門未知子の行ってた鉄板焼きってどこと思っていましたゴージャスで大人な雰囲気のあるお店がたくさん登場していてずっと行って
先日、映画『国宝』を観て、それはブログにしたけど、ふと、そういえば、と思い出して、Netflixで見たのがドラマ『俺の家の話』。ちょっと似たような話筋。人間国宝のシテ方能楽師、観山寿太郎(=観山流宗家)が糖尿病からの脳溢血で倒れて、長男の寿一が、プロレスに逃げて家から逃げ出していたのだけど、看病のために戻ってきて、同時に、稽古して次期宗家を継ぐとか継がないとか。観山家には、芸養子の寿限無がいて、寿一が戻ってこなければ、次期宗家となるはずだった。が、実は、その寿限無は、寿太郎の隠し
私の周囲には午未天中殺の人が多いのです。そして晩年の十二大従星が天報星の人が。十二大従星は主精(心)や主星(性格)の特徴を鮮明にします。スタートは胎児のスピリットステージを持つ天報星、晩年に持った場合はて動物占いなら狼。胎児の時代は人間の一生のうち一番細胞分裂が激しく、日々人間として誕生するために成長する。急成長、変化が激しい、器用で、母親の用水の中で急成長するためか、邪魔もライバルもない中での急成長で自信家が多い。天報星はそんなイメージです。狼というとパワーがありそうですが、身弱星
朝ドラ「チョッちゃん」、本日(17日)は大波乱の展開。先週の邦ちゃんと神谷先生の同棲判明が吹っ飛ぶハプニングの連続でしたね。アンパンマンの戸田恵子さんが突如登場(「あんぱん」のテコ入れのため?そんなわけない)。「私、口下手でして(そんなあほな)」。西田敏行さんは再びのアドリブナレで視聴者はもやもや…。ラストで「川谷拓三さんがケガをされたため、前田吟さんに代わります」の字幕が…。このドラマ、ネットで展開を検索したりせず、このまま脚本家さんや役者さん、西田敏行さんに「翻弄」される方が楽しめ
(画像はお借りしました)西田扮する池中玄太はある通信社のカメラマン。中学生を頭に三人の子持ちの未亡人と結婚したとたんに妻に死なれてしまう。血のつながらない三人の女の子とどうやって、父親と子供の関係をうちたてられるか?ドラマはそうした玄太の真剣で真情あふれる悲喜劇をダイナミックにえがいていく。タイトルの80キロは80年代とのゴロ合わせや、西田自身の体重、裏番組の「Gメン75」に対抗してつけたもの。主演は西田敏行、結婚する女性鶴子に丘みつ子、三人の子供たちに杉田かおる、有馬
先日日テレプラスにて、池中玄太80キロシリーズを全部放送していたので、改めてシリーズ1シリーズ2スペシャル二回シリーズ3さよならスペシャルと全話見ました。想像以上に杉田かおるの歌う鳥の詩が劇中でかかることは無かったえ!?マジ?感動する場面ではいつも鳥の詩がバックに流れてたイメージだったんだけど。。確かにかかるんだけど、メロディだけの時が多かった。後、初期は西田敏行が歌ってるバージョンの鳥の詩がかかる時があった。いや、思い出補正の思い込みって怖い(◜ᴗ◝)レコードは杉田かおるが歌
7月5日の大河ドラマ『べらぼう』で、ふたりのミスターが激突した。NHK『べらぼう』のXでは、ふたりのツーショットを載せてそのことを報じている。紀州藩主・徳川治貞が登場!共演シーンの後、渡辺謙さんと高橋英樹さんにスペシャルな自撮りをお願いしました。お2人の大河ドラマ出演回数は、合計でなんと16回!【べらぼう】初登場の高橋英樹に視聴者感激渡辺謙との共演に「空気の重みが違う」「圧が強い」俳優の横浜流星が蔦重こと主人公・蔦屋重三郎を演じるNHKの大河ドラマ『べらぼう~蔦重栄華乃夢噺~』(日曜
北斎漫画-1981-この映画はJ:COMで観ました1981年9月12日公開解説『富嶽三十六景』の他に『北斎漫画』で春画の大家としても知られる葛飾北斎と娘・お栄の一生、ふんけいの友、滝沢馬琴との交流を描く。矢代静一の同名の戯曲の映画化で、脚本・監督は「絞殺」の新藤兼人、撮影は丸山恵司がそれぞれ担当。田中裕子が15歳から70歳までを演じ話題となったストーリー鉄蔵と娘のお栄は左七の家の居候になっている。鉄蔵は、貧しい百姓の生まれだが、幼時、御用鏡磨師、中島伊勢の養子となった。巧みに絵を描