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陰日向に咲く映画の紹介です2008年邦画ジャンルは…陰日向に咲く※ネタバレ注意※何でもOKならどうぞ◆監督平川雄一朗◆脚本金子ありさ◆原作劇団ひとり◆製作島谷能成小杉善信見城徹藤島ジュリーK.西垣慎一郎磯野久美子古屋文明安永義郎樋口優香川村元気佐藤貴博◆製作総指揮市川南奥田誠治塚田泰浩◆出演者岡田准一宮崎あおい伊藤淳史平山あや緒川たまき西田敏行塚本高史三浦友和◆あらすじ東京には大型台風が迫っていた。ギャンブルから足が洗え
大河ドラマをここ数年見始めているのですが、主演俳優の年齢と歴史上の人物の年齢との差を調べてみました。22歳;『義経』(2005)滝沢秀明,『篤姫』(2008)宮﨑あおい,23歳;『源義経』(1966)尾上菊之助,24歳;『竜馬がゆく』(1968)北大路欣也,『信長』(1992)緒形直人,『葵徳川三代』(2000)尾上辰之助,『江』(2011)上野樹里,25歳;『武蔵』(2003)市川新之助,26歳;『武田信玄』(1988)中井貴一,『琉球の風』(1993)東山紀之,『北条時宗』(
こんばんわ❗うーさんです‼️今回、「特捜最前線」テーマで書こうと思います。~少し長目の記事になります😅~現在、「特捜最前線前史」の続き中ですが、今回、一旦お休みさせていただいて、特捜最前線の別の話題を取り上げます‼️【最終回回想シーン問題!】多分、このタイトル見ただけで、特捜ファンの方ならすぐにお分かりいただけると思います❗関連記事として、うーさんブログ初期の記事をよろしければ御覧ください‼️《関連記事はこちら》『私と特捜最前線~最終回での驚きと発見!~』「私と
前回に引き続き、長谷川和彦監督を追悼します。「太陽を盗んだ男」(1979年)。私、65歳。リアルタイムで公開日初日に鑑賞し、その面白さにぶっ飛びました。いまだに、日本映画ナンバーワンの作品です。10年以上昔のブログを、再投稿させていただきます。m(__)m昨夜、映画を再見してから、ブログを再読しました。今も昔も全く同じ感想なのに、ビックリしました。************************2014/6/10(火)【特集2】太陽を盗んだ男1979年、長谷川和彦監督第2作目。
大河ドラマで秀吉を演じた俳優は数多くいますが、主人公(タイトルロール)だったのは緒形拳さんと竹中直人さんの二人だけです(おんな太閤記の西田敏行さんは準主役ということで)。緒形拳さんは「黄金の日日」で、竹中直人さんは「軍師官兵衛」で、脇役として秀吉を、どちらも主人公だと有り得ない「闇堕ち秀吉」を演じています。二作の大河で秀吉を演じたのも、この二人だけ‥かと思ったら、実はもう一人、大河2本で秀吉だった人がいます。「信長KINGOFZIPANG」の仲村トオルさん。緒方直人さん(いうまでもな
私の周囲には午未天中殺の人が多いのです。そして晩年の十二大従星が天報星の人が。十二大従星は主精(心)や主星(性格)の特徴を鮮明にします。スタートは胎児のスピリットステージを持つ天報星、晩年に持った場合はて動物占いなら狼。胎児の時代は人間の一生のうち一番細胞分裂が激しく、日々人間として誕生するために成長する。急成長、変化が激しい、器用で、母親の用水の中で急成長するためか、邪魔もライバルもない中での急成長で自信家が多い。天報星はそんなイメージです。狼というとパワーがありそうですが、身弱星