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私の周囲には午未天中殺の人が多いのです。そして晩年の十二大従星が天報星の人が。十二大従星は主精(心)や主星(性格)の特徴を鮮明にします。スタートは胎児のスピリットステージを持つ天報星、晩年に持った場合はて動物占いなら狼。胎児の時代は人間の一生のうち一番細胞分裂が激しく、日々人間として誕生するために成長する。急成長、変化が激しい、器用で、母親の用水の中で急成長するためか、邪魔もライバルもない中での急成長で自信家が多い。天報星はそんなイメージです。狼というとパワーがありそうですが、身弱星
2026.05.05(火・こどもの日)本日は、GWの終盤、こどもの日に三舟の里・案内所前で野外ライブを開催。※2026.05.06(水)ユーチューブ動画追加■新緑の三舟の里野外ライブ大勢のハイカーや子供達が、ライブも沢山の観客が集まってくれました。★5月の爽やかな風の中、野外ライブを楽しみました。~♪01:ウッドデッキが演奏ステージ。02:三舟の里(千葉県君津市小香359-1)の案内板03:演奏近くにイスが置かれているので、良い
こんばんわ❗うーさんです‼️今回、「特捜最前線」テーマで書こうと思います。~少し長目の記事になります😅~現在、「特捜最前線前史」の続き中ですが、今回、一旦お休みさせていただいて、特捜最前線の別の話題を取り上げます‼️【最終回回想シーン問題!】多分、このタイトル見ただけで、特捜ファンの方ならすぐにお分かりいただけると思います❗関連記事として、うーさんブログ初期の記事をよろしければ御覧ください‼️《関連記事はこちら》『私と特捜最前線~最終回での驚きと発見!~』「私と
少し前まで土曜日の夜は渥美清の寅さん「男はつらいよ」だったが、近頃西田敏行と三國連太郎の「釣りバカ日誌」が放送されている。(それにしてもこの映画も笑える‼️)拙ブログで綴った今あの目黒蓮とハンサム、いい男の東西の横綱をはっている寛一郎のおじいちゃんである三國連太郎。そのスーさん、三國連太郎が昨夜の「釣りバカ日誌」では原田美枝子に誘惑されていて、とにかく笑えた‼️年老いた三國連太郎はものすごく可愛い‼️‼️この年を重ねても十分に[可
天国の駅1984年6月9日公開二人の夫を殺し、戦後唯一人の女死刑囚として処刑された女の半生を描く。あらすじ昭和45年6月11日、東京小管拘置所内の処刑場で、一人の女がこの世に別れを告げ、天国への階段をのぼっていった。林葉かよ、47歳。--昭和30年春。結城つむぎの織女として、また美人としても評判のかよは、まだ32歳の女盛りであった。夫の栄三は傷痍軍人で、下半身マヒの障害者だった。しかも初夜を迎えないままに出征したため夜な夜な嫉妬心のかたまりとなって、かよに辛くあたった。そんな彼女に目をつ
釣りバカ日誌スペシャル-1994-この映画はJ:COMで観ました1994年7月16日公開解説『釣りバカ日誌スペシャル』は、1994年7月16日公開の日本映画。釣りバカ日誌シリーズ第7作(特別編第1作)。これまでは『男はつらいよ』とのセットで2本立てであったが、今回はシリーズ初の夏休み1本立てロードショーのスペシャル篇。松竹喜劇映画のベテラン、森﨑東監督がメガホンをとり、これまでのシリーズとはカラーの異なる森﨑監督ならではの重喜劇となっている。前半では谷啓扮する佐々木課長の日常が描かれ
(画像はお借りしました)西田扮する池中玄太はある通信社のカメラマン。中学生を頭に三人の子持ちの未亡人と結婚したとたんに妻に死なれてしまう。血のつながらない三人の女の子とどうやって、父親と子供の関係をうちたてられるか?ドラマはそうした玄太の真剣で真情あふれる悲喜劇をダイナミックにえがいていく。タイトルの80キロは80年代とのゴロ合わせや、西田自身の体重、裏番組の「Gメン75」に対抗してつけたもの。主演は西田敏行、結婚する女性鶴子に丘みつ子、三人の子供たちに杉田かおる、有馬
なんかちょっと、思うてたんと違った。収監直前の組長が、警察やら、敵勢力の邪魔をかいくぐって、ジェームス・ブラウンのコンサートに行く珍道中かと思っていた。なのに、いろんな要素が入ってて、ちょっと肩透かしだった。組解散問題、公安(警察)、親子問題、娘の仕事問題、ジェームスブラウン問題と、ちょっとてんこ盛りだった。娘の仕事問題と、公安問題は余計やったと思う。話があっちこっちに飛ぶから、集中力が欠けてくるというか。これが、井筒作品の特徴なんだろうけど・・・。だけど、どこかの
大河ドラマをここ数年見始めているのですが、主演俳優の年齢と歴史上の人物の年齢との差を調べてみました。22歳;『義経』(2005)滝沢秀明,『篤姫』(2008)宮﨑あおい,23歳;『源義経』(1966)尾上菊之助,24歳;『竜馬がゆく』(1968)北大路欣也,『信長』(1992)緒形直人,『葵徳川三代』(2000)尾上辰之助,『江』(2011)上野樹里,25歳;『武蔵』(2003)市川新之助,26歳;『武田信玄』(1988)中井貴一,『琉球の風』(1993)東山紀之,『北条時宗』(
釣りバカ日誌6を観た。こんなに面白いとは思わなかった。それは主演二人がもうこの世に居ないのも関係してるかも知れないが、何よりも、まだ松竹に映画を作るチカラが残っていて、"寅さんとの二本立て興行がこの先も続くだろう"という、楽観的な空気が作品にも見事に現れているからだ。寅さんシリーズと違い、ヒロインが美形の久野綾希子と喜多嶋舞なのも良い。本シリーズが軌道に乗り始め、監督の栗山富夫も自信を持って作り上げているのが分かるし、若く元気いっぱいの主演二人がアドリブだらけのやり取りを繰り広げ、現場でものびの