ブログ記事2,639件
寒かった西安城壁でのサイクリングを終え、一度宿泊ホテルに戻り休憩。しっかり温まって体力が回復したところで、午前中に予約した漢服レンタル店に向かいます。予約したのは宿泊ホテルに隣接しているこのお店⇩西安鐘楼の目の前にあり、着替えてからの移動が少なくて超便利な立地。店の中から見ても西安鐘楼が近い!ただ妻は漢服を着て西安鐘楼だけでなく、「大唐不夜城」にも行って写真を撮りたいという希望。スタッフの女性に聞いてみると、今日レンタルして閉店の22時までに返却し
こんにちは、AZUです!2024年3月から香港で生活を始めました。ほぼ地元から離れたことのない30代元事務職OLが、異国の地で奮闘する日々を綴ろうと思います。2025年1月上旬の陝西省・西安旅行記を書いています陝西省というのは、中国でも北のほうにある省なんですね〜この赤い線のエリアが陝西省↑Googleマップ参照北上具合は名古屋に帰るのと変わりませんが、内陸部にあるので今の気候は寒冷で乾燥が強いエリアでした(めちゃめちゃ寒かった…)香港から中国本土のへの行き方はいろいろですが、今
団体カウンターでチケットを受け取り搭乗手続きへ今回は中国東方航空だがハンドリングがJALなのでかなりスムーズその後プライオリティパスラウンジへ回数制限があるので吟味して使う税関をでてすぐのエレベーターで4階へ今回初めて利用した虚空ラウンジコンセプトは喫茶店空想喫茶こういうのは初めてかもゆったりしていてなかなかいい軽食おかずデザート飲み物いろいろあるラーメンやらナポリタンやらクリームソーダやらなんだか楽しいラウンジだったすごい喫茶店・カフェ100楽天市
昨日より続く。10時から「国际青少年书画交流展暨柴田雨春书展」の開幕式。柴田雨春書展という題字を書いたのは、写真に写っている陈建贡老师(陕西省书法家协会名誉主席)。柴田先生のかな作品。中国人15歳の九成宫。紙に線が引いてあって消しゴムで消したとしても(または線のある下敷きを使ったとしても)、5行を曲がらず、これだけきちんと書くのは大人でも難しい。陈建贡老师。特徴ある篆書。今城先生。これまた面白い篆書。開幕式。「日本人、並んで!」と出品している中学生二
6/4〜6/8の4泊5日で姉と2人で中国🇨🇳へ弾丸旅行をしてきました。何故か敦煌に行きたくて…その内行くかなぁ〜、なんてのんびりしてたのですが、昨年11月末からビザが解禁されまして、ビザ無しで30日間訪問出来るようになりました。その後も、今年に入ってからやたら中国関係の方々に会う機会があったり、臨時収入があったり、旅の相談が出来たり…至れり尽くせりな状況でして前回ツアーで西安に行ったのが2018年、約7年振りの中国っす。ツアーの良い所は、観光名所を全部回ってくれて、ご飯と宿完備、代金が
「Alipay」でお金の支払ができるようになったので、次のアプリは、目的地への行き方を調べるのに便利な、のAmap(高徳地図)の説明です。普段使っているGoogleマップが、中国では使いものにならない。座標系が違うため、目的地の位置が不正確に表示されます。中国語しか使えませんが、Amap(高徳地図)を使います。同様な機能の地図アプリに百度地図がありますが、地名をメモリーする「お気に入り機能」がなく、簡体字(漢字を簡略化した中国の文字)の地名を毎回入力をするのは、不便なので、使いま
〇2024年8月21日から27日に掛けて、「西安漫歩」旅へ出掛けて来た。その最初に泊まったホテルが西安空港大酒店だった。その話は、次のブログに書いている。・テーマ「西安漫歩」:ブログ『西安空港大酒店』西安空港大酒店|古代文化研究所○このブログを書いたのは、2024年9月13日のことである。テーマ「西安漫歩」について、ブログを書き始めたのは9月5日の、ブログ『西安漫歩』が最初だった。・テーマ「西安漫歩」:ブログ『西安漫歩』西安漫歩|古代文化研究所○そして、今日は
家族が西安の兵馬俑に行きたいというので、ついでに列車旅を組み入れて2泊3日の旅程を立てた。当初のコースは関空→上海(上海航空)上海→西安Z40硬臥西安→上海→関空(MU)で予約しました。ところが、日中関係の悪化でまず上海航空が欠航となり、この時は帰りのMUもコードシェアという事で無料キャンセルができたので、一旦払い戻しし、行きを春秋航空で取り直しました。ところが、出発4日前次のお知らせが!今回は片道だけ無料キャンセル対象とのことで、キャンセルしても4万ほど捨てる事になりました。かと言
こんにちは、AZUです!2024年3月から香港で生活を始めました。ほぼ地元から離れたことのない30代元事務職OLが、異国の地で奮闘する日々を綴ろうと思います。皆さん、新年快樂LunarNewYearのお正月ですねお正月初日の昨日は街中が静かで、みんな中心地へお出かけしてるかおうちでのんびりしているかなんだろうな〜と考えていました私はもちろんおうちでのんびりです2025年1月上旬の陝西省・西安旅行記を書いています過去の記事【2025.1西安】初めての中国内陸部、情報過
この日は俺道Wさんで美味しくいただき仮称麗都さんでまったり遊んで、夕方までお腹が空かなったですが、帰り道、復活した西安さんへ。2025年99杯目です。XI’AN刀削麺筑波大学店麻辣刀削麺890円早速スープから。動物系は軽く下支えしている感じでしょうか。香味野菜などライトな感じの清湯系がベースかと思います。醤油ベースで、ラー油や焦がし系の風味も加わっていますね。初動ではぼんやりした感じでしたが、途中からあと
こんにちは、AZUです!2024年3月から香港で生活を始めました。ほぼ地元から離れたことのない30代元事務職OLが、異国の地で奮闘する日々を綴ろうと思います。🇨🇳2025年秋・中国西安帰省の続きです→①【2025秋】トラブルだらけのひとり西安移動旅→②【2025秋】深圳空港のラウンジに行ってみる→③【2025秋】フライトをキャンセルして西安咸陽空港に到着した→④【2025秋】びっくりするほど食べ続けた滞在記→⑤【2025秋】もはや食い道楽事件、まさかのアフタヌーンティーたくさん
📍QinJiRougamo秦记肉夹馍涼皮や酸辣粉、ローガモなどの西安料理がリーズナブルにいただけるチェーン店。(シンガポール内、MRTタンジョンパガー駅改札出てすぐ、ONERaffles地下、ジュロンポイント、アレクサンドラなどなど)結構好きで、とうとう秦記集章卡(ポイントカード)に手を出した。写真にうつるキャラクターがそのカード♥️肉夹馍🍔♥️チャイニーズバーガーと呼ばれる西安生まれのこの料理。パリパリ食感のバンズにお肉の煮込みが挟まれている。日本語では、ロージャーモ
違法な性風俗への取り締まりが強化されている中国では、摘発から逃れるため形を変えた違法風俗が数多く存在しています。近年、人気を集めているのが「シアタールーム型風俗業」です。中国メディアは、中国各地で「シアタールーム(個室型映画館)」が、違法に性的サービスを提供している実態があると報じています。中国メディアによりますと、料金が高くなるほど内容が露骨になり、「女性と一緒に個室で映画を鑑賞し、要望があれば一晩女性と一緒に過ごせる」といった暗黙のサービスまで提示されるケースもあるといいます。中国メディ
以前から兵馬俑博物館に行きたいと言っていた主人が絶対に買うんだと館内のお土産売り場で見つけたものがコチラ👇兵馬俑の置き物種類は沢山あって100元ぐらいの手頃なサイズのものから実物大サイズまで売ってました店員さんは日本語話せる方もいて3体買うとサービスしますよといわれ安くしてくれるのかと思ったら始皇帝をもらってました兵馬俑にはいない始皇帝がサービスって面白い🤣こんなお顔の兵士を選んでましたそれぞれに保証書がついていてます博物館の外のお土産物屋さんでは5元(100