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成田から西安への直行便は5時間ほど中国東方航空と海南航空のみ大学生の頃確か一度乗ったことがある中国東方航空MU30年ぶり最近日系の航空会社ばかり乗っていたのでどうなるやら搭乗手続きはJALのハンドリングなのでスムーズちゃんとつくかどうかわからないがJALマイルを登録しておいた定刻14時55分で出発A320小さい飛行機今回のツアーは機内食が夕食にあたる16時ぐらいにはナッツや機内食が出てくる早く出して早く片付けたい感じラウンジでカレーを頂いていたのでほとんど
ウズベキスタン個人旅行のトランジットで西安で一泊することに。明日、サマルカンドへ行きます。で、マリオット民なので、ウェスティンホテル西安へ。西安はホテル代が安い国。ウェスティン西安は一部屋一泊22000円くらい。マリオットボンヴォイのプラチナなので、クラブフロアにアップグレードしてくれました。素敵なお部屋、バスタブもゆったり。ウェスティン西安は旧市街の良い場所にあるので、夜の街歩きへライトアップしてる三蔵法師の像西安は中国人の大人気観光地。英語伝わりません。
中国人なら誰でも知っている(はず。学校で習うから)、倉頡(そうけつ)。全国のいろんな博物館でも見て来た。仓颉,《说文解字》、《世本》、《淮南子》皆记载仓颉是黄帝时期造字的左史官,见鸟兽的足迹受启发,分类别异,加以搜集、整理和使用,在汉字创造的过程中起了重要作用。仓颉也是道教中文字之神。据史书记载,仓颉有双瞳四个眼睛,天生睿德,观察星宿的运动趋势、鸟兽的足迹,依照其形象创文字,革除当时结绳记事之陋,开创文明之基,因而被尊奉为“文祖仓颉”。<百度百科>蒼頡(紀元前4667年-紀元前
2025年1月に西安に行ってきましたトランジットでは何度も通り過ぎたことはありますが、中国本土を観光するのは、昨年2024年7月の上海・蘇州以来2回目です『中国上海・蘇州旅行記1,2日目上海浦東空港から七宝老街へ』2024年7月、上海と蘇州に旅行に行ってきましたビザ申請編と旅行準備編はこちら『中国に行った話ビザ申請編』前回中国へ行った話書類準備編で親族ビザ申…ameblo.jp11月に短期滞在の観光がビザ免除になり、とっても楽になりました『中国に行った話
高田馬場の周辺はこの10年で随分変わりました。僕は日々あちこちを走っていますが、ミャンマー料理やベトナム料理が目立っていましたが、この5年位で一気に中国系が増えました。この日は陕西面館に寄ってみました!こちらはビャンビャン麺が中心みたいでした。入ると、お店の方もお客さんも中国の方でした。でも、メニューには日本語もあって、ホッとしながら、注文できました。陕西名物三合一ビャンビャン麺を頼みました。普段はスープが入った麺を頼んでいますが、この日はスープのない麺を頼みました。そして、辛
以前から兵馬俑博物館に行きたいと言っていた主人が絶対に買うんだと館内のお土産売り場で見つけたものがコチラ👇兵馬俑の置き物種類は沢山あって100元ぐらいの手頃なサイズのものから実物大サイズまで売ってました店員さんは日本語話せる方もいて3体買うとサービスしますよといわれ安くしてくれるのかと思ったら始皇帝をもらってました兵馬俑にはいない始皇帝がサービスって面白い🤣こんなお顔の兵士を選んでましたそれぞれに保証書がついていてます博物館の外のお土産物屋さんでは5元(100
前回『西安旅行の勉強中』中国の西安旅行の新聞広告に惹きつけられました。直行便、食事付きの3泊4日で10万円と安い。お金さえ払えば連れて行ってくれるので、楽ちんです。兵馬俑には、かね…ameblo.jp中国の西安へ旅行してきました。遣唐使の留学先、西安の昔の名前は長安です。目的は兵馬俑観光。久しぶりに緊張した旅でした。英語が全く通じません。中国語で喋り続けられます。漢字表示の意味がわかりません。これまでのツアーでの海外旅行は1回だけ、他はすべて個人旅行でしたので、海外
「Alipay」でお金の支払ができるようになったので、次のアプリは、目的地への行き方を調べるのに便利な、のAmap(高徳地図)の説明です。普段使っているGoogleマップが、中国では使いものにならない。座標系が違うため、目的地の位置が不正確に表示されます。中国語しか使えませんが、Amap(高徳地図)を使います。同様な機能の地図アプリに百度地図がありますが、地名をメモリーする「お気に入り機能」がなく、簡体字(漢字を簡略化した中国の文字)の地名を毎回入力をするのは、不便なので、使いま
街の露店で食事をする人々。私も現地の人に誘われたが、ホテルで食事を終えた後であったので付き合えなかった。啤酒(ピージョウ・ビール)を飲みながら食べているのはどんな料理だったのか、とても興味深いものがあった。当時の中国では飲み物が冷えていることはなかったので、ホテルで冷えたビールが出てくると喜んでいた。西安城壁宿泊した西安賓館西安賓館前の通り西安の街中秦の始皇帝陵生憎の雨であった。秦始皇兵馬俑博物館兵馬俑の撮影は禁止されていた。兵馬俑は圧巻であった