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2025年夏より駐在の帯同にて中国・西安に暮らしています、ポンです。海外での生活経験はあったのですが、いままで暮らした街はどこも日本人が多く日本語で情報を得ることが可能でした。その際駐妻ブログというジャンルを知り、その土地での生活情報にかなり助けられました。今回西安駐在にあたり、出国前から西安での暮らしの情報を求めた際に日本語での情報の少なさに衝撃を受け、今度はわたしが日本語で情報を発信していきたいと思い、ブログを立ち上げました。あの頃助けられた生活感のある辞書のように使えるブログを目指
中国西安個人旅行夜の街歩きライトアップされていて、とても綺麗でした食べ歩き出来る屋台も沢山牛肉パイも熱々麺料理の屋台も沢山小籠包買いました。お酢と豆板醤も。食べ歩きが楽しい!焼き饅頭の屋台も美味しそう!治安良し。夜の10時くらいだけど、女性も楽しく歩いてました。レストランも沢山シーフード串焼き夜の輝きが切ないくらい綺麗。子供用のおもちゃかな?おもちゃには、どこの国でも夢とワクワクがたくさん詰まってる三蔵法師の像も中国人に大人気ウェスティンホテルのクラブ
西安訪問の最大の目的のひとつは兵馬俑訪問。日本の歴史でも必ず習う中国を最初に統一した秦の始皇帝時代の遺跡が発見されたのは1972年。地球の歩き方の最新版が2019~20年と古いため、最近訪問した日本人旅行者のブログ情報を参考にチケットの予約から公共交通機関まで自分で手配。Trip.comで2500円程度で入園チケットを入手、地下鉄&路線バスを乗り継ぎ、12元(約300円)で現地に到着した。外国人相手のツアーの相場は1万~数万なので断然安い。兵馬俑の遺跡は巨大なの
以前から兵馬俑博物館に行きたいと言っていた主人が絶対に買うんだと館内のお土産売り場で見つけたものがコチラ👇兵馬俑の置き物種類は沢山あって100元ぐらいの手頃なサイズのものから実物大サイズまで売ってました店員さんは日本語話せる方もいて3体買うとサービスしますよといわれ安くしてくれるのかと思ったら始皇帝をもらってました兵馬俑にはいない始皇帝がサービスって面白い🤣こんなお顔の兵士を選んでましたそれぞれに保証書がついていてます博物館の外のお土産物屋さんでは5元(100
兵馬俑博物館には、前回のブログで紹介した1~3号坑の展示施設の他に「総合陳列楼」という展示館がある。ここには銅製の馬車が2つ展示されている。これは、兵馬俑の出土品ではなく、1980年に隣の始皇帝陵の西側20mの土中から発見されたもので(地図1参照)、一般に「銅車馬」(どうしゃば)と呼ばれている。始皇帝の全国巡行に際しての御車の隊列のそれを模したものと見られているが、二つのうち片方は「立車」、もう片方は「安車」と名付けられ、展示はどちらかというと「立車」の方がメインとなっていた。〈銅車馬の