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昼間はもうすっかり暑い日差しになってきました。このままいくと夏はどうなるんだ?と今から心配ですね。夏というと甲子園ですが、流石に高校野球好きの私でも、夏に甲子園に行こうとは思いません。ごくたまに地方予選に足を運ぶことはありますが、、、その様子をブログで書いたこともありますね。同じ野球でもプロ野球の世界はというと、序盤が終わり、これから中盤に差し掛かっていく感じです。まさかのヤクルトの快進撃?は驚きですが、兵庫県尼崎市出身の池山監督の采配につきます。現在、阪神と首位を争っています。
昨日、高校生クイズが放送されていましたね。見た方も多いのではないでしょうか。私も家に帰ってから、途中からですが見ていました。関西圏で予選を勝ち残ったチームには、灘、東大寺、西大和、星光、神戸女学院、洛南などがいました。そのうち、2回戦以降に勝ち進んだのは、灘、東大寺、星光でした。全国の競争相手のうち、中学受験の対象校としては、御三家の『パッション』武蔵や吉祥女子が2回戦以降も勝ち進んでいましたし、パッション武蔵は最後の決勝3組まで残っていました。吉祥女子は、リレー問題の際に、2回連続
大学野球も放送があったら見るくらい野球好きの中受マスター。そんななか、東京六大学のうちの一つ、東京大学の野球部の新年度入部者一覧が出ていました。【2026年、東大野球部一覧】東大野球部が新入生30名を公開!明秀日立のスラッガー、麻布の中心打者、湘南の主力投手などが入部|記事一覧|高校野球ドットコム「ん?な~んか、聞いたことのある名前だな~」「あれ~、どっかで見たことある名前やねんけどな~」とか思って見返してみると、以前、フォーカスされていた子でした。【2024年、灘校1
私の記事のうち、結構前に書いたプレテストに関するブログ記事。どうやら先週の土日月に実施された各塾のプレテストや、学校主催のテストもあったので、結果やその考え方が気になってヒットした人たちがいたのでしょう。結構見られていたので、再度少しだけ修正してアップしたいと思います。以下がその内容です。いよいよ単独の学校を冠としたテスト、つまりプレテストが各塾ともに佳境を迎えます。早い塾ならば、年初からプレテストを既に何度かやっているところもあります。しかし、10~11月に実施するところが
今日で9月も終わりです。昨日の夜、私は授業後にハーバーランドにナイトツーリングに行ってきました。風が気持ち良く、爽快感が半端なかったのですが、同時にいよいよ迫ってきているな~と、一人港で受験のことを考えつつ佇んでいました。ポートタワーのイルミネーションを見ながら。それはそうと、受験が近づくにつれて増える話題があります。志望校の受験情報と塾代です。総決算が近づいてきているせいかもしれません。見なきゃいいのに見てしまう、計算しなきゃいいのに計算してしまう。そしてなぜか合計金額を見てビ
関西最難関入試のラスボス、西大和学園の志望者数が判明しました。総計は2051人です。内訳は以下の通りです。まずは本校入試から。男子:855人女子:258人21世紀:182人『男子:73人、女子109人』次に、本校以外の数値を見てみましょう。男子:647人女子:109人これは女子の受験は厳しい!全会場を合計すると、受験者数は関西圏でトップとなります。今から10年ほど前、学園生の保護者に対する説明会・懇親会で、「東大合格者100人を目指す!」と宣言して