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確か2025年に入ってすぐだったと思いますが、裁判所から特別送達が届きました。えっ?私何かした?ってドキドキしましたが、なんと!2025年の裁判員候補者名簿に掲載されましたというお知らせでした。制度がはじまった時から、やってみたいと思っていたので嬉しかったです。ただ、詳しい制度のことなどは、まったく勉強していませんでしたm(__)mちなみに、千葉県の裁判員になる確率は、242/1だそうです。0.004%まあ、名簿に載っただけで、実際に裁判に呼ばれるかはまた別の話なので
カンニングを責められ男子生徒が自殺清風高校、真言宗の、いや仏教の風上にも置けない学校だな。弘法大師空海もさぞかしお怒りのことだろう。全科目0点、写経80巻エグい。この期に及んで指導と自殺の因果関係はない。卑怯者と言った覚えはないと学年主任が裁判で証言したのこと。刑事事件なら裁判員裁判なので庶民による社会通念上の良識で判断されるが民事裁判だと裁判員はいない。証拠出せと言われる。ボイスレコーダーで録音でもされてないかぎり勝てると踏んでるくさい。もはや清風高校が卑怯者で草2日目
「認否について明らかにしていない」という表現が、いつ“初めて”使われたかを特定するのは難しいですが、少なくとも現在のような司法報道の定型句として定着したのは、1980〜1990年代以降と考えられています。背景には、日本の報道姿勢の変化があります。昔の報道はもっと断定的だった昭和期の新聞では、「容疑を全面的に認めた」「犯行を自供」「黙秘している」など、警察発表をそのまま強く書く傾向がありました。しかし1980年代後半以降、誤認逮捕自白強要問題冤罪事件被疑者の人権問題