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確か2025年に入ってすぐだったと思いますが、裁判所から特別送達が届きました。えっ?私何かした?ってドキドキしましたが、なんと!2025年の裁判員候補者名簿に掲載されましたというお知らせでした。制度がはじまった時から、やってみたいと思っていたので嬉しかったです。ただ、詳しい制度のことなどは、まったく勉強していませんでしたm(__)mちなみに、千葉県の裁判員になる確率は、242/1だそうです。0.004%まあ、名簿に載っただけで、実際に裁判に呼ばれるかはまた別の話なので
北海道江別市で2024年10月、男子大学生が男女6人から暴行を受け死亡した事件で、強盗致死などの罪に問われている川口侑斗被告が、起訴内容を認める方針であることが分かりました。参考:STVニュース北海道-Yahoo!ニュース起訴状などによりますと、川口被告と当時17歳だった少年は、長谷知哉さんと交際関係にあった八木原亜麻被告や川村葉音被告らと共謀。2024年10月、江別市内の公園で大学生の長谷さん(当時20歳)に暴行を加えて死亡させたうえ、現金やキャッシュカードを奪ったなどとされています。
https://news.yahoo.co.jp/articles/e33df1c0525720669c3a8cb6e212ad50944003bd《旭川・女子高生殺害》「こいつ悪いことしたから…通報したら店も巻き添えくらいますよ」店に助けを求める少女を再び監禁した“暴力団員の舎弟”リコ…ラーメンすすり動画撮影者は「怖い」集英社オンライン記事抜粋北海道旭川市の石狩川で2年前の5月、当時17歳の女子高生Aさん(留萌市在住)が(全裸で)水死体で見つかった事件で、殺人、監禁、不同意わい
この事件で八木原亜麻被告(被害者の元交際相手)よりも、友人の川村葉音被告のほうが注目を集めている理由はいくつか考えられます。川村葉音被告八木原亜麻被告ただし、以下は報道内容に基づく分析であり、最終的な刑事責任は裁判所の判決によって確定します。1.裁判が先行している大きな理由の一つは、川村被告の裁判が八木原被告より先に進んでいることです。川村被告ら3人の裁判員裁判が先に始まり被告人質問や両親の証言検察による無期懲役求刑などが連日