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確か2025年に入ってすぐだったと思いますが、裁判所から特別送達が届きました。えっ?私何かした?ってドキドキしましたが、なんと!2025年の裁判員候補者名簿に掲載されましたというお知らせでした。制度がはじまった時から、やってみたいと思っていたので嬉しかったです。ただ、詳しい制度のことなどは、まったく勉強していませんでしたm(__)mちなみに、千葉県の裁判員になる確率は、242/1だそうです。0.004%まあ、名簿に載っただけで、実際に裁判に呼ばれるかはまた別の話なので
「認否について明らかにしていない」という表現が、いつ“初めて”使われたかを特定するのは難しいですが、少なくとも現在のような司法報道の定型句として定着したのは、1980〜1990年代以降と考えられています。背景には、日本の報道姿勢の変化があります。昔の報道はもっと断定的だった昭和期の新聞では、「容疑を全面的に認めた」「犯行を自供」「黙秘している」など、警察発表をそのまま強く書く傾向がありました。しかし1980年代後半以降、誤認逮捕自白強要問題冤罪事件被疑者の人権問題
動機、行動原理が解らない。欧米と違い経歴を報道しない。脳内探求できないと再発防止が不可能じゃないですかい。70歳ともなれば事件に至るまでの相当な蓄積した社会的影響が有るでしょう。「人を思う気持ちに戻れなかった」2人死亡の放火殺人事件被告の男…きょう判決へ札幌地裁09/17(水)05:26北海道北広島市の生活困窮者向けのアパートで2022年9月、2人が死亡した放火殺人事件の裁判員裁判で、殺人と放火の罪に問われている男にきょう(9月17日)判決が言い渡されます。殺人と
ども。江別市大学生殺人事件は本当に気分が悪い。みなさんご存知だと思うので概要は簡潔に。2024年10月、北海道江別市の公園で大学生だった長谷さんが別れ話をきっかけに男女6人から暴行を受け現金やカードを奪われて死亡した事件。この6人は全員強盗致死などで起訴されている。現状は以下の通りだ。川口侑斗無期懲役控訴川村葉音懲役30年控訴瀧沢海裕懲役20年確定少年A9年以上13年以下確定少年B懲役30年(川村
娘が裁判傍聴したい!ということで神戸地方裁判所へ。神戸駅からは徒歩5分ぐらいかな?赤れんがの上にガラス張りの建物…上に継ぎ足したみたいに見えますよね。明治37年に建築された赤レンガの庁舎がファサード保存されている、とのことでした。ここは道路からの写真ですがこの門を入って建物を撮ろうとしたら警備員さんが出てきてめっちゃ大声で怒られました💦遠かったから何言われたか一瞬わからなくて、びっくりしましたが敷地内が撮影不可のようですね。(建物内はもちろん撮影不可
京都府南丹市で、市立園部小学校に通う安達結希君(当時11歳)が殺害され山林に遺棄された事件で、京都地検は28日、養父で会社員の安達優季容疑者(37)を、殺人および死体遺棄の罪で起訴した。起訴状によると、安達容疑者は3月23日、市内の公衆トイレで結希君の首を両手で絞め、窒息死させたとされる。その後、23日から24日にかけて、遺体を車で山林や雑木林など3か所へ運び、最終的に29日に発見された山林へ遺棄したとしている。京都地検は、認否について明らかにしていない。今後は裁判員裁判で審理される