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今日は、オペラを観に名古屋能楽堂へ。華麗なるオペラ傑作公演シリーズ第2回プッチーニ歌劇蝶々夫人全3幕能楽堂でのオペラ公演です。能舞台の奥に金屏風が大道具として立てられ、部屋の仕切りを表すと同時に、出入りの目隠しにもなっていました。また舞台正面の階段の隣に、もう一つ階段が組まれていて、2幕で侍女スズキが庭から花を切って飾るときに、そちらの階段から降りて花を取っていました。演奏は舞台の上ではなく、舞台の奥隣、舞台を囲む白石の上に台が置かれ、そこで演奏でした。後ろが壁だからか
amebaブログを再開しました。ーーーーーーーーいよいよ始まったY'scompanyの新企画!!その名も、『TeatrinoY's』(テアトリーノワイズ)「敷居は低く質は高く」をモットーに、もっと気軽にもっと身近にオペラをお届け!!小劇場没入型オペラシリーズ!ハイライトではなくスペシャルカット版!第一弾はプッチーニ作曲の歌劇『#蝶々夫人』見やすいオリジナル字幕もつき、飽きさせません!本気のY'sは悲劇もイケる!!〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜《追記》ご好評により完売い
先日、仕事用に準備していた授業教材のデータを全て家に忘れてしまった…しかたないからアドリブでやったんだけれど、なんかいつもより上手くいったという…。以前もこういうことがあって、実は私の場合はアドリブの方が向いてるのかも…と思っていたりする。ところで、オペラにはアドリブってあるの?映画やドラマなどの演技にはアドリブが入ることがありそうだけれど、オペラやバレエなどの舞台芸術のアドリブは見たことがない。基本は原作に忠実にという感じで、特別な場合を除きアドリブは制限されていそうな気がする。どう