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10月にサントリーで開催される、ルイージN響のプッチーニ《トスカ》(演奏会形式)。詳細が出ていたのでメモ。10/10(土)16:00/10/12(月・祝)16:00トスカ:エレーナ・スティッキーナ(ElenaStikhina)カヴァラドッシ:リッカルド・マッシ(RiccardoMassi)スカルピア男爵:アンブロジオ・マエストリ(AmbrogioMaestri)アンジェロッティ:妻屋秀和教会の番人:井出壮志朗スポレッタ:糸賀修平シャルローネ:藪内俊弥看守
びわ湖ホールプロデュースオペラプッチーニ作曲歌劇『トゥーランドット』の公演に行ってきた。会場はびわ湖ホール。2026年3月7日。配役表(3月7日のみ観ました)チケットは取ったものの、直前になって行けなくなりそうになって焦った。なんとか予定をやり繰りして観に行くことができた。2回の公演のうち、配役的に3月7日のほうがいいかなと思って、こちらだけチケットを取った。以前なら2日とも取っていたけれど、今は国内の演奏会は節約志向なので。1日目がよかったら2日目も観ようかなと思っていたら、両日とも
昨日は雨の中、MMで沼尻神奈フィルの《トスカ》を聴きました。指揮者と主要歌手は高崎と同じ。合唱は名前は違いますが(高崎はGTシンフォニック・コンサート・プロフェッショナル・シンガーズ、横浜は神奈川ハーモニック・クワイア)、合唱指揮は岸本さんで同じ、メンバーも同じ。違いはオケと児童合唱。児童合唱は高崎が小学生だったのに対して、昨夜は中学生(横浜市立田奈中学校合唱部)で人数も多かった。一番の違いは、舞台構成(演出)。高崎も横浜もセミステージ形式を謳ってますが、中
今日はプッチーニ畢生のオペラ『トゥーランドットTurandot』初演(1926年4月25日)からちょうど100周年記念日なので、赤坂にある中華料理店トゥーランドット臥龍居でランチしました。ちなみに臥龍居はトゥーランドットの中国語読みではありません。トゥーランドット臥龍居(赤坂/中華料理)★★★☆☆3.61■旬素材を贅沢に活かした“Wakiya流モダンチャイニーズ”を体験■非日常感溢れる瀟洒な空間■予算(夜):¥30,000~¥39,999tabelog.com予約していませ