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4月5日、暖かい日の夕方、サクランボの葉っぱにいることころを見つけました。何がって?冬眠から目覚めたのでしょう、ニホンアマエガエル。今年最初にみつけた蛙です。この木はビオトープのすぐ側にあります。そのうち、ビオトープを泳ぐオタマジャクシを見たいものです。
2026年4月24日(金)2189句【季語】遠蛙/春遠蛙ひとりで生くる齢なる中村草田男(なかむら・くさたお)1901〜1983年。俳人。昨年の4月24日の句→春ふかき『春ふかき〜橋閒石』2025年4月24日(木)1824句【季語】春深し/春春ふかき巨木に鳥の親しまず橋閒石(はし・かんせき)1903〜1992年。俳人。昨年の4月24日の句→藤…ameblo.jp岡崎弥保HP「言の葉」ブログ「言の葉つむぎ」
前回、おたまじゃくしについての記事には、好意的なコメントが多く嬉しかったです。懐かしく思われた方も多くいらっしゃったようです。蛙になるのはもう少し時間が必要と思われますが、経過報告です。コメントの中におたまじゃくしに餌をやる人初めて。とかこんなにたくさんのおたまじゃくしが蛙になったらどうするのか?というのがありましたが、それについては私も頭を悩ませています。蛙のお母さんが四角いプラスチックケースの中に卵を産み付けたので、そこでかえってしまったたくさんのおたまじゃく
一事尼古=一言主(葛城)=大幡主事代主=葛城の田の神=天照女神葛城は背振の桂木博多では蛙は「びき」と言います。筑後では蛙を「びきたん」と言う、と教えてもらいました。「疋」は「びき」(かえる)に通じる気がします。調田が「つきた」である、ということなのに地名は疋田(ひきた)月と蛙なのです「日本最古の月兎図は飛鳥時代の『天寿国繍帳』(中宮寺蔵)のそれであろうが、もとをたどれば中国の古い伝説だ。月の兎は西王母の命令で「不老不死の仙薬」を臼と杵で搗いている(仙兎搗薬)。