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櫻坂46僕は向いてない歌割り♪僕は向いてない歌唱メンバー遠藤光莉大園玲大沼晶保幸阪茉里乃武元唯衣田村保乃藤吉夏鈴増本綺良松田里奈森田ひかる守屋麗奈山﨑天石森璃花遠藤理子小田倉麗奈小島凪紗谷口愛季中嶋優月的野美青向井純葉村井優村山美羽山下瞳月浅井恋乃未稲熊ひな勝又春佐藤愛桜中川智尋松本和子目黒陽色山川宇衣山田桃実【楽天ブックス限定先着特典】Thegrowinguptrain(初回仕様限定盤CD+Blu-ray
たくさんリクエストありがとうございました!今回は1番票が多かった天夏鈴で書きます✍🏻朝、いつものように携帯のアラームで目を覚まし.....てない。何この重さ.....山﨑「かりん!かーりーんー!!」藤吉「.......え?」目をこすって見直しても、私のお腹に跨ってるのは小学校1年生くらいの女の子。着ているのは天のパジャマでぶっかぶかちょっとまって、ほんまにどういうこと....?《数ヶ月前》山﨑「私たまに子供になるらしいんだよね」藤吉「なにそれ、笑」山﨑「ほんまに。もしなっても誰
松「この子にだったら、すごく、託せるんじゃないかなと思いました!山﨑天ちゃん!!」夢の国立競技場でのアニラ1日目。Buddiesへのサプライズ発表されたのは、私が副キャプテンに就任したこと。発表されるまでどきどきしていた。発表された瞬間、「わー!」じゃなくて、「えー!!!」って言ってたから、本当にBuddiesにとってサプライズになったんだと思う。笑Xでも報告して、メンバーみんなもあたたかく拍手してくれて。安心してまつをサポートしていこうと気合いが入る。夏「…天ちゃん」天「夏鈴ち
それでは、どうぞ。仕事終わりの夕方。夕飯の支度もめんどくさけりゃ、デリバリーを頼む気力も残ってなくて、確かにお腹は空いてるのに行動に移せない私はほんとにダメな人間だと思うガチャッ麗)ねぇ〜夏鈴ちゃーん、、また振っちゃったぁ、夏)大丈夫だよー麗奈ならすぐ次の人見つかるからねー。麗)テキトーじゃん!最近ハマってる編み物をひたすらして時間を潰してると、うちのやかましい同居人が今日も喚きながら帰ってきた今月はこれで3回目か…夏)はぁ…ほんとのことでしょ?麗)うーーーん、よし!次こそち
日付的には昨日、乃木坂46の新曲のミュージックビデオが解禁されました41枚めシングル『最後に階段を駆け上がったのはいつだ?』です監督さんと、その簡単な説明です↓↓https://x.com/i/status/2035519892695457981ざっと感想をば...尺としては約5分くらいですが、それに対してかなり凝った映像作品になってますねロケ地多数、シチュエーション設定も多数、衣装も何種類も着用し、大道具小道具も多用して、かなりの手間ひまと費用がかかっているようで
リクエストありがとうございます!夏鈴side私の彼女である天はよく無理をする。天「はぁっ、はぁっ…」夏鈴「天、休も?」天「センターだから…やらなきゃ…」最年少でセンターを任され、プレッシャーが天を襲う。だからこそ、私が守らなければいけない。そんな天の体調は悪化していくばかり。夏鈴「天、休もう。」天「今やらなきゃダメなの。」夏鈴「天。」天「…ごめん、分かった。」私が心配しているのが伝わったのか、天はその場に座り込んだ。天を背中に背負い、とりあえず楽屋のソファに寝かせる。夏鈴
それでは、どうぞ。表面上では不器用で素っ気ない人だと思われがちな麗奈の彼女麗奈も付き合い初めの頃の頃はそう思っていたけど、時間が経つにつれそれは偽りの姿で、実は誰にも負けないぐらい甘えるタイプだというのが彼女の本当の姿だった夏)…れな、麗)あれ、夏鈴ちゃん。夏)…。麗)まだ帰ってなかったの?珍しいねぇ。夏)隣…座る。今はそこさくの収録終わりの楽屋で、なんとなくソファーでのんびりしていたところに麗奈の愛しの人がゆっくり近づいてきた他のみんなはもうとっくに帰っていて、夏鈴ちゃんも仕
リクエストありがとうございます!スタジオの端っこで、天が黙って座ってたプリントされた紙を見つめて、眉を寄せて、ボールペンをずっとカチカチしながら全然何も書いてないたぶん位置のメモか、セリフ考えてるか、あるいは苦手なスケジュール管理。考え事をすると、目が止まって、肩がちょっとだけ落ちて、ペン回しを始めるその顔が、私は昔からずっと好きだったこっそり見ているつもりなのに、いつの間にか私はニヤニヤしてるらしい。自覚はないけど、バレる。案の定、天が顔を上げてこっちを見た山﨑「......
こ~んばん~わ『櫻撮(さくさつ)VOL.01』SHIBUYATSUTAYA特典折り目なしB3ポスター『櫻撮(さくさつ)VOL.01』HMV&BOOKSSHIBUYA特典折り目なしB3ポスター(撮影/山﨑天)『櫻撮(さくさつ)VOL.01』セブンネット特典折り目なしB3ポスター(撮影/山﨑天)『櫻撮(さくさつ)VOL.01』書店特典一覧25日限定『櫻撮(さくさつ)VOL.01』特典ポスターA25日限定『櫻撮(さくさつ)VOL.01』特典ポスターB(左から)山下瞳月、的
まさかの小言からリクエストいただけるとは....ありがとうございます!(夢主も考えてはみたのですがしっくり来なかったので今回はしづかりんです)タクシーから降りて、なんとなく察する普段は滅多にしない車酔いと若干の頭痛それと、さっきから続いてる少しの寒気疲れだと思ってた〝これ〟はどうやら熱が出る前兆だったらしい。どうりで昼に飲んだ栄養ドリンクが効かなかったわけだ山下「ただいま....」藤吉「おかえり」どうしよう。正直に言うか、何も言わずに寝るか鈍感な夏鈴さんなら____藤吉「ど
リクエストありがとうございます!!次の投稿はアメンバー限定で投稿させていただきます。朝。いつもより重い身体を起こし、学校へ向かう準備をする。朝ご飯は食べる気になれず、そのまま家を出る。天「あ、ひかるー!」ひかる「ん、あぁ、おはよ。」天「大丈夫?顔色悪いけど。」ひかる「うん、大丈夫…」天「ほんまに?無理したらあかんで?」ひかる「うん。」学校に近づいていくほど、体調は悪化している気がしてくる。天「あ、夏鈴、おはよー。」夏鈴「おはよ。ひかる…体調悪い?」天「え、やんな?無理し
天side夏鈴ちゃんの耳が全く聞こえなくなってしまった。そうなってしまったからにはもう、仕事を制限していくしかない。そして“卒業”の2文字も迫ってきていた。みんなを集めて報告した。それぞれ驚き、悲しんだ。崩れ落ちるメンバーもいた。Buddiesには、“医師の判断により、治療に専念するため休業する”と発表された。夏鈴ちゃんはレッスンには毎回顔を出した。聞こえないけど、レッスンを見て、感じたことを後輩たちにしっかりと伝えた。聞こえなくなってから、夏鈴ちゃんが話すことが減った。後