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こんにちは暑かった大阪&宝塚の遠征から戻ってきたら、関東は少し涼しく感じます台風の影響で午後からお天気が崩れるようです、大きな被害など出ませんように今日は先日観劇したばかりの花組『赤と黒』バウホール公演のライブ配信を観る予定ですさて…今回の遠征では雪組『ポーの一族』大劇場公演を2回観劇することができました大劇場スチール写真2回観劇したうち、阪急交通社の抽選で当たったチケットには特典ポストカードが付いていました座席は1階後方下手側一幕前♪二幕前♪もう一公演は友の会二次抽選で当
雪組『ポーの一族』初日観てきました開演前2幕前原作者の萩尾望都さんもご観劇!内容は殆ど花組と変わらない階段降りエトワール美穂圭子(輪っかドレス)↓星沢ありさ諏訪さき華純沙那(衣装)↓小桜ほのか華世京(衣装)↓縣千(衣装)↓瀬央ゆりあ(白金スーツ)白大羽根↓音彩唯白大羽根(白金ドレス)↓朝美絢トップ羽根瀬央っちの羽根の意味は!?!?次回blogで考える‼️客席はそんなに沸かなかった…花組と変わったところ❄あさめろ銀橋デュエット新曲1
宝塚大劇場に行きまして、雪組のポーの一族を見てきました。思い切って買ったニコンモナーク7、良い双眼鏡をもっています。Nikon双眼鏡モナーク78×30ダハプリズム式8倍30口径MONARCH78X30Amazon(アマゾン)33,500円Amebaで詳細を見るだから座席はどこでもよくて、B席(3500円)はコスパがいいなーと思っています。宝塚友の会ではB席を申し込んでいて、割と当たっています。花組版も見ておりますので、比べながらの観劇となりました。このお話は難し
この作品「ドリーム」すごく好き!選集や文庫に入っていないので、古本を探してください♡【あらすじネタバレ】↓↓↓母の再婚により美貌のクラスメイト薔子(しょうこ)と親戚になった主人公。休暇を薔子の実家である地方の名家(ワイナリーを経営している。西洋風の洋館だが家具や調度品は和風(この設定がステキ)。建て増しした複雑な家(クリスティの「ねじれた家」みたい)に、両親と3人の子供とその家族で住んでいる(みんないい人なところも好き)美しい長女であり女主人の丹穂生(におう)を取り巻く人々は、
山岸凉子トリビュートが出る!と知って、予約、購入しました。この表紙絵に、やられましたね。真ん中が本物、両端は誰の絵?で表紙をめくると、萩尾望都、諸星大二郎とわかります。カラー表紙と較べると、山岸厩戸はそのまま、両端厩戸が何か持ってる図に。寄稿されているマンガ家さんが、すごい!まず、安彦良和が妖精王のパロディ!意外に安彦さんと山岸凉子の関係は古く、アリオンのキャラクター衣装の設定を依頼されてたとか。アリオンは、ちゃんと読んでなかったので全然知りませんでした。一番面白かったのは、
観劇記録ではありませんが、とってもとっても待ち遠しいので(東京で待ってます)手遊びに。多くの方々と同じく「ポーの一族」を若い頃読んで感銘したひとりです。2018年の宝塚初演に向けて、8年半前に書いたのが下。花組「ポーの一族」上演に寄せて書いたテキスト『ポーの一族を読み直して…。』ここ数年でおそらく一番のチケット難になりそうな宝塚花組公演「ポーの一族」。東京では当たり前とはいえ、今日も瞬殺だった模様です。改めて読み直して、萩尾先生天…ameblo.jp今の私、時間潰し
私は今年の誕生日で63才になるんだけど、昭和時代の真っ只中に生まれた。小学生の頃の習い事はピアノだけ。あとは宿題もそんなに多くなかったし毎日友達と遊んでいた。月刊誌の漫画雑誌を買っていて、「りぼん」とか「なかよし」が好きだった。好きな漫画が”キャンディ・キャンディ”とかの時代。小学〜中学時代は池田理代子先生のベルばらとか、萩尾望都先生なんかにどっぷりと浸かり、そして太刀掛秀子先生や田渕由美子先生にどハマりする。太刀掛秀子先生は夢のようなカラー画を描かれる