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チョンミンチョル君の踊り方が違うっていうのはネットのレッスン動画だと周りと差がありすぎるので(なんで出たのと思っていたけど(年齢も過ぎてるし)、YAGPって予選期間が長ーいんですね。だからエントリー時の年齢とかその時は入団決まってなかったとかあるのか)2024に出てないのは兵役関係かな?(2023の入賞で免除だけど代理服務がある)と想像している。カンパニーレッスンしている動画でプロとの比較があればもっとわかりやすいかな…?使っている場所が違う感じ。そしてこれが大人バレエのヒントになります(
魚のエラと鳥の翼ネタバレです。表紙HAGIOMOTOPRESENTS萩尾望都なのだが、なぜPRESENTSにこだわるの?ただのコピペ?「エドガーの目の前でアランはオリオンの船の乗せられて―!?」この惹句はともかく、今回の副題「魚のエラと鳥の翼」は内容とずれている。つまりは原稿より先に提出した副題と前回のラストシーンから編集部が惹句を考えたけれど、作者がそこまでアイディアをまとめられなかったということか。それとも次回もvol.10なのかな。(人
どんだけえ~!ってな言葉すら遥かに届かん位に久々に出た森脇真末味さんの新しい本もうね、彼女の描く『口の端だけ笑って目が笑っていないメインキャラクター』が色っぽくって学生時代から大好きでした王道乙女チックルネッサンス(ボーイミーツガール)な少女漫画向きじゃなかった私は、小学校前半で萩尾先生のポーに出会い大島先生に涙し、中坊から後は吉田秋生さんや森脇さんの漫画が心地よかった森脇先生、どうされたんだろう?最近トンと作品を見ないなあ・・・と思っていたトコにこの本が出たよずいぶん前の作品のセレ
「月刊フラワーズ」6月号に、萩尾望都先生の作品『ポーの一族青のパンドラ』Vol.10~魚のエラと鳥の翼~が掲載されて4ヶ月が経とうとしています。海の中にいるエドガーとアランを描いた涼しげな扉絵に心が躍りましたが・・・・この扉絵のページを含めた6月号の掲載ページは、7ページ。ここまで少ないのは、もしかして初めてかも・・・先日、Eテレ「日曜美術館」でビアズリーについて語る萩尾先生の姿を拝見したこともあり、先生がお元気でいらっしゃることは確認できていたのですが、作品を描くことについては、なか
こんばんは今日は寒いなか美容院へ行って来ました担当の方が宝塚ファンなので、お互いに最近観劇した公演の感想やチケットの取れ具合などをお喋りするのが毎回楽しみなんですワタクシがミュージカル『エリザベート』の話しを興奮気味に話したら、チケットは取れなかったからライブ配信はアーカイブ付きだし観たい!とのことでした土日は仕事なので宝塚の配信は見れないことが殆どだそうで、切実にアーカイブ付きを希望していました!是非よろしくお願いしますところで…来年の夏、雪組で『ポーの一族』再演‼︎とのことでS