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この作品「ドリーム」すごく好き!選集や文庫に入っていないので、古本を探してください♡【あらすじネタバレ】↓↓↓母の再婚により美貌のクラスメイト薔子(しょうこ)と親戚になった主人公。休暇を薔子の実家である地方の名家(ワイナリーを経営している。西洋風の洋館だが家具や調度品は和風(この設定がステキ)。建て増しした複雑な家(クリスティの「ねじれた家」みたい)に、両親と3人の子供とその家族で住んでいる(みんないい人なところも好き)美しい長女であり女主人の丹穂生(におう)を取り巻く人々は、
みなさん、こんばんわ。いやほんま、今日のキオクシアには笑うしかない!!笑昨日売り抜けた人、売りから入った人には万歳案件でしかなかったですね!!笑ほんでまあ昨日の夕方から俺のラインがどえらいことになってまして、なんなんじゃ!!!!(゚Д゚)!!!!と思ったらコレの件でしたな笑2026年公演ラインアップ【宝塚大劇場/東京宝塚劇場公演】<2026年7月~10月・雪組『ポーの一族』>|ニュース|宝塚歌劇公式ホームページ2026年宝塚歌劇公演ラインアップ
最近話題の有吉佐和子の『青い壺』。ようやくAmazonで注文して火曜日に届きました。この日は博多座へ歌舞伎を観に行ったけどはやく読みたくて、昨晩4時間くらいで読み切りましたー。うーん、あまり期待したせいか、こんなんかな?って感想(笑)有吉佐和子といえばワタシの推しは『悪女について』。ひとりの女についていろんな人の叙述で成り立っている小説。時代背景はこの『青い壺』と同じじゃないかな?『悪女について』は小説連載中にテレビドラマになったんですよー。面白かったー♪ま、一応『青い壺』
(オリジナル:2018.3.4)【うれしや初日公演】優しい人達のありがた~いご縁により、なんと、ワタクシ。宝塚花組公演『ポーの一族』の、東京初日公演にいってまいりました!!生で観られるだけでもありがたいのに、まさか、まさか私が初日を観られるなんて…。ご存じ、少女漫画史に残る、萩尾望都先生の名作漫画の宝塚版でございます♪演出家の小池さんが何十年(?!)とずーっと舞台化したいと熱望していた作品なのだそうで、今の花組で「今だ!!」と思ったのでしょうね。宝塚ってあんまり再演しな