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『メアリー・スチュアート』を観劇しました。◇4/18(土)パルコ劇場昼公演メアリー・スチュアート宮沢りえエリザベス1世若村麻由美橋本淳レスター(エリザベスの寵臣)木村達成モーティマー(ポーレットの甥)犬山イヌコケネディ(メアリーの乳母)谷田歩バーリー(エリザベスの寵臣)大場泰正オーベスピーヌ(フランスの使者)宮崎秋人ディヴィソン(エリザベスの廷臣)釆澤靖起ケント(エリザベスの廷臣)阿南健治ポーレット(メアリーの看守)
渋谷PARCO劇場で英国人作家・演出家ロバート・アイクの翻案版、栗山民也が演出を手がけた「メアリー・スチュアート」を観た。******演劇サイトより*******牢獄に縛られたスコットランド女王メアリー・ステュアート王冠に縛られたイングランド女王エリザベス1世2人の女王を巡る、愛と憎悪、権力と陰謀渦巻く、運命のシーソーゲームドイツの劇作家フリードリッヒ・シラーが執筆した名作『メアリー・ステュアート』。実在のスコットランド女王とイングランド女王の数奇な運命を描いたこの作品は
【演劇】「メアリー・スチュアート」を観てきました。ストーリーは、生を受けてまもなくスコットランドの女王となったカトリック教徒のメアリー・スチュアート。プロテスタントのイングランド国教会を復活させたイングランドの女王、エリザベス1世。メアリーは母国でプロテスタント勢力に追われ血縁であるエリザベス1世を頼り、イングランドに亡命。カトリック勢力による謀反の計画を憂慮したエリザベスは王位継承権を主張するメアリーを田舎の城へ幽閉する。それから18年、エリザベスの暗殺計画が発覚。メ
2026年4月8日18時公演渋谷スクランブル交差点に近づくのは勘弁なんだけど、PARCO劇場に行くのだから仕方ない。実際に渡ってみると本当に外国人の方々の多いこと…撮影してる人たくさん!ここはとっくに観光名所なのね。ヘンリー8世周り、料理のし甲斐のある材料に事欠かない。感想書いたことのあるものだけでも、「レイディ・ベス」「SIX」「ブーリン家の姉妹」「ふたりの女王」…ってまるでヘンパチ(というらしい)ファンではないか←違います笑。この「メアリー・ステュアート」はかのシラー(第九
ご覧いただきありがとうございます。30代ワーママすぎみです!色々てきとうなんで、すぎみです笑7歳(ぽてちゃん)2歳(もちくん)の、こどもがいます。※だいたいほぼ日々時差投稿です自己紹介をば。。『はじめまして』移転しました!バタバタしてすみません!元ブログはこちら◎旧・てきとうすぎみのぶろぐsugimiさんのブログです。最近の記事は「ブログ移転します◎」です。ame…ameblo.jp人気の記事です。。『激疲の朝』ご覧いただきありがとうございます。30代ワーママすぎみです!