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2026年4月8日18時公演渋谷スクランブル交差点に近づくのは勘弁なんだけど、PARCO劇場に行くのだから仕方ない。実際に渡ってみると本当に外国人の方々の多いこと…撮影してる人たくさん!ここはとっくに観光名所なのね。ヘンリー8世周り、料理のし甲斐のある材料に事欠かない。感想書いたことのあるものだけでも、「レイディ・ベス」「SIX」「ブーリン家の姉妹」「ふたりの女王」…ってまるでヘンパチ(というらしい)ファンではないか←違います笑。この「メアリー・ステュアート」はかのシラー(第九
渋谷PARCO劇場で英国人作家・演出家ロバート・アイクの翻案版、栗山民也が演出を手がけた「メアリー・スチュアート」を観た。******演劇サイトより*******牢獄に縛られたスコットランド女王メアリー・ステュアート王冠に縛られたイングランド女王エリザベス1世2人の女王を巡る、愛と憎悪、権力と陰謀渦巻く、運命のシーソーゲームドイツの劇作家フリードリッヒ・シラーが執筆した名作『メアリー・ステュアート』。実在のスコットランド女王とイングランド女王の数奇な運命を描いたこの作品は
ご覧いただきありがとうございます。30代ワーママすぎみです!色々てきとうなんで、すぎみです笑7歳(ぽてちゃん)2歳(もちくん)の、こどもがいます。※だいたいほぼ日々時差投稿です自己紹介をば。。『はじめまして』移転しました!バタバタしてすみません!元ブログはこちら◎旧・てきとうすぎみのぶろぐsugimiさんのブログです。最近の記事は「ブログ移転します◎」です。ame…ameblo.jp人気の記事です。。『激疲の朝』ご覧いただきありがとうございます。30代ワーママすぎみです!
PARCO劇場で上演された、フリードリッヒ・シラー原作・ロバート・アイク翻案・小田島則子翻訳・栗山民也演出『メアリー・ステュアート』を観てきました。18世紀末にフリードリッヒ・シラーによって書かれた戯曲を、ロバート・アイクが翻案したもので、内容はほぼシラーの戯曲に沿っているものの、台詞は現代語で書かれているとのこと。小田島さんの翻訳もとてもわかりやすく、台詞がすんなりと入ってきました。幽閉されているメアリー・ステュアートの処刑をめぐる陰謀や画策が、緊迫感とスピード感をもって描か
池袋の東京芸術劇場シアターイーストで同劇場がシリーズ化して上演している、フランスの作家フロリアン・ゼレール作「飛び立つ前にAvantdeS'envoler」を観た。演出は同じくフランス人のラディスラス・ショラー、美術がこちらもフランス人のエドゥアール・ローグ—>この美術が作品に与えているリアルさの貢献度はとても高い。*****演劇サイトより********フランスの小説家・劇作家フロリアン・ゼレールは、日常に根ざした人間の心の機微を鋭く描き出す作品を次々と発表し、注目を集
『仲代達矢が歩んだ役者道』テレビドキュメンタリー2026年3月7・8日放送NHKEテレ仲代達矢(なかだい・たつや)本名仲代元久1932年12月13日誕生。2025年11月8日死去。92歳。役者・声優・無名塾塾長。役者仲代達矢の芸道70年を探るドキュメンタリーである。語りの三宅元久が穏やかな口調で、仲代達矢の芸道への情熱を語る。父が早くに亡くなった。「こいつはワルになるぞ」元久少年について語ったという。母が元久少年を育てた。軍国主義