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こんばんは!まずは皆さん、乾杯っ!日本酒好きなら、一度は聞いたことがある「十四代」や「新政」、「而今」といった銘柄。それらに並ぶように、近年注目を集めているのが「産土(うぶすな)」です。私が「産土」に初めて出会ったのは、全国の酒屋のオンラインサイトをしらみつぶしにチェックしていたときでした「産土2024山田錦二農醸」を飲んでみて、その豊かな風味に心を奪われたんです。それ以来、産土は私の「必ずチェックすべき銘柄リスト」に加わりました。ある日、ネットで「産土2024山田
こんばんは!まずは皆さん、乾杯っ!「ああ、これって…ずっと気になってたアレだ!」酒好きあるあるですが、一度その名を知ってしまうと、妙に頭の片隅に残り続ける銘柄ってありませんか?そのひとつが、私にとっての「産土(うぶすな)」でした。ラベルの美しさも然ることながら、なにやら“フレッシュで生命力に満ちた酒”という前評判に、どうしても心が動かされる。でも、実はこの「産土」……埼玉では買えないんです。特約店のない県に住むって、こんなにも“もどかしい”ものなのかと
皆様、こんにちは!!先日より販売予告をしておりました「産土2025山田錦四農醸」本日11時より販売解禁(^^)/先日新酒第1弾としてご案内しました「産土2025穂増四農醸」お陰様で早期の完売となりました。上記アイテムに続き、12月は同じ四農醸にて「山田錦」そしてなんと幻の古代米「香子」も登場します!!農業において「菊池川流域米」の使用、「無施肥」「無農薬」で育てる醸造において「生酛」造りで醸す。農業&醸造において手間を加えれば加えるほど「農醸」の価値が高まってい