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今日も曇り空☁️〜雨☔涼しいね〜気持ちいい気温今年の梅雨は暑くなくていいね😊2日前の西国札所御朱印巡り前編南法華寺⇨岡寺⇨飛鳥寺⇨法起院からの続きの後編西国8番札所長谷寺9番札所興福寺どのお寺も素敵な所でしたね〜6月は紫陽花がいっぱい咲いてました特に今回回ったお寺では絶賛紫陽花祭りを開催中で見頃でしたね〜一度行ってみたかった長谷寺の紫陽花が見れて満足満足奈良公園の鹿さんにもご挨拶🦌今回の御朱印お喋りしながら楽しい1日を過ごせました〜💕🍀今日もご訪問ありが
HP/コンセプト/プロフィールSHOP/スピリチュアルメッセージこんにちは、VanillaSky・スピリチュアルコンサルティングサロンの昌美です。流れを読む力が、人生の満足度を決めるポットキャストをUPしました。よかったら聞いてみてくださいね。流れを読む力が、人生の質を変える。直感と衝動の違い、違和感の使い方、右脳と勝負勘・運のつかみ方の上手下手についてお話しします。https://open.spotify.com/episode/0SXQQV0V
個人の趣味嗜好でいろいろランキングするシリーズの最新作。今回は仏像について、好きな順を考えてみました。僕はこういう個人的ランキングを作るのも見るのも好きなんですが、昨今あまり流行らないようですね、残念ながら。対象は僕がこれまで実物を見たことがある日本の仏像。順位はその仏像をどれだけ好きかだけで考えることにしました。結果は次の通り。第10位地蔵菩薩立像六波羅蜜寺(京都)平安時代。文献などから定朝の作だと考えられています。木造。常設。仏像を見て目が離せなくなったのはこ
【奈良】藤原氏の氏寺・興福寺。奈良市登大路町にある法相宗の大本山。平成10年(1998)東大寺・春日大社・薬師寺・唐招提寺などと共に世界遺産(文化遺産)に登録。【興福寺切り絵御朱印】デザインは2種類ありました【興福寺オリジナル御朱印帳】前回お受けした【興福寺切り絵御朱印】【興福寺御朱印】【興福寺御朱印帳】【興福寺御朱印帳】興福寺①『【奈良】法相宗大
奈良へ旅行したい。でも、長く歩く観光は少し不安…。「奈良公園で鹿を見たい」「東大寺や歴史ある街並みを楽しみたい」「でも、砂利道や坂道、長い移動が心配…」そんな不安を感じている方も多いのではないでしょうか。奈良は歴史ある寺社が多い分、場所によっては段差や砂利道もあります。ただ、観光ルートや宿選びを工夫すれば、足腰に不安がある方でもかなり楽しみやすい旅行先です。この記事では、歩く負担をできるだけ減らしながら楽しめる奈良の観光地と、高齢者や車椅子の方でも安心しやすい人気ホテルを厳選して紹
奈良で御朱印巡りを日帰りで楽しみたいものの、寺社同士の距離や御朱印の受付時間がわからず、どの順番なら無理なく回れるのか迷いますよね。奈良公園周辺には世界遺産の寺社が集まっていますが、境内が広い場所も多く、行き当たりばったりで回ると、最後の寺院で御朱印の受付に間に合わないことがあります。日帰りで初めて巡るなら、近鉄奈良駅から興福寺、春日大社、東大寺、元興寺の順に回るコースが組みやすいです。日帰り御朱印巡りの結論出発地点は近鉄奈良駅が便利午前9時ごろに興福寺からスタート興福寺、春
SAWASDEE..,本日は、年に一度の興福寺南円堂、不空羂索観音様の特別開扉の日で朝からお参りに行ってきてました。到着してみたら、既に凄い行列でお土産屋さんまで列をなしてたのですが、昨日とは打って変わって快晴でとても気持ちよかったので、音楽聴きながら気分良く待てました。人数制限をかけておられたので、待っては進みと言う感じでしたが、万博で鍛えられたので😅全然平気でした。こちらは、やっとチケットを購入して中に入れていただき、お堂の裏手からの眺めで、職員さんが「ここからの眺めはレアですよ!」
県犬養三千代について調べると、「橘三千代と同じ人?」「藤原不比等や光明皇后とはどんな関係?」と、名前と人物関係の複雑さに戸惑いますよね。けれど関係を一本の線で結ぶと、三千代は驚くほど魅力的な人物です。皇族の出身ではない女性が宮廷で信頼を築き、橘氏の祖となり、藤原氏と皇室を結び、娘の光明皇后を通して天平文化にも大きな影響を残しました。この記事では、県犬養三千代の読み方、生涯、家系図、橘姓の由来をわかりやすく整理し、奈良でその足跡を感じる史跡と宿泊先まで紹介します。県犬養三千代とは県犬養三千
奈良へ日帰りで出かけたいけれど、東大寺、春日大社、ならまちを一日で回れるのか、一人でも食事や休憩に困らないのか、迷っていませんか。奈良市中心部の代表的な観光地は、近鉄奈良駅と奈良公園を起点にすれば、日帰りでも無理なく楽しめます。ただし、東大寺から春日大社までしっかり歩き、ならまちで買い物やカフェも楽しむ場合は、想像以上に歩く一日になります。この記事では、奈良の日帰り女子旅や一人旅で回りやすい順番、食事と休憩の取り方、帰宅と宿泊の判断基準までわかりやすくまとめます。最初に結論・日
2018年に創建当初の姿で再建された興福寺・中金堂で、令和8年1月1日(木)から重要文化財「厨子入り木造吉祥天倚像」が特別開帳されます。吉祥天とはヒンズー教の水神ラクシュミーで、仏教に取り入られてからは美と幸運、富と繁栄、財産と知恵を授ける神さまとされています。普段は扉が閉められ、この期間しか見れない「厨子入り木造吉祥天倚像」。ぜひ奈良公園に初詣の際には訪れてみてはいかいかがでしょうか!興福寺厨子入り木造吉祥天倚像特別開帳[開催日]2026年1月1日(木)
奈良に行けるのは半日だけ。東大寺の大仏も見たいし、奈良公園で鹿にも会いたい。できれば興福寺や春日大社、ならまちにも立ち寄りたいけれど、「移動だけで時間がなくならないかな」「どこを優先すれば後悔しないかな」と迷いますよね。奈良公園周辺は、有名な見どころが比較的まとまっているため、回る順番を整えれば半日でも十分に奈良らしさを味わえます。初めての奈良観光で最も満足しやすいのは、近鉄奈良駅から興福寺、奈良公園、東大寺、二月堂を歩くコースです。半日観光の結論3~4時間なら、興福寺・奈
奈良へ行けるのは半日だけ。東大寺の大仏も見たいし、奈良公園の鹿にも会いたい。できれば興福寺や春日大社にも立ち寄りたいけれど、限られた時間でどこまで回れるのか迷いますよね。奈良公園周辺は、主要な観光スポットが比較的まとまっています。ただし、地図で見るより境内が広く、東大寺から二月堂へ向かう道には上り坂もあります。予定を詰め込みすぎると、後半は時間を気にしながら歩くだけになってしまいます。初めて奈良を訪れるなら、近鉄奈良駅から興福寺、奈良公園、東大寺を巡るルートがおすすめです