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さて、さて、さて、2年ぶりのお台場海浜公園で開催の『シクロクロス東京』に参戦ー。-------東京方面の天気は晴れの予報だけれども日本海側には大雪警報が各所に出てるレベル。『道中の高速が雪や凍結があるかもしれんから早めに出て、向こうで仮眠取るか』っていう予定で、起床は2時。出発するべと、外に出ると雪!うへ-------高速乗ったら下り方面の『長野~新潟は雪で通行止め』の表示。反対車線は渋滞気味で、解除待ちの大型トラックで坂城、湯ノ丸PAは超混雑してた
日本自転車競技連盟(JCF)の直近の会合でJCFロード部会第5回会合のご報告(2026年1月27日)公益財団法人日本自転車競技連盟(JCF)ロード部会は、2026年1月27日に第5回会合を開催し、「選手育成パスウェイの具体化」「全日本選手権の運営見直し」「ステークホルダー連携」について議論を行いました。出欠状況出席者:加地/飯田/中梶/別府/大庭/古家/松村/今西/川口/栗村/辻/樫木会合の概要今回の会合では、前回までに議論されたパスウェイ(選手育…jcf.or.jp
さて、さて、さて、先日UCI(国際自転車競技連合)から以下のような追加レギュレーションが発表されました。UCIがハンドルバー最小幅を400mmに規定へギア比制限も今年試験導入-施行は2026年からUCI(国際自転車競技連合)は6月20日、機材の規則変更に関する声明を発表した。2026年1月1日より、ハンドルバーの最小幅が外端間400mm、ブレーキレバーの間隔は内端間320mmに規定される。また、今シーズン後半のレースでは最大ギア比を54×11に制限する試験運用が行われる予定だ。ハ
BiciclettaDiMARU所属の鈴木章代さんは、ジムのトレーナーとして働きながら全日本クラスのレースで活躍する現役サイクリストです。兵庫県代表として国民体育大会(いわゆる「国体」)に出場し、さらに全日本選手権トラック大会など全国規模のレースにも連続して参戦しており、優勝経験も持つトップレベルの選手です。そんな鈴木選手が実際に使用しているアイウェア「AirFlyAF-306」サングラスと、機能性ソックス「FootAssist」について、その使用感を語ってくれました。
さて、さて、さて、今シーズン初のヒルクライムレース、序盤の激坂で有名な『ツール・ド・美ヶ原』に出てきましたよ。-------なんせ昨年末のシクロクロスシーズン(11月後半)から今シーズンのロードバイクシーズンINした3月、4月は、距離2㎞、10分の登坂やっただけで『カヒュー、カヒュー』とかすれて息切れしてまともに呼吸できず、頭がクラクラしてきて吐きっぽくなる『高山病』みたいな状態だった。日常生活でも咳が止まらず、夜明け前とかにも咳で寝れないような状態だったけど、病院へ行っ
日々トレーニングを積んでいるローディーの皆さん、こんな悩みを抱えていませんか?・トレーニングの効率を高めるために、正確なパワー計測をしたい・パワーメーターを導入したいが、高価なものが多い・軽量かつ高性能なパワーメーターを探しているそんなライダーにぴったりなのが、SIGEYI(シゲイ)のスパイダー型パワーメーター「AXO-RoadAXO-EASTON-4-110」です。価格と性能のバランスが評価され、多くのサイクリストから注目されています。SIGEYIシゲイAXO-