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~中略~。アテローム性動脈硬化症は「心労」「裁きの心」「生きる喜びの欠如」などが原因となっている、ということです。そうしたことが心を硬くし、その結果、血管壁まで硬くなってしまうのです。引用文献(自分を愛して)著者(リズ・ブルボー)ご家庭に一冊。救急本!同い年、同級生の人で、だいたい同じ食事していても、健康な人もいるし、病気の人もいますよね。また、スポーツをしている人(サッカー・マラソン・水泳・自転車競技・・・など)は、勝敗&休憩がない、辛いのにポ
bayfmスペシャRISE↑(月)深夜1:00~深夜1:25番組メールrise@bayfm.co.jp番組サイトはhttp://web.bayfm.jp/riseエリア外は、LISMOWAVE、radiko.jpで。深夜眠くてどうしてもリアルタイムで聴けないあなたは、radikoのタイムフリー機能を使えば、放送後1週間以内なら聴けます。人生のターニングポイントが、この番組のテーマ。2016年11月28日、12月5日のゲストは、オリンピックに出場経
こんにちは、竹内です今回は先日行われたRCS菜の花ラウンドの振り返りをしたいと思います。まずは土曜日のTTスタートはけつ持ちスタートと聞いて安心していたがこれが大失敗。けつを持たれているとイージーにスタートできると思っていたがいざけつを持たれるとバランスが取れない。重心が前すぎてハンドルに荷重が乗ってしまいほぼスタンディング状態。いざスタートするとバランスが取れず3秒ほどほぼ停止してしまった。もうタイムはあきらめとにかく踏み始める。切り替えるもののコーナー
はじめまして!工学部3回の竹内です。本サークルは2年前から所属しており、学連登録も再開したので当ブログも更新していこうと思います!今後はレースレポートなどアップしていけたらと思います。何卒アホな独り言にお付き合いください!さて今回は先日行われた西日本クラシックロードとRCS第二戦けいはんなについて振り返ります。まず西日本クラシックは久々のレースということもあり緊張しつつも、まずはレース勘を取り戻すのに加えて先日うけたフィッティングの答え合わせ
この数ヶ月焦らず淡々とベースを上げることだけをやってきた大槌ヒルクライムまであと1ヶ月山林火災が心配なところではあるが開催の可能性がある限りは準備を進めたいフィリピンで体を壊して下がり切った調子もようやく「ゼロ」ぐらいまで戻ってきた気がするのでそろそろ高強度な練習を始めたいところであるもちろんかなり気が重い(笑)覚悟を決めようと久々の男子部ジャージでチーム練へ男子部は伊織くんたちが続けた
オアシス21で、自転車競技「マイナビJapanCupBMXフリースタイル」の公式戦が開催されています。全国のライダーが集結し、技を競っています。東京五輪から正式種目となった空中技で競う迫力満点の「BMXフリースタイル・パーク」。メディアヒロバ会場では、平らな路面でフィギュアスケートのように技を見せる「BMXフラットランド」が開催されています。マイナビJapanCupは、4月23日(木)~26日(日)の4日間開催。(2026年4月23日)▼4月23日(木)、オアシス21で、自転
上野宏史です。先週の自民党「自転車活用推進議員連盟」。本議連の幹事長でもある金子恭之国土交通大臣もご出席。私も政治家になる以前、経済産業省車両課の課長補佐として、自転車活用の推進、自転車産業の振興、自転車競技の支援を担当しておりました。引き続き本議連メンバーの先生方と協力しつつ、活動を続けてまいります。
お久しぶりです4月はびっくりする程忙しい…an.(40)ステップfamily長男(高2)次男(小4)デイサービス生活相談員andナリスビューティプランナー(自宅サロン)こんなにも手帳がパンパン?てくらいに手帳もとっちらかってて頭の中もとっちらかってる次男4年生になったとたんにとにかく土日がサッカーの試合三昧⚽️ギリギリ県内?位のとこもあって一日仕事になるので走り回ってますし長男も新しい自転車を買い選手登録したので自転車競技の試合が増えてきました🚴♀️
チャレンジサイクルロードレースに行ってきました。会場は日本CSC。日本サイクルスポーツセンター。静岡県伊豆の国市にある会場になります。敷地内にはベロドロームというトラック競技場もあります。(2020東京オリンピックの会場。)富士山が近いが、ウチからは結構な距離があります。3月には「高校選抜」の自転車競技のために来ました。4月は「サイクルロードレース」という訳です。5月は・・・「県大会」と「高石杯」があるのでまた行くことになります。スタート前の様子。珍しく真正面か
最近、自転車業界の選手たちをみていると、レース後のコメントで気になることがある。「~すれば優勝できたかもしれない」「調子が悪く全くダメだった」「〇位なんて雑魚すぎる順位でしたwww」こうした言葉を、公の場で発信している選手がいる。競技者である以上、そうした思いを持つことや分析をすることは否定しない。自分の弱さを認める事は、成長に繋がるプロセスだから。問題は、それを公の場で平然と発信してしまうという点である。レースの結果には様々な要素が絡み合う。展開駆け
あっという間の葉桜🌿です熊本さて、先月、誕生日に妻から貰った山用のサングラス調子イイアルタリストというメーカー元々、自転車競技用のサングラスから始まったらしい昨今のランニングブームでランニングモデルが出たのでチェックしてたそれまでは偏光レンズを使ってたけど初のミラーレンズ木々や地面の凹凸もくっきり見える山の中で少々暗くても問題ないし25gという軽量で何より装着感が無い(笑)少しずつアイテムも揃い山が益々楽しくなってる今日この頃↓↓↓ランキング参加して
たしか2013年ごろだったと思うが「忖度(そんたく)」という単語が流行った記憶があるなぜ覚えているかというとベトナムを一緒に旅していた筒井道隆さん(トノ)が「忖度」と言っては1人で楽しそうに笑っておられたからである(笑)トノ元気かな…こないだ連絡したら「ぜんぜん自転車に乗ってないよー!」とメッセージをくれたまた旅しましょうねお互いヨボヨボになる前に★(↑徹夜明けで毎日見ている朝焼け)さてその「忖度(そんたく)」である先日あ
潜在意識が激変!10秒スイッチ開発♪「未来を変える心理学」心理コンサルタントの佐藤由美子です黒歴史?プロフィールはコチラ!★書くほど人生のシナリオが変わる「劇場型ライティング講座」1~2期満席新刊が出ました!言語化をこうすれば未来は変わる!実践的なノートの書き方!読みながら自己肯定感が上がります………………………………こんばんは。今日は、最近「ド・はまり」した本をご紹介します。私、あまり小説は読まないのですが。(
フィリピンから帰ってちょうど1ヶ月体に力が入らないヘロヘロ病が続いていたがある日突然「あ、戻ってきたかも」と感じた調子が悪い時は体がバラバラに動いている感じだった脚は脚だけ腕は腕だけで頑張っているそうするとパワーは出ないし長続きもしないそれが何の前触れもなく真夜中にズイフトしていたら「今日は踏める」と感じた上半身と下半身がしっかり連動している感覚があってラッキーなことにスプリントジャージが取れた20秒700w5秒912W自分的に
本日4月2日は荒北さんのお誕生日です。荒北さんとは、自転車競技を題材にした漫画【弱虫ペダル】の登場人物、箱根学園3年生(主人公小野田が1年生の時)ゼッケン2番荒北靖友様のことです。私の推しです✨️あんまり色々書くと自分がキモくなるのですがとにかく素晴らしい人物でしてめちゃくちゃ尊敬しています♪正直口が悪いしぶっきらぼうな性格、元ヤンキーなので誤解されがちなんですけど、過去の挫折、影の努力の量、実は仲間思いなところ、他校の生徒にも配慮がある等々いいところがたくさんあって気付いたら推し
3月の走行距離は842kmでした2月はフィリピンの800kmが効いて1350kmおかげで体調悪くして帰国してからずっとパワーが全然出ないだいたいベストの20%落ちで「このまま戻らなかったらどうしよう」と囁く悪魔とずっと戦っていたこんな時はひたすら淡々と物事と向き合うしかないのである「ほらフィリピンでこんなに焼けたんですよ」という写真を撮ろうと思ったが脚の細さにがっかりしたこれは速い人の脚ではない自
帰国後チャリダーの仕事がなくなって久しぶりに暇を持て余してみたいと思っていたが会社員なので放っておいてもらえずていうか逆に仕事量が半端じゃなかった仕事がもらえるのは有難いことだがトレーニングに割ける時間があまりに少なく外を走れたのは通勤以外では今月2度目外を走ると半日かかるそれはそのまま仕事時間に皺寄せがいくのだが福島のロードレースまでは頑張りたい頑張りたいけど帰国後いつものヘロヘロ病でまったくパワーが出ない
三木康一郎監督による日本のスポーツ映画。出演は永瀬廉、伊藤健太郎、橋本環奈。<あらすじ>ママチャリで長距離通学していた小野田坂道は、自転車競技部部の1年生エース今泉俊輔に勝負を挑まれ、念願のアニメ研究会復活をかけて戦うことになった。ところがあえなく敗退。自転車競技部に入部することになった。入部した坂道は頭角を現し、インターハイ千葉予選に出場。いきなり転倒したもののそこから100人抜きの偉業を見せる。坂道の役割はヒルクライムで今泉俊輔を導くこと。彼は追いつき、自分の役割を果たして今泉を優
この大会が開催されるのは伊豆市にある日本サイクルスポーツセンター。この会場には他の自転車競技も含めて、年数回ほどボランティアとして訪れており、その際の交通手段はいつも自家用車で…けど走行距離は往復200キロもあり、ちょっと遠い。いつもは細君の普通乗用車を借りていたけど、今回は自分の軽ワゴンで行ってみようと…でもやってみたら高速を含む長距離運転は気を使うことが多く、かなり疲れてしまうことに。次回からは素直に普通乗用車で行くべきと…さて大会自体のこと…ボランティアスタッフへ
娘の所の孫は自転車のロードレースをしていますいよいよシーズンに入りチームの練習に参加しました写真は娘から届きましたレースでは前に出たら飛び出したくなったそうでコーナーで後ろと差が開くので踏んだナドナド周りを見ながら考えて走って欲しいと娘婿の感想でした孫は4月から中学3年生になります高校生と同じカテゴリーで試合に出るので上位に入るのは難しいですでも毎日よく練習をしていますなかなか孫に会えませんが頑張って欲しいですミントです
ホテル近くの屋台で簡単な夕飯を済ませた明日に備えて1分でも長く眠っておきたかったがこの3日目の夜はなかなか寝付けなかったあの前輪が「ヌメっ」と持って行かれた瞬間を思い出してはどうすれば避けられたかを考えてしまうのだピドコック(マウンテンバイク世界一)なら転ばなかっただろうか?MTBで太いブロックタイヤだったら?あの瞬間私はハンドルをほぼまっすぐ前に向けていた5m先のグラベル(砂利)に突入するためのわずかな体重移動を橋のヌルヌ
先日に続き、表敬訪問?井上屋です(仮)次男センバツを走り、帰って来てのぞいてくれましたロードと、トラックを走り、表彰を受けたそうおめでとうございますロードはメカトラで残念だったらしいが、その日、その場所にいたってのは紛れもない事実自慢の自転車でもう少し長く走れたらよかったけど、機材のトラブルは仕方ない後少し、頑張って下さい昼食、食べていく?肉でも、何でも、と思ったら魚だったそう昼時でもまあまあ早かったみのりへ店内、激しく混んでいましたいつもは開店同時、なので昼時
【競輪】沢田桂太郎が在校1位の実力を発揮して129期卒業記念レースを制覇「将来は信頼してもらえる先行選手に」と抱負を語る129期の決勝は在校1位の沢田桂太郎(28)=大分=が最終ホームからロングまくりを決めて優勝。大分県勢4人目の卒記チャンプに輝いた。在校1位の沢田が力でねじ伏せるロングまくりを敢行して1着。大分県勢としては12期の小峯洋一、35期の松田隆文、92期の寺田信彦以来4人目の卒業記念チャンピオンが誕生した。「閉じ込められそうになったので全力でいきました。3連勝で勝ち上がった
2年前マニラから北へ向かった時は最後の山道を除けば舗装が悪い印象はなかっただが今回の旅はまるで違った2日間で走った350kmのほとんどがガタガタの悪路なのであるルソン島のマニラ以南の道はアスファルトではなくコンクリートの道が多いまるで北側と別予算の国へ来た感じだ長さ5mx幅3mぐらいのコンクリ板が並べられていてその継ぎ目ごとにガタンガタンと言い続けるしかもコンクリ板の下の地盤がゆるいらしく割れてヒビが入ったり5cmほどの段差があ
今回の旅の荷物ジャージとレーパンは1枚ずつで毎日洗濯レインジャケット上下防水シューズカバー(短いやつw)防水キャップ部屋着も半袖短パンの1セット靴下は走行中に濡れる可能性大なので2セットバッテリー(40000mAh)手拭い(1日目に廃棄済)サンダルあとは写ってないけど薬類旅は小型リュックがあると便利だ(バックポケットが使える大きさ)パスポートやお金など大事なものはここに入れて肌身離さず持っていられるアソスのスパイダーバッグ(約2万円)と同じよ
自家製マフィン🧁(米粉マフィン)奥さんの作ってくれたお菓子が好きです1位クッキー🍪写真の量が一晩で無くなります。奥さんドン引きです2位パウンドケーキ🍰1本が2日で無くなります。奥さんドン引きです3位マフィン🧁コレもすぐ無くなります。奥さんdn…(略あとパイとかも好き。でもパイはレアキャラ。日々の食事に脂質調整したり、タンパク質多めや栄養考えたりなどお昼のお弁当毎日作ってくれたりなど、健康に配慮した食事を日々考えてくれている。感謝しかない。---------
今回の旅の行程がこちら首都マニラから南東方向へ向かう前回の目的地世界遺産の棚田のような目標となる場所がないので今回は「走ってみたい道」が目的地だこの地図の右側「バルセロニーター」と「メルセデス」の間には道が載っていないが村が点在していることからおそらくここに道はあるに違いないここにどんな暮らしがあるのか?どんな道があるのか?もちろん行ってみたら「道もなければ面白くもない」となる可能性も大で
自転車競技の理解を深めるためと、ジュニア育成に役立てたいと思い、自転車競技三級審判講習会を大分で受けてきましたルールの理解を実践に照らし合わせながら、ご説明いただいて、とてもよく理解ができる講習会でした講師の先生から教えてもらったことには、単にルール厳守のようなことではなく、ルールに基づいた自転車競技の楽しみ方というのもありましたこれは、自身が選手として走る時のみならず、レースを見るでも、すごくためになると同時に、なんだかとっても楽しいお話でしたレースの醍醐味、ワクワクが伝わるお話しにあ
毎年恒例の1人旅実はただのプライベート旅を楽しんできた訳ではなくて新しい撮影形態をテストする旅である誰とどこでどんな旅をしてどう撮影するか?そのテストは国内ではダメなのだ国内では何が起きてもリカバリーが簡単にできてしまう今年の舞台はフィリピンにした一昨年に続き2度目となる本当はイランに行きたかったがとても行けなくなってしまったし他のエリアをリサーチする時間がまったく無かった期間は現地5日間チャリダー東北の旅の仕上げに手間取って1
こんにちは、ZOUTOです。今回は今年度最終戦のCSCクリテリウムに参加してきたのでそれについて書いて行こうかなと思います。今回も今回とて5:00出発で、家から現地まで片道75km1000upを3時間半ぐらいかけて現地まで向かう。(家を出る直前まで雨だったため路面はビシャビシャ。🤦♂️)行きは山伏峠を超えてサクッと現地入りをし、ダラダラストレッチをしながら補給を取りつつ何となくコンディションを探る。まぁ今回も逃げ切りを狙いたいもんで、動いて行こうかなとおもいつつ開幕から暴れ散らかした