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我が家の近くにいる無農薬で麻を育てるイケメン農家👨🌾さん日本で麻を育てるだけでも希少貴重なのにその麻畑を翌年稲作に使う発想と栄養価の素晴らしさ麻畑👇翌年稲作このお米もまた波動が違いすぎて美味しいこと😋ヤバいんです39次元魂でこのお米も取り扱えることに決まりました仕入れや発送は麻農家さん繋がりのかたが代行してくれますがこの素晴らしいお米を拡めるのは39次元魂の役目役割使命麻を育てていた、特別な大地に翌年に育てられた、唯一無二のお米です。日本で麻を
ハレルヤの斎藤です。お元氣ですか?最近ウーバーイーツで毎日のようにご注文いただけるお客様がいらっしゃいます。本当にありがたいことです。1ヶ月ほど他の食事をせずに当店の食事を摂り続けたそうです。その結果…とても体調が良くなり、特に睡眠が違うと。寝起きが調子が良く元氣ハツラツだと。いったいこれは何なんだ?すごい変化だ!と喜びと驚きの声をいただきました。ほんとに私たちにとってお客様が食事で体調が良くなったという声は励みになり、何よりの喜びで
お悩み相談塾長は体のお悩み相談を受けることがあります。今回はコロナ後遺症(pem)について相談を受けました。同じような悩みを抱えている方の力になれればと思いシェアしたいと思います。コロナ後遺症(pem)とは?言葉の意味は東京都医学総合研究所から引用させていただきます。労作後倦怠感(PEM:Post-exertionalmalaise)は、新型コロナ感染症(COVID-19)の後遺症や慢性疲労症候群の主症
こんにちはいや〜外で自然栽培はじめる季節になりまして更新遅れました今年は函館の自然栽培の農学校に参加してます🧡今回は木村秋則さんの2024年の10月講話撮ってた動画から宇宙人の話を文字起こししてお送りいたしますちょっとこれはネットではNGかなと思われる所はカットします木村さんの立場を考えましてあしからずと、そうそう!よく木村さんは宇宙人から自然栽培を教わったとか聞いたことがありますが!違いますよ!!木村さん、聞いときゃ良かった後悔してるとは一番最後の講話でおっし
有限会社渡辺商店は元々はお酒の小売店でした。その頃の私は、お酒は仕入れるものと思い込んでいました。「畑からはじまる商品作り」に取り組み始め、焼酎の次は日本酒を造ってみたいと思い始めていましたが、その頃は、販売力もなく作る覚悟ができません。でも、うちの店は有名銘柄のお酒は入らないし、自分らしい商品、商売をしたい。その時、日本酒を造る覚悟を2007年決めたのを覚えています。小さなタンクでの仕込みでも750kg、出来上がりが約1000Lです。蔵元は千代の
おちこち弁当のケースを変えてみました。土にかえる素材です。いつもとは詰め方の勝手が違います。食べてくださる方々のご感想はどうでしょうか?今回はケースの変更に伴ってお弁当代金の変更がありました。みな様のご理解に感謝いたします。おちこち弁当は1つ1000円です。自然栽培の玄米や野菜、天然醸造の調味料を使ったお弁当です。来月は3月12日㈭になります。ご注文は随時お受けしています。正食千葉教室おちこちの向後安希子です。自宅でマクロ
こんにちはさちの自然菜園へようこそ安納芋昨年収穫した食用さつまいもの中で萌芽を確認できたものは食べずに種芋用に別保管していました↓この萌芽した芋で苗作りをします経験上、萌芽していない芋を種芋にすると萌芽がかなり遅れたり、芋が腐って消えてしまったりで上手く育苗出来ないことが多いです。萌芽してない芋は48℃のお湯に40分つけて萌芽促進と表面殺菌したほうがいいです↓『サツマイモの芽出し処理と育苗開始』こんにちはさちの自然菜園へようこそ安納芋保管していたサツマイモの幾つかに芽が出てき
いつも訪問ありがとうございますコ◯ナ真っ只中の2020年7月末に公務員を辞職上司や同僚から『このご時世に辞めるの?』そう言われ口から出た言葉は『このご時世だから辞めるんです』そうは言ったものの5年前はまだ自分が何をしたいのか自分が何が好きなのかさえ分からず軽自動車で日本一周したり海外に行ったり色んな講座やイベントに参加してはずっとずっとずっとずっと外側に答えを探し求めていた誰かといる時が幸せ何かをしてる時が幸せ私の中にあった思い込みそんな状況の中で
「奇跡のリンゴ」で知られる木村秋則氏が語ったとされる、2026年に関連する“隠された予言”――地球のカレンダーの終わりは破滅ではなく、これまでの生き方が通用しなくなる転換点。自然栽培の重要性と、物質から調和へ向かう精神の変容が鍵だといいます。本編では、2026年1月に日本で始まるとされた“意識の反転”、木村氏が語ったという「光」の正体、食べ物が意味を失う未来、北の風、そして「共鳴」というキーワードを手がかりに、満腹の虚無から祈りの言葉へ移る社会の変化を解説。抽象を具体へ落
電子書籍で初めて、本を出版してみました。こんな表紙の本です。タイトルの「おちこち暮らしをつなぐ」はこのブログと同じです。「今ここ」を大切にしながら日々の暮らしをつないでいくことは自分にとって変わらぬテーマです。「1枚の写真と共に振り返る20の自分史」本の中では、サブタイトルの通り、1枚の写真を見ながら、そのころを振り返り思うことを綴りました。写真はその時々に気持ちが惹かれたものを選んでいます。古い写真もあります。表紙は長男と長女の幼いころで、第一話の写真で
こんにちはさちの自然菜園へようこそ白茎三つ葉昨年9月末に播種した三つ葉冬に籾殻をたっぷり掛けておきましたそして新芽がチラホラ出てきました↓全部ではないですが無事に冬越し出来て一安心です小さくて可愛い葉っぱです↓そこで古い篩の底網を取ったものを上に重ねて↓生ゴミ堆肥を足しました↓茎が伸びたらその都度土を追加して5月頃の収穫を目標にします!三つ葉の栽培方法は4種類①根三つ葉(露地栽培)根元に土寄せして茎を軟白させて春収穫する6月→播種9月→追肥11月
てらがき農園無農薬の梅干しを3年熟成させ梅の床にしました。甜菜糖入りAmazon(アマゾン)【ふるさと納税】【三年熟成】そのまんま梅の床・てんさい糖|農薬不使用・天然塩仕込み簡単10分漬け紀州南高梅漬物梅干し梅床楽天市場森三中さんやいとうあさこさんが紹介した「梅の床」が気になっているけれど、どこで売ってるの?とお探しの方も多いはず!結論からお伝えすると、「梅の床」は一部のセレクトショップや公式サイト、そして楽天市場などの通販で
こんにちはさちの自然菜園へようこそ六条大麦2回目の麦踏みをします↓踏みました↓強く根を張って春に備えてください!今日も土と野菜に感謝♪
・🌸2026年2月7日土曜日のメニューのお知らせです✨10:00〜17:00営業です♪・・白神こだま酵母🫧自家製酵母🫧育母パン🥖全て、国産全粒粉&南部小麦&強力粉&小麦粉使用です。つくばの自然栽培&無農薬栽培農家『みずのはじまり』さんのライ麦全粒粉、南部小麦、強力粉春よ恋、というお粉を使っております⭐️・砂糖・油・不使用。最上白味醂の優しい甘さのヘルシーな、玄米米糀発酵米入りのパンやクロワッサンです🥖✨・【menu】・🫧【自家製酵母:育母ちゃん&白神こだま酵母】🫧
太皷谷稲成神社(島根県津和野町)は、日本五大稲荷の一つに数えられる格式ある神社で、二柱の女神を祀ることで知られています。神社名の「いなり」は一般的な“稲荷”ではなく“稲成”と表記されますが、これは津和野藩主・亀井矩貞公が込めた**「願望成就・大願成就」**の願いを象徴するものです。安永2年(1773年)、津和野藩7代藩主・亀井矩貞公が、藩の安泰と領民の平安を祈願して創建。霊地として選ばれたのは、三本松城(津和野城)の鬼門にあたる太皷谷の峰。京都・伏見稲荷大社から神霊を勧請
こんにちはさちの自然菜園へようこそサザンハイブッシュ系ブルーベリーは春に開花するものですがうちのガルフコーストは11月なのに狂い咲きし始めました↓狂い咲きする理由はいくつかあるようですブルーベリーが狂い咲きする理由①天候不順で春と勘違いする9~10月の高温から一気に寒くなった場合②樹勢が強い肥料過多などで元気になりすぎた場合③品種特性ハイブッシュ系で常緑性の強い品種は狂い咲きしやすいと言われている因みに冬に出来た実は美味しく無いそうですし結実させると体力を消耗して
こんにちはさちの自然菜園へようこそ生ゴミ堆肥生ゴミ堆肥枠で作った完熟堆肥を育苗用土に使っているのですが今年の生ゴミ堆肥からはカブトムシの幼虫がうじゃうじゃ出てきます↓だいぶ前にもカブトムシの幼虫を堆肥の中から見つけたことはありますがこんなに大量に発生したのは初めてです大きいのでコガネムシの幼虫ではありません↓ペレット状の糞も大量に出てきます↓カブトムシの糞は良質な肥料になるそうです!しかし育苗用土としてこのまま使うには糞が多すぎるのも良くないそうですうちの生ゴミ堆
9月23日の秋分の日、ちょうど暑さが和らいだころでした!まずは、みくに庵にて、おおまさり(生落花生)をたっぷり使ったランチを食べて、、、そしてお勉強タイム!元々理科の先生だった、あんばい農園の梅津さんから、落花生についてのレクチャー!正に理科の授業みたいで、面白かった(私は大の理科好き)!落花生の出来る仕組みは、子どもも大人も興味深々!私も、思わず、質問しちゃいました(笑)その後、あんばい農園に移動して、今度は落花生の掘り方のレクチャー!子供たちも一所懸命です!大きいの掘れたね!
農薬にも肥料にも頼らないリンゴの自然栽培に、世界で初めて成功した木村秋則さん。映画・小説「奇跡のリンゴ」でも知られるようになりました。今年もNPO法人大阪府木村式自然栽培委員会では、木村さんのリンゴ園を訪ね、直接お話を伺う機会を頂戴することができました。そのお話を、「少しずつ」シリーズでお届けします。人間が人間らしくいるべきだと思いながら……【木村秋則さんのお話~その2】隣の韓国では今、オーガニックに関わる人が世界中から訪問しています。幼
こんにちはさちの自然菜園へようこそさちのか親株から切り離したイチゴ苗が草に埋もれてよく分からなくなってきました↓そろそろ定植してみようと思います植える場所は早春から密かに作って放置してた菌ちゃんプランター↓菌ちゃん農法のプランター版を見よう見まねで作りました。早春にプランターの底に炭を入れて、その上に冬の間に出た剪定枝や刈草、籾殻、使い古しの土などを積み重ねて水をかけてビニールをかけて日向に放置↓春に何か植えてみようと思いつつタイミングを逃して夏まで放置↓7月頃、量が
こんにちはさちの自然菜園へようこそ赤飯ささげ霜栗金時先日収穫したささげを鞘から出してみましたすると綺麗な白っぽい鞘からは↓綺麗な豆が出てきますが↓ちょっと黒ずんだ鞘からは↓カビが生えた豆しか出てきません↓採り遅れてカビてしまったようです鞘を乾燥させても手遅れでしたそれが分かったので黒い鞘は豆を出すのも諦めて処分します綺麗な豆は一握り↓他はカビてしまった豆ばかり↓残念でした綺麗な豆だけ冷蔵保存しておきます↓ささげはもう少し成長してもう少し収穫したいところです
こんにちはさちの自然菜園へようこそ黒田五寸人参久しぶりの雨で畑が潤ったので先日自家採種した人参を播種します播種筋にスコップで縦に切れ込みを入れて↓雑草の根を切り地中のネズミ穴も潰します出来た溝に籾殻燻炭を撒いて土に馴染ませます↓籾殻燻炭(もみがらくんたん)は土壌微生物の住処となります。野菜の根と共生する微生物が増えると野菜の生育が良くなります。また物理的に保水性や排水性のバランスが取れた土に調整してくれるので発芽率が良くなるようです。棒でしっかり播き溝を付けました↓人参は好
りんご栽培において「農薬なしでは絶対に無理」と言われていた時代に、たった一人でその常識を覆した男――木村秋則さん🍎そんな木村さんが育てた「奇跡のりんご」は、今や“自然栽培”という言葉の象徴でもあり、書籍や映画にもなって多くの人に感動を与えていますでも、こう思ったことはありませんか?「実際にこの“奇跡のりんご”って、どこで買えるの?」「通販で買えるなら試してみたい」「ジュースや加工品もあるの?」この記事では、そんな疑問にお答えしながら、「奇跡のりんご」が買える場所や通販情報、関連商品や
こんにちはさちの自然菜園へようこそスティックセニョール(F2)茎ブロッコリーの頂花蕾を収穫したら側花蕾が大量に出て来ました↓この株は茎の下からもびっしりと出ています↓芽キャベツみたいだなと思ったので芽キャベツの管理と同じく邪魔な下葉を取り除いて側花蕾に日が当たるようにしてみました↓この株は頂花蕾を収穫していないのですが↓既に側花蕾も伸び始めていますF2だからなのか畑の養分不足なのかは分かりませんが頂花蕾も側花蕾もとても小さく細いですただ側花蕾の数の多さに驚いていま
こんにちはさちの自然菜園へようこそ太ヘチマ今年はヘチマが枯れるまで畑に放置してみました理由はこちら↓11月9日『ヘチマスポンジ作り』こんにちはさちの自然菜園へようこそ太へちま先日収穫したヘチマ↓10月29日『ヘチマ収穫』こんにちはさちの自然菜園へようこそ太へちまヘチマがだいぶ黄色くなっ…ameblo.jpその結果ヘチマが寒さで全部枯れました↓表面が緑色のカビだらけですが大丈夫でしょうか?皮を剥いたら何とか大丈夫そう?↓でもこれは萎んで腐ってそう↓皮を剥くとボロ
自然農法・自然栽培をAIで追ってみる【第二部】『自然農法・自然栽培における「耕し」について』この記事は、『【第一部】自然農法の科学視点な分析と実践:無肥料・無農薬で実現する土壌共生と持続的な好循環』自然農法・自然栽培をAIで追ってみる【第一部】「自然農法の科学視点な分析と実践:無肥料・無農薬で実現する土壌共生と持続的な好循環」過去、私は色々なことをして…ameblo.jpの続きです。内容はタイトルの通りですが、必ずしも各々の実施者の理論や考え方、また、方針と一致しているとは限らな
冬場のストーブで作っていた時の記事です『まるで巨大焼きドーナッツ(^-^)』メルカリで購入したタミさんのパン焼器こちらを使いこなすまで使い続けると決意し無理やりに屋外のクッキングストーブで使い上にくっつけたり上にくっつけると穴はなくな…ameblo.jp久々にタミさんのパン焼き器ミニで何か作りたいなと思って今回煎じ器の上で焼きました。強で下面20分ひっくり返して上面弱で12分プラス電源オフで余熱で焼き上げました。取り出しに失敗薄力粉60g自家製玄米粉30g自家製大豆粉10g
先週、自然栽培(無農薬、有機肥料を使わない)の研究をされている弘前大学名誉教授の杉山修一先生の講演会を聞きに行きました。先生は、「奇跡のリンゴ」で有名な青森の木村秋則さんのりんご園の隣に、ご自分のりんご園を所有して、退官後も日夜研究されています。わたしは全くの門外漢にも関わらず、大学教授の淡々とした説明を聞いていてもちっとも退屈でなく、大変に興味深く拝聴しました。先生の説明のうまさもあるのでしょう。自然農法なんか土台無理、害虫には農薬散布、肥料は有機肥料、あるいは化学肥料を。と
こんにちは!!ご存知の方も多くいらっしゃると思います最近は時の人になっている様な?木村秋則さん青森県弘前市のリンゴ農家さん🍎『奇跡のリンゴ』🍎無農薬無肥料でリンゴ栽培を可能にした事で、本と映画にもなり有名な方です特に今年は日本中を講演や畑の指導で飛びまわって、大忙しなのだと思います木村さんとみどさんずっ〜とこの笑顔だからたまんないですよ〜(木村さんが顔出してるのにワタシが全部隠すと申し訳ないから目だけ隠すのでした💧)木村さんは大変な使命がある方自然栽培を日本、世界にも自身
こんにちは😃✨️✨️✨️✨️✨️✨️✨️✨️✨️✨️✨️2025年はどんな年になるんでしょうか?過去も現在も未来も同じ一つのものだとか、わかる様なわからん様な話がありますが未来はいつだって今次第〜✨️なら、変えられる世界線✨️✨️そう言って何も起きない7月5日が訪れると良いですね〜そうするとまた次は8月だとかいや、9月だ10月とか?予言あるあるなんだけど💧🌱🌱🌱🌱🌱🌱🌱🌱🌱🌱🌱🌱②で木村さんがお酒の席で語った2025年の事(木村さんはお酒がスキ〜、でもお酒がない