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おはようございます!今日は、試験です。午前中は、実技。午後は、学科。うん、自信はそんなにありません。問題は、ほとんど解ける。実技が、全く分からないのです。落ちる訳にはいかないので、ちょっと悩ましい。今月は、他にも保険の試験があります。面倒だなぁ。本当に必要かね?次から次へと試験ばかりで先が見えません。キリがない。自動車業界に嫌気が指すのも、こんな側面があるからです。相当の地位や価値が認められないから問題。国は、分かってないね。分かりやすく言えば、見返り。しっかり
JA11はちょっとやばい⁇って言うかちとムズイ⁇全てはこいつのせいだと思いますこのエアコンアンプ⁇(名前ACコンピューターとかにしてくれればまだ悩まないで済んだ様な気が...ACアンプってなんだ⁇ミタイナ...)って言うらしいんですがこの中途半端なエアコンコンピューターの様な物のせいで難しいって言うかややこしい⁇事になってしまっております(この年代のこの手のコンピューター?はろくでもない場合が多いですょね笑)(当時として
アルファードのオルタネーター交換です。今回はかなり大変でした。V型エンジンのオルタはせまくいろいろ外さなければ取り出せませんでした😓まずはバッテリーのマイナスを外します。オルタは運転席前側にありますので、バンパーと右のヘッドライトを外します。ラジエーター前側にコネクタがありますので外し忘れないよう注意です!次にベルトを外し、オルタのコネクタと端子のナットを外します。オルタについてるハーネスの取付ボルトと横から出すのでハーネスを取り外します。そしたらロアホースを外し、サーモスタットに繋がるパ
自動車のドアガラスに使われているAGCのスーパーUVカットガラスは紫外線を99%以上カットする高性能なガラスだ。しかし!車の保管状態にもよるが、8年前後で内側のコーティングが劣化して曇り始める。初期段階ではガラスに細かなラメが入ったかのようにキラキラと光るようになる。それが段々とすりガラスのように曇ってきて、室内側の面を指で擦ると白い粉が付くようになる。こうなると視界が悪くなり危険だ。トヨタは保証延長という対応をとってくれて、新車登録から9年間は無料で修理して
〇トヨタハイエースGF-RZH101G平成12年196000km当方へは平成27年170000km時にステアリングの異音で入庫されてからのお付き合いと成っている車両です。サンルーフからの雨漏りや、エアコン関連、オルタネーターラジエター、ホース交換など行ってまいりました。前回の車検から3000km未満ですが、指摘させて頂いた内容を含み作業を行っております。8年で15000kmだと溝は十分有ってもひび割れでNGに成ります。硬度が85とカチカチでした。新品65ご自身で購
キャラバンNV350のエアコン風量調整スイッチパネル交換お客様から風量調整するとACが切れると言われたので確認するとスイッチパネルの不具合と判明🤔とゆうことでスイッチパネルの交換👍️交換OK👍️ACも切れることなく快調に😁継続車検完了☝️お車の事は何でもオートシャインにお気軽に御相談ください‼️中部運輸支局認証工場二級整備士常時在中😁オートシャイン愛知県北名古屋市熊之庄十二社10568-54-2662🌟車買取り強化中‼️■低年式車や軽自動車も大歓
〇トヨタアクアDAA-NHP10H平成29年60000km4月に買い替えをされ、右後部(ステップとクオーター)接触の状況確認で初対面した車両です。最近、速度に応じてうなり音がするとの事で再度ご来店。接触の右では無く、左のリヤハブベアリングからの音でした。アクアでは定番のトラブルだそうです。ハブが錆び付き、バックプレートから外すのに手間でした。ブレーキラインやサイドワイヤーは固定を外すと自由が効きます。純正が高価なので、優良社外品を使用しました。ネットには激安品が有る
キューブZ12H21年エアーバック警告灯が点滅してるって電話がありました。9割以上あの部品が悪いんでしょうが間違ってはいけないので一応見させて下さい!とやっぱりこれが出ました!これ出ると運転席ハンドルの奥のスパイラルケーブルの断線でしょう名前は、コンビスイッチホディ一応エアーバック外すんでバッテリーマイナスを切ってちょっと待ってから作業しますエアーバックのパットを外しにはハンドル横の穴からタイヤのエアーバルブの虫を外す工具これが1番穴からこのピンを押して左右のロック
スタッフの瀬川です今週はアルファードの電動ファン交換です。水漏れで入庫のアルファードでしたが、水漏れ修理後確認したら電動ファンが回ってないことが確認できたので交換となりました。まずはグリルなどを外してファンを取り外します。取り外した電動ファンです。今回はファンモータ交換なので、バラして交換致します。組み付け後にクーラントを入れて動作確認です。ファンも回って作業完了です。お仕事頂いてありがとうございます!
エンジン始動直後にエンジンがガタガタいうとのことで確認しましたら・・・燃料を吹き出す部品がしっかりと機能せず(リークしている。多分霧状の燃料を出すことが出来ないと思われます)始動直後はかなり調子が悪いです以前DPFマフラーを交換しましたがその時にはエンジンの不調はありませんでしたが、やはりDPFマフラーが詰まってしまう場合には燃料を吹き出す部品(インジェクター)が正常な機能をしていない可能性が十分ありましたただDPFマフラーとインジェクターの同時交換ですと高額費用が発生してしまうため
同業者さまからのご依頼。「エンジンチェックランプが点いて走らない(-"-)修理よろしく!!」今回は、走行中にエンジンチェックランプが点灯し、パワー不足で走らないということでご入庫いただいたハイエースの整備事例です。実際に確認してみると、加速は明らかに鈍く、安心して走れる状態とは言えない症状でした。まずは故障コードと実際の症状を照らし合わせながら、原因を探っていきます。とにかく黒煙がひどい状態です■入力されていたDTCP0046VNターボポジション機構作動異常(フィ
中古車販売業者様より、「エンジンがかかんない!修理よろしく~!!」というご連絡をいただきました。車両はトヨタクラウンエステート(JZS171・D4エンジン)事前に「IGON時、エンジンチェックランプは点灯しますか?」と確認したところ、点灯していないとのこと。簡単な点検方法をお伝えしましたが、「できればそちらで点検してほしい」とのことで、レッカーにてご入庫となりました。入庫後の状態確認まずは現車確認。IGON→エンジンチェックランプは点灯しないスキャンツールでマ
○トヨタヴォクシーDBA-ZRR70W平成20年193000km先日「甘い臭いがするのでボンネット開けたらクーラントダダ漏れです」とのご連絡。近々で予定が有るとの事で、緊急性の有無を遠隔確認です。サブタンクは空でラジエータには500ml入ったそうです。路面への滴下は無いとのご様子。キャップから噴いている感じとの事で、一旦清掃して冷却水を満たしてもらいました。スローリークで有れば多少の走行ではダメージを受ける事は無いと判断です。発見時お客様画像お預かりを予定して、100k
今回は、マツダビアンテのご入庫です。症状は、DSC警告灯とABS警告灯の点灯。運転中にこのような警告灯が点灯すると、不安になりますよね。DSCは横滑り防止装置、ABSは急ブレーキ時などにタイヤのロックを防ぐ装置です。どちらもブレーキ制御に関わる大切なシステムなので、まずは全体を把握するためにフルスキャンから進めました。フルスキャンの結果、DSC系統に以下の故障コードを確認しました。C0020C0082ここで大事なのは、故障コードが出ている=その部品交換で確定ではないというこ
ちょっとお恥ずかしい話なのですが長らくほったらかしにしていた、車のエアクリーナーフィルター交換の話です。簡単なので早め早めの交換が大切です。前回の点検で「エアクリーナーのフィルター汚れているので替えたほうが良いですよ」と整備工場に言われていたのですがその日すぐ車を使いたかったこともあり、あとでお願いすることにして早数ヶ月どころじゃない月日が経っておりました💦梅雨に向けてワイパー交換しようというところで思い出したので、ワイパー購入と合わせてamazonで購入し、自分で買ってみることにしま
今年の6月は気温が低めだったので助かりましたが、7・8の車検やお待ち頂いたている方の作業で、7月も気温上らないで欲しいです。予定が詰まっておりお急ぎで無い方は7月中旬以降から随時連絡申し上げますm(__)m高温時期に成りますと、作業制限が入りますので遅延がちに成ります。前回の報告ブログに間に合わなかった車両です。〇スズキエブリィワゴンターボ2WDAT平成23年ABA-DA64W120000km前回のブログで紹介したエブリィワゴンを買い逃したお客様が、使用
電動ウォーターポンプ異常(P261B)点検・修理。。「走行中に警告灯が点灯した。修理よろしく~!!」と、ご相談をいただきました。車両は、ZVW30トヨタプリウスです。診断内容スキャンツールにて点検を行ったところ、電動ウォーターポンプ系のフォルトコードがストアされていました。フリーズフレームデータを確認すると、ウォーターポンプ目標回転数:ありウォーターポンプ実回転数:0rpmエンジン水温:100℃超という履歴が記録されており、過去にウォーターポンプが回転してい
ホンダエヌバンエンジンスタート後すぐにスタートすると現れやすい特にスタート後に上り坂などの負荷がかかると現れやすいきっちり暖気するとあまり再現できない感じ2番失火それ以外でも失火はしっかりしている模様(親父ギャグではない)何故か1番失火が酷いんですけど・・・(~_~;)嫌な雰囲気満載バモスとかでも良く見られたヘッドガスケットやられ冷却水が停車時にシリンダー内に漏れて始動直後に失火のパターンかな?
スタッフの岩井です。先週洗車しました、お客様のお車を紹介します。エスカレードBMWZ4レクサスRCFスカイライン記事に載せきれないほど、まだまだ沢山のお客様のお車を洗車、車内清掃しました。ほんの一部で大変申し訳ありません。今週も、お客様の大切なお車を綺麗にしていきます。お仕事いただき、ありがとうございます。
こんにちは、スタッフ吉田です。今回は50エスティマのパワースライドドア修理です。パワースライドドアが動かないとの事でお預かりしました。診断を進めていくと、定番のロックモーターの不具合とスライドモーターの不具合もありましたので、一式交換となりました。交換後、しっかり作動確認して作業終了です。お仕事ありがとうございます
緊急対応案件です。当方の作業には「何でその部品、新品にしないの?」とか「中古何て大丈夫かよ!」と思われる方も少なくないと思いますが、当然新品必修もしくは予算や不安払拭で良ければ使います。しかし、中古で良い処置など検証と吟味でお客様のご理解を頂いて作業しております。ダメでしたから新品に交換しました!何てブログ、書いても参考には成らないと思い、そのような案件は書かないようにしてますm(__)m〇スズキワゴンRDBA-MH34S平成25年65000km8月に接触事故で初入
スタッフの瀬川です。9月に入りましたがまだまだ暑い日々が続いてますね。熱中症には引き続き注意が必然です!さて今週は走行中に下回りから異音がするとのこでクライスラー300Cが入庫してました。お預かりした時の点検でプロペラシャフトのサポートベアリングが駄目になっていたので交換になったのですが、部品が本国手配だったので、お客様には大変長らくお待たせしました。部品も入荷したので早速マフラーなどを外して交換作業になります。届いた部品を開けたらほぼ発泡スチロール流石がアメリカ🇺
13本立て続けにブログアップしてきましたが、今回ので連続投稿完了です。今回の案件は、急がねば成らない作業でしたが、長男の車でしたのでお客様最優先と成り、押しに押して車検切れ仮ナンバーです(^^;A〇スズキKeiABA-HN22S平成20年149000km長男が「友達の引っ越し手伝うので軽バン貸して欲しい」との事で置いて行ったタイミングで水漏れ発見。車検も・・・すぐ漏れ箇所を確認すると・・・とんでもない所から漏れてます。(ターボ取外し済み)2年前にエンジン組んでから
こんにちは!てるてるです。今日は自動車整備士に復帰して感じた工具の性能について書いていきます。私は2025年12月末で5年働いた、自動車製造業を辞めて、2026年1月から自動車整備士に戻りました。製造業時代もDIYで自分の車やバイクの整備をやってきました🧑🔧なのでKTCとDeeN中心で一通り、車両の整備ができる工具を持っています。そして、自動車整備士に戻る時に足りないと感じてた工具を少し買い足して、職場に持っていってます🔧その後にKTCとDeeNの工具を自宅用にするべくアストロプ
今回修理していく車両は日産y51フーガオーバーヒートしたそうです。原因はラジエータータンクからの水漏れ点検、補充で、ラジエーターキャップから無限にクーラントが補充されて行く。気づかず、車の下からクーラントが大量に漏れ出しておりました。無駄に消費してしもうた。ラジエーター交換作業に入ります。バンパーを外して前から抜き取る模様。アンダカバーは外します。前回りのリインフォース配線バンサポを外していきます。マニュアル通りなら、クーラーコンデンサ脱着エアコンガス補充面倒く
どーもー!スタッフの武田です!今回のお仕事はアルファードのニュートラルスイッチセンサー交換です。セレクターレバーをPに入れても感知せず、リバース時の警告音が止まらず、バックモニターの映像も表示されたままになってしまうとのことでご入庫いただきました!新品の部品に交換後確認し正常に動いたので作業終了です。お仕事いただきありがとうございました😊
「車がガクガクしてやばいんだよね!修理よろしく~!!」ということでご入庫いただいたBMWF15。試運転をしてみると、加速時に、ちょっとやばくない?て感じの車体振動(ジャダー)が発生しておりました。■症状・直進時、特にトルクがかかる加速時に車体がガクガクと振動・定速巡航では症状は出にくい(微妙にブルブルするような感じ)・AT不良のようにも感じるが断定できない状態(当初はATF交換で相談を受けておりました)・直観的にはトランスファーかなといった感じ■VTG停止による切
こんにちは!RIP内装部門「K-FIVE(ケイファイブ)」の黒瀬です。今回は、ホンダグレイスへのシートベンチレーション(送風機能)の取り付け作業をご依頼いただきましたのでご紹介いたします。夏のドライブを快適にする人気機能ですが、今回はトヨタ純正のベンチレーション用ファンとハーネスを流用し、社外のコントロールユニットを組み合わせて駆動させる仕様で施工しました。施工のポイントと仕上がり1.シート表皮の加工について本革など風を通しにくい素材の場合はパンチングレザー等への部分張替えが
みなさんこんばんは!リチャードブログです!元祖ブログでも取り上げてましたが、日々の猛暑でバンの中が最悪です🤯巡回に伺うと、お客さんも私もバンの中に入りたくなく、どうぞどうぞと譲り合う始末。笑宮脇さんと同じく家庭用100Vエアコン入れちゃうか?と試行錯誤するも、やっぱり手間なのは室外機。キャビン上の風防裏に隠すか?はたまた腹下に設置するか?しかし腹下は冬場の塩カル腐食がヤバそうなので却下。てことは風防裏がベスト?でも20キロ近くある室外機、パネルの補強はどうする?そんな一抹の
※本記事は、過去に掲載した診断事例を、あらためて整理し直した再編集版です。新しい事例ではありませんが、診断の流れや考え方として参考になれば幸いです。当時は感覚に頼って進めていた診断を、今あらためて見直し、「なぜそう考えたのか」を言語化しています。今回ご依頼いただいたのはS402Mトヨタタウンエース。エンジンチェックランプが点灯し、ATの変速がおかしく、フェイルセーフに入ってまともに走行できないという症状でした。試運転してみると、シフトアップせずギヤ固定状態。明らか