ブログ記事20,987件
こんにちは😊お立ち寄りいただき、ありがとうございます😊✨️私は自分と他人をよく比べがちです😂「みんなと同じがいいな🙂」と思いながらも、「みんなと同じだとつまらない。どこかが違っていていいよね👍それが個性✨️」というときもあって、気持ちが行ったり来たりして、悩んでしまうこともあります🤣最近では講座の中で受講生同士、『応援し合う📣』ということをしていますが、自分の中でピンときていなくて、みなさんの応援はちゃんとした応援で、自分の応援はどこかなんとなく違う気がしていて、で
おはよう、自分にとってこれは戦い以外の何者でもない、そんなセンシティブな表現は交感神経を異常に高め、不必要に呼吸数と心拍数を上げてしまい、緊張感を産み、全身の筋肉が硬直し、体温の上昇に伴い、発汗することで、脱水症状に陥ってしまう為、身体が消耗してしまうので避けたいところではありますが、今はそれよりもコルチゾールによる神経毒が身体の自由と心の自由を奪うことの方が恐ろしい。自分は自分に対しても他人に対しても不可能なことを言っているのか、決してそうじゃないから今日も布団から出る。自分の心を消耗し
<2025.09.27>再掲<2025.06.02>再掲<2023.10.29>起稿(+2)中島みゆき「月はそこにいる」オリジナルアルバム『常夜灯』(2012年10月24日)収録ライブ映像作品『中島みゆき縁会2012~3』(2014年10月29日)収録この曲に限らず、中島みゆきが編み出す歌詞は、その哲学的な深みと詩的な表現ゆえ、どう捉えるかは聴く人により千差万別であり、別の言い方をすれば聴く側の人間力が問われる歌詞なのかもしれない。その意味で
環境がどうであれ、また相手がどうであれ、決して不貞腐れたり、心を腐らせてはいけない。そんなことで、自分自身から離れてしまい振り回される必要は一つもありません。たとえ、思い通りにならない出来事が起きても、誰かの態度に心が揺れたとしても、何かのせい、人のせい、環境のせいにしてはいけない、まさにその瞬間こそ、「自分自身をどう扱うのか」によって先の未来が創られる、これ以上ないターニングポイントとなるのです。拗ねることも、諦めることも、自分を小さく閉じてしまうことも、自身の本質には必要のない
【慎始敬終(しんしけいしゅう)】『物事を、始まりから終わりまで最後まで気を抜かずやり遂げること』…という意味です。矛盾を感じませんか。慎始敬終は、やり遂げてから使う言葉ではありません。心で決めたことを天との約束とし、始まりの自分への覚悟として使う言葉です。つまり、慎始敬終の本質は『自分自身への矢印』にある…と私は思っています。我々は『人事を尽くして天命を待つ存在ではなく、天命を信じて人事を尽くす存在』です。天命を信じて人事を尽くすことは、そもそも気を抜いてやり遂げられ
自分だけは、どんな自分も好きでいたい。はっぱみかんAmazon(アマゾン)はっぱみかん風木一人文山口マオ絵佼成出版社葉っぱがついてることで、自分は他のみかんより特別だと誇っていた、はっぱみかん。ある日、葉っぱはあっけなく無くなってしまいました。特別な何かを持っていても、持っていなくても、自分は自分。自分だけは、どんな自分も好きでいたい。それに、自分が特別じゃないと知ったときが『本当の始まり』なのかもしれません。おもしろいお話でいて、伝わってくるものは深いです。4・5
背骨をコロコロ気持ちいい!名古屋市中村区の整体カイロプラクティックマッサージを合わせた独自手技ホマレテラピーおかげ様で15年人と比べて危機感をあおりライバルを作ってさらに焦りをあおるそんなことで成立するビジネスもありますよね。コンサルや塾など本当に自分がやりたいのならばそれは素晴らしい事だけど誰かと比べて自分は負けているからと利用するのはどうなんでしょうか?自分もそんな洗脳を受けた1人かもしれませんが自分は自分なので誰かと比べては可愛いそうみんなそれぞれだから一