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私、何かしちゃったかな...誰かの機嫌が悪いと、どうしても気になってしまう。「どうしたんだろう?」「私、何か変なこと言っちゃったかな?」「もしかして、嫌われた?」そんなふうに、相手の表情や声のトーンを何度も思い返して不安になってしまうことはありませんか?私も周りの人の感情に敏感なので例えばLINEのやりとりで相手がなんだかいつもと様子が違ったり、お店に入って店員さんに聞きたいことがあって声をかけたら、なんだかイラッとした態度で面倒くさそうに対応された
自分にとんでもない事が起こると、やはり起きたことに意味を見出したくなります。ヒプノの前世療法などがそうだと思いますが多かれ少なかれ過去世の影響を受けているのだと知ると、辛い現世の出来事も不思議と徐々に受け入れていけるものです。受け入れて終わりではなくて、もちろんその先はありますが、カルマがからむすごい内容の過去世だと現世ごと受け入れるのがとても難しかったりもする。“自分=個”と言うものに縛られてしまうから、視野を失ってしまう。自分は自分、だけど、本質を見るには視野を転換する視点が必要。
人生に於いて色んな体験や感情と向き合って散々傷付いてきてワタシは弱くてカワイソウ散々我慢しながら生きてきてお陰で人の痛みが分かるようになったし今では癒やすすべも身につけたこれからは周りの人を癒しながらゆるっとふわっと自分を認めながら生きていく、、、?いや、オマエ違うダロどっちかって言ったらアタシってこんなヤツだったわー!うっかり忘れてたーしっかり勘違いしてたー自分がどんな人間か思い出したら自己肯定感爆上がりしたわさ(笑)『自分の本質、勘違いしてた件
スネージナヤの世界任務「命の在る場所で」をクリアしたのですが、正直、最初は「……結局どういうこと?」となりました。村人たちは医師によって植物に変えられて、永遠の命を手に入れたということなのかな?と思ったのですが、最後まで見ると、どうもそれだけではないんですよね。自分なりに整理してみると、この任務は「永遠に生きる代わりに、自分自身ではなくなるとしたら、それは本当に幸せなのか?」という話だったのではないかと思っています。村人たちは植物にされたの?まず一番気になったのがここです
tiktok見てると流れてくる独身女性の動画。世界中の独身女性が自身の生活ルーティンを動画にしています。私の勝手な解釈ですが、アジア圏のミドルエイジ以上の独身女性は、幸薄。丁寧な暮らしといえば言い方がいいですが、なんか見ていて寂しくなる。訳ありで独身の人が多いのか。例えば離婚したとかですね。中国の独身女性の場合は、親が悲しんでる。だけど私は結婚したくないとか、見合いにつれていかれるけど乗らないとか。親は自分の子供の幸せを願って結婚を勧めます。それが幸せかはわかりません。アメ
今日もブログを見てくださってありがとうございます♡「嫉妬される女性」と聞くと、美人だからでしょ?キレイだから、幸せそうだから…って思われがちなんだけど。実はね、その“裏側”には誰にも見えていない努力と自分磨きがあるんですね。最近よく耳にする“嫉妬されやすい人の特徴”って、容姿じゃなくて内面の美しさなんですよね。✔︎コツコツ続けてる美容習慣✔︎若く見える人が意識してる生活✔︎人に振り回されないメンタルケア✔︎美意識が高い人だけが知ってる自分の整え方
シャンタンが感じる、弥勒の世づくりに貢献した覚者、五井先生。☆私たちは新しい世界を創る。業のない世界を創る。光一元の世界を今改めて創っているのだ。今迄の自分は無いものと覚悟して、新しい人間を今自分は創っているのだ、新しい人類を創るのだーと思うこと。今の苦しみは過去からつながっている波が、今、現われてきているものだから、それは消えてゆく姿なのだ。☆人は仕事をしても、しなくても立派になれる。仕事というものは神さまがさせてくれるもの。自分は自分が立派にしていかなければいけない。つまり