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皆さまこんばんは🌙マリムです。しばらく更新があきました。かなり突っ走ってきた2025年。自分でも夢中になると自分のことが見れなくなるくらいに熱中するくせがあって。知らない間に体が悲鳴をあげていました。そしてインフルエンザになり、これは神様から強制的に終了させられたなと。夢中になって、疲れてしまう。。これ繰り返すの何回目?と自分で突っ込みたくなるのですが(笑)自分の中で、それでも少しずつ少しずつ前には進んでいて今回も今までとは
【言動に“ブレ”がないか?】一貫性でわかる、その人の信頼度と本質「あれ、この前と言ってること違わない?」会話の中や行動を見ていて、「前はこう言ってたのに…」「相手によって態度が変わってる」そんな違和感を覚えたことはありませんか?実はその“ブレ”こそ、人の本質が見える瞬間です。そして逆に、どんな状況でも一貫した言動ができる人こそ、本当に信頼できる人なのです。■一貫性とは何か?一貫性とは、以下のようなことを指します:発言と行動が一致してい
前回からのつづきどうでしたか??【投影同一視】とは非常に問題がある心理状態なのです。最悪レベルでは、誰とも話していないのに、相手を訴えてしまいかねないほど先取りをしてしまいます。では、何故【投影同一視】の状態が生まれるのでしょう。それは、【自我同一性拡散の状態で、考え悩む自分の基準や自分の軸がないためです。】人間関係とは必ず相手があるものです。そこで良好な関係を保持する場合は、先ずは【相手に対して、自分が居る】と言うことを理解しなければなりません。必ず、相手⇔自分と言
いつも訪問、ありがとうございます。567以降、友達が少なくなった方、付き合いが減った方は多いと思います。一般的な範囲を超えて、”激減した”と思う方もいると思います。私もその中の一人です。それは”567”が、今まで見えていなかった人間の内側の部分を露にしてくれた、というのが大きなきっかけだと思います。今回は、どうして賢い人は友達が少ない・いないのかということのお話です。わかりやすい動画があったので紹介します。私自身、共感することが多い内容でしたね。ここでいうところ
万引きをきっかけに考えた、親としての向き合い方先日息子が一緒に万引きをしてしまったお友達のご両親が、昨日我が家まで謝りに来てくれました。理由は、「万引きに誘ったのはうちの子だった」と分かったからだそうです。とても丁寧に謝ってくださって、でもその場ではうまく言葉が出てこなくて、わたしは「こちらこそすみませんでした。お互い様というか…」みたいな返ししかできませんでした誰が誘ったかじゃなくて、「一緒にやった」こと確かに、最初にお店に行こうと誘ったのはお友達だったかもしれませ
世の中には、「悪い人ではないけれど、関わるべきではない人」という存在がいます。この話をすると、「嫌いな人」「苦手な人」と混同されがちですが、むしろ好きな人や仲が良いと感じる人の中にこそ、こうした相手が含まれることがあります。最初は「もっともな人」と思える関係性一緒に話していて、「この人は信頼できそうだ」と感じる瞬間がありますよね。価値観が一致していたり、共感できる話が多かったりすると、自然と心を開きたくなるものです。でも、いざ一緒に何かを始めてみたり、より深く関わってみると、なぜか「ボタン
人生のある時期までは、「がんばること」「抱え続けること」が強さだと思っていました。仕事も、人間関係も、自分の思い通りにいかないことがあっても、どうにかしようと握りしめていました。私が悪かったのかな、もっと努力すればよかったのかな・・・でも、ある日ふと気づきました。“手放す”って、逃げることじゃないんだと。むしろ、自分を信じる力なんだと。「手放す」について以前書いたブログはこちら↓『60代になって、手放したもの・大切にしたもの』60代になって、
自然と心が静まっていく外の風の音を聴きながら今日一日の心の動きを感じてみる。ささくれ立っていた心がどういうわけか自然と収まりふっと心が軽くなる瞬間天からのメッセージなのかあらゆる所からのサポートなのか優しい気持ちになれるそんな瞬間がやって来たらもう流していきましょう。中庸の状態を意識してみる。フラットな自分偏りすぎない、傾けすぎない何にも傾倒しないあなたは自由であること思い出せますか?日常のほんのささやかなひとときが平穏に過ごせたら身体はリラックスし呼吸も
信号待ちしている時、スーパーのレジ待ちしている時、職場で数秒間でもプチ瞑想を取り入れてみた。そこで気づいたのが、「あっ、常に力んどる...」(身体が強張っていると言うのか)1日の中で時々観察してみると、無意識で緊張状態の多いこと。ヒトの進化の過程で緊張状態は身を守る行為(身の危険を感じた時)と考えると、常に緊張状態って身体に良いわけない。瞑想すると体と呼吸に意識がいくので自然とリラックスできる。日頃、リラックスしている時はお風呂とトイレと寝ている時だけど、もっとニュートラルでいられる時
「自分らしく生きる」こと「自分らしく生きる」って本当はすごくシンプルなのに外側ばっかりに目を向けて足りない、足りない、と足すことばかりしていた30代『ご機嫌ママでいること』自分の取説を知ってから、時間はかかったけれど(人って変わらない生き物だから、なかなか変わらない)自分のエネルギーを蓄える術を手に入れて自分を満たす時間をたくさん作って自分の得意を磨いていくことで自分らしく生きるっ