ブログ記事9,489件
今日は夫と一緒にこれからの治療をどうするかという話をしてきましたゲノム検査の結果がきてなかったので、新薬バルバーサが使えるかどうかはまだわからず前回と同じような説明を改めて夫と私にしてくれました使える可能性は15%以下、使えたとしても効果があるかどうかの確率はかなり低く不透明しかもかなり重篤な副作用が出るであろうパドセブの副作用でつらい思いをしてるので、新薬を使うことでまたQOLが下がるのは可哀想というような話もされました可哀想とは言ってないけど、そんなような感じの言い方でした前に
検査結果聞いてきました良くない予感が当たって腫瘍は増大去年7月には小さくなってたのが4.5cmになってましたパドセブの効果はもうないだろうということで、これからどうする?という話になりました遅かれ早かれこういう事になるだろうと予想はしていたので割と冷静に受け止められました私が恐れているのは、あちこち痛い、眠れない、手足が痺れるなどの副作用で何もできなくなる事現にちょっと前までできてた事ができなくなりつつありますこのままいくと旅行も観劇もランチもお稽古事も言ってるうちにできなくなりそ
こんばんはパドセブキイトルーダ療法を8月に4クール終わり、9月3日に5クールのパドセブキイトルーダ療法を行う予定でしたが、肌の赤い発疹!!が、身体中に広がり、主治医がひと目見て、中止しました!!皮膚科を受診して、その結果によって、今後の治療をどうするか?決めましょう!!主治医今日、皮膚科を受診してきました。以前、血液内科の多発性骨髄腫の時に「ダイフェン」で薬疹が出たときに診て頂いた医師でした。パドセブキイトルーダ療法では、パドセブは悪い表層部を攻撃するが
まず採尿。採尿の結果が出るまで呼ばれないので待ち時間も長い。待ち合いで何人も待ってるけど誰も診察室へ呼ばれない。なぜなら皆、採尿の結果が出ていないから。泌尿器科は診察予約時間より早めに行っとかなアカンな…。診察室へ呼ばれまずは採尿の結果から。見た目には血は混じってないけど数値でみるとまだ少し血は混じってる。けど特に問題は無い良いでしょう、との事。2回目のTURBTの結果は、今回手術で取ったものの中には悪いものはありませんでした。今の段階では一番良い結果が出たと思います
今日は、私たち夫婦の金婚式✨✨✨50年前の1月20日に結婚式を挙げた😊50年一言で50年と言うけど色んな事があった50年だった誰もがそうだとは思うけど、決して順風満帆ではなかったと思う子供たちのことで、悩み寝れない事もたくさんあった。特に主人は、キャッスルマン病と言う難病になり、難病以外でも、結核(隔離病棟に入院した)膀胱癌大腸癌糖尿病格子状角膜ジストロフィーなど、たくさんの病気になった。内臓も、脾臓膵臓の頭胆嚢十二指腸
こんにちは今年から3年連用日記と家計簿をつけはじめました3日坊主の私ですが楽しんで続けられたらいいなと思っています…(自信ない)で、旦那さんの膀胱癌治療ですが今週火曜日に2回目の膀胱内BCG注入治療でした前回何事も無かったので旦那さん一人で病院に行き余裕な感じでLINEしてきてて終わったらドライブに行くなど言ってたのですが終わって間もなくから5分おきにトイレで血尿で終いには発熱💦家で寝込んでますとLINE仕事から帰り旦那さんが食べれそうなご飯の支度
119C10尿所見で、潜血3+、沈渣に赤血球1~4/HPFを示すのはどれか。A腎梗塞B膀胱癌C尿路結石D自己免疫性溶血性貧血E膜性増殖性糸球体腎炎(解説)解答d潜血があるのに顕微鏡的血尿がないのはヘモグロビン尿(溶血性貧血)、またはミオグロビン尿(横紋筋融解症)です
皆さん、コンバンワ〜。いつも拙いブログにおいで下さいまして、ありがとうございま〜す。😅寒さが一段と厳しくなってまいりました。今日はこちらでは「あられ」まで降ってきて、もうそこまで冬が来ていることを知らしめているようでした。そんな中で、私はというと膝の痛みから、胃の不調を感じて一昨日晩から昨夕方まで、何にもしないでただベッドに横たわって寝てたりボ〜ッとしてたりして、身体を休めることに専念しておりました。おそらく寒さの影響で胃の働きが悪くなって、胃酸過多かなんかの症状みたいでしたので、食事
―第一東和会病院でのハンズオン手術サポート―先日、第一東和会病院で行われた「浸潤性膀胱がん」に対する腹腔鏡下膀胱全摘+回腸導管造設術(子宮温存)の手術にハンズオンで参加させていただきました。この手術は、亀田総合病院で共に働いた土井先生の執刀でした。土井先生と再びご一緒できたことは、私にとってとても嬉しい機会となりました。患者さんは高齢の方ではありましたが、非常にお元気な方でした。しかし、浸潤性膀胱がんは放置すれば、将来的に血尿、膀胱痛、さらに転移のリスクが高まります。適切なタイミングでの
膀胱癌(grade2、pTa)の経過観察、術後1年9ヶ月後の膀胱鏡検査で、再発疑い?となりました💦(もう少しで丸2年、最初の山は越えるかなぁと思っていた😢)発赤している箇所があり、先生が言われるには、これから盛り上がっていって最初見つかった癌の、イソギンチャクみたいな形になっていきそう、と。でも盛り上がらず、癌でなくて炎症かもしれません、と。というのも、前回のTURBT、経過観察9ヶ月で初めて再発と言われ手術した時は、病理の結果が癌ではなく炎症、という結果に、とてもビックリし
お正月は、最初は雪はそこまででもなく…地元の神社にお参りしたときはうっすらだった雪が…。翌日はそこそこ積もっていました。信号待ちのときに現れた除雪車。でも交通が麻痺するほどの積雪ではなかったので、私も普通にとなみイオンさんにも行けました。山越えの道だったのでちょっと怖かったですが(^o^;その後、夫の実家へ行く際、まずはその土地の神社へ新年のご挨拶。足元はそこそこ歩きづらい感じ。階段注意。でも手すりがあるので大丈夫。この神社は…いつ来ても清々しい気持ちになれます。ただ元旦はものすご
皆さん、コンバンワ〜。いつも拙いブログにおいで下さいまして、ありがとうございま〜す。😅どうして、こうもネガティブになるんだろう。人生何とかなるって自分に言い聞かせても、朝の目覚めから暫くの時間は、精神的にも不安定で変な空想が頭に浮かんで仕方がないです。そうなるとなかなか起き上がる事ができず、ネガティブな思いだけが頭をよぎってくるのです。考えても仕方ない事なのに、どうしようもない気持ちが広がって、今朝はなかなか起き上がれませんでした。それを振り払って起き上がれるだけ、まだまだ気持ちには
【膀胱癌の看護】看護学生・実習で役立つケア・観察・主な症状・治療・注意点まとめこんにちは、原田高志です。看護学生や新人看護師の方に、看護のコツを伝えたいと思っています。脳卒中リハビリテーション看護認定看護師として20年、学生指導の経験から、看護学生1年生向けに「膀胱癌(ぼうこうがん)」の看護・ケア・観察ポイントを分かりやすく解説します。【ここで紹介する事例は学習テーマ用の架空事例です】実習で出会う膀胱癌患者さん泌尿器科実習で、あなたが担当するのは65歳男性Nさん。「尿に血が混