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去年の医療費50万治りゃいいのよ、治りゃ。。治ってないのよ、、サプリ飲んで、薬飲んで、鍼して、漢方外来行って、ピラティスして、よもぎ蒸しで温めて、衝撃波をして。良くはなってる。確実に良くなってる。でもまだ不快感はあるし、気圧に勝てない。身体は一枚の皮で繋がっていて、骨盤の凝りだけほぐしても仕方ないのでは?と思い、、、整体!!!と思った。そうだ、整体に行こう!!めちゃくちゃ吟味して今日初めて行く整体。日本橋の資料を持って行った。『筋膜の癒着だね!!』知ってるの!?と
「膀胱炎を繰り返す」という症状で受診された方のケースです。問診を丁寧にうかがうと、半年ほど前から月経のたびに膀胱炎症状が出る膀胱痛を伴うという特徴がありました。こうした経過は、子宮内膜症の膀胱への浸潤を疑わせます。膀胱鏡で病変を確認膀胱鏡検査で膀胱粘膜下に浸潤する内膜症病変(膀胱内膜症)を確認しました。その後のMRIでも子宮腺筋症+膀胱内膜症と診断が確定しました。膀胱内膜症とは?子宮内膜症の病変が膀胱壁に入り込み炎症を起こす疾患です。月経周期に合わせて症状が悪化し、以下
膀胱痛症候群、骨盤痛症候群、慢性骨盤痛、骨盤うっ滞症候群、男性だと慢性前立腺炎などなどゴミ箱診断だった疾患は実はMPPSだと言う事がわかって来ています。大学病院からこのような知見が発表されることはとても意義深いことです。内閉鎖筋や肛門挙筋の痛みが膀胱痛や頻尿症状と関係し、筋膜リリースで改善されたと言う発表です。たくさんの泌尿器科の先生に拝聴頂きたい^^『筋筋膜性骨盤疼痛症候群(MPPS)の治療法』筋筋膜性骨盤疼痛症候群(MPPS)は、環境因子に影響されやすい疾患です。特に座り仕事の方に
1回目の衝撃波から今日までの膀胱。不快感レベル0から2日中は0から1のことが多かった。湯船の後に1とか2になる。朝までトイレに起きなかったのが2回あった20代から頻尿、夜間頻尿だったのでびっくり。朝までトイレ行かないなんて有り得ない、、自宅でしたこと。1.膣に乳酸菌ジェルを入れる。2.プロペトで保湿。3.マッサージ&ストレッチ4サポートチェアを使う食べ物飲み物は今まで通り制限はせず。酒も飲む。トイレットペーパーは肌に優しいネピア洗濯洗剤はArau(柔軟剤、ワイドハイ