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そもそも弟の血圧が高いとの作業所からの指摘で、5月最後の週に病院に連れて行った事がきっかけ…いわば私は付き添いだったわけで皆様大変ご無沙汰致しました、ひさもとみきです。左の尿管結石によって左の腎臓から尿が正常に排出されなかった事で、腎臓に毒素が溜まり続け状態が悪化、左の腎盂腎炎という事でまずは左の尿管の石を砕く内視鏡手術を昨日行いました。これが人生初入院・初手術…丈夫に産んでくれた両親に感謝なわけですが先に弟の話をすると弟は知的障がいで就労継続支援B型の作業所に通っているのですが、作
だいぶお久しぶりになってしまいました(。-_-。)去年から勤め先の人数が半分になり、個人の負担がグーンと増えて…何だかバタバタな毎日を過ごしていましたストレスと体力の限界が来た頃……先日、腎盂腎炎になりましたー!!腎盂腎炎…はい、読めますかー?私は読めませんでした〜笑笑じんうじんえんと読むそうで、尿路感染症で、菌が腎臓の方まで行ってしまい、炎症する病気です( ̄▽ ̄;)コレが、なかなか…いや、ほんと💦背中の痛みと、腰の痛みが急に強くなり、40度以上の高熱が三日三晩続きまし
こんにちはー今回は第一子出産レポ&都立大塚病院レポです!第一子は2022年12月末生まれなので、約3年半前の出産レポ、産院レポになります。最新の情報ではないので、すみません🙇第一子の時は妊娠発覚から20週くらいまでは近くの助産院で定期的に検診へ行っていました。そこの助産院は分娩は対応していないとのことだったので、32週以降は出産する病院で検診を受けるという流れでした。しかし、妊娠20週頃に急性腎盂腎炎になってしまい都立大塚病院へ1週間ほど入院をしました。(これまた後ほど書きます😭)
浸潤性直腸癌の治療として放射線+化学療法の治療と骨盤内臓全摘術を受けられた50代の患者さん。その後、数年にわたり腎盂腎炎を繰り返し、入退院を繰り返す日々が続いていました。毎月のように腎盂腎炎で入退院を繰り返すため、尿路再建について亀田総合病院を受診されました。尿の通り道(尿管と回腸の間)に問題で、他院では手術は困難との判断で、当院で手術を行うことになりました。手術では、尿管回腸導管吻合部の狭窄を確認。放射線治療後の組織は非常に脆く、癒着も強いため、慎重な操作が求められました。狭窄部分を
はじめに膀胱がんに対して、根治を目指す治療として「ロボット支援下膀胱全摘除術+尿路再建(回腸導管造設など)=RARC(Robot-AssistedRadicalCystectomywithurinarydiversion)」は年々その適応・実績が増えてきている印象があります。しかし、術後長期の合併症リスク、特に尿管–回腸導管吻合部(いわゆる“ureteroenteric/uretero-ileal”)の狭窄には注意が必要です。RARCにより腫瘍制御は得られたものの、その後
寒さが堪える毎日ですが、皆さんお健やかにお過ごしでしょうか?どうも、冬夢です。まだ入院生活が長引き、外の世界を直接知らないけど、珍しく大阪にも雪が積もり、配偶者や何人かの友人からのLINEで銀世界を見ました。下界は寒いんだねぇ入院生活が長くて退屈極まりない毎日な冬夢ですが、久しぶりに長男がテンション上がるお見舞いを持って来てくれました。それがこれ、大きなイチゴペットボトルを横に置いて大きさを比べてみましたが、分かりますか小さなゲンコツ位の大きさがあって、パックを開けると芳醇な香りが当