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乳がんステージ42024年3月~レトロゾール、4月~ベージニオのファーストラインをしていましたが2025年11月に終了になり、2025年12月~次の治療を治験で開始しました。今回の緊急入院『ゴールデンウィークってなんだっけ』乳がんステージ42024年3月~レトロゾール、4月~ベージニオのファーストラインをしていましたが2025年11月に終了になり、2025年12月~次の治療を治験…ameblo.jp『違う星の人なのか、私』乳がんステージ42024年3月~レトロゾール、4月~ベージニ
乳がんステージ42024年3月~レトロゾール、4月~ベージニオのファーストラインをしていましたが2025年11月に終了になり、2025年12月~次の治療を治験で開始しました。『【入院中】緊急入院の今、使ってる保湿アイテム』乳がんステージ42024年3月~レトロゾール、4月~ベージニオのファーストラインをしていましたが2025年11月に終了になり、2025年12月~次の治療を治験…ameblo.jp昨日の周回ウォーキング1回目1763歩↓2回目1580歩腎盂腎炎診断から1週
乳がんステージ42024年3月~レトロゾール、4月~ベージニオのファーストラインをしていましたが2025年11月に終了になり、2025年12月~次の治療を治験で開始しました。お騒がせしてます。2週間で退院できればいいけれど・・・という状況らしいです。今はホントにわからないです。経緯このブログをご覧の方はモヤモヤモヤ子をご存知だと思います。『モヤモヤモヤ子』昨日、検査をして結果を今日ききました。モヤがやっぱり見つかっているとのこと。『私ががんばってもどうしようもなかっ
自分でもびっくりなのですが、土曜に退院してきましたー今回の入院は、1月29日。外来受診時、冬夢の腎臓の機能は限界まできていて、速攻入院、手術になりました。あれま、あれまって感じで入院生活が始まったんですけど、ガン治療はお休みして感染症の治療に専念。11月に全9回の抗がん剤治療の7回目を終えた頃には冬夢の体力は限界にきていて、副作用に耐えられず、腎臓や肝臓もダメージを受けてました。高熱と全身の怠さで、トイレに行くのもやっと…って状態から、ほんの少しずつ回復してはきてましたが、1日1回は熱
浸潤性直腸癌の治療として放射線+化学療法の治療と骨盤内臓全摘術を受けられた50代の患者さん。その後、数年にわたり腎盂腎炎を繰り返し、入退院を繰り返す日々が続いていました。毎月のように腎盂腎炎で入退院を繰り返すため、尿路再建について亀田総合病院を受診されました。尿の通り道(尿管と回腸の間)に問題で、他院では手術は困難との判断で、当院で手術を行うことになりました。手術では、尿管回腸導管吻合部の狭窄を確認。放射線治療後の組織は非常に脆く、癒着も強いため、慎重な操作が求められました。狭窄部分を
✰このブログのファンの方にお勧めです✰0.仕事を見直したい方はこちらお仕事の見直したい方はこちら1.さまざまな疾患を一括で調べたい方はこちら丸わかり疾患情報300以上2.看護学生の実習調べ学習に特化したい方はこちら看護学生実習調べ学習記事一覧3.看護計画や関連図、看護診断まで調べたい方はこちら『看護計画と関連図、看護診断の一覧4.疾患のことを会話形式で読みたい方はこちら会話形式の疾患事例一覧5.終了試験の再試験を無くしたかったらこちらAI版看護学生
なんでもかんでもすぐ忘れちゃうお年頃次回の為に記録しておきます日曜日の朝いつものように夫が準備してくれたパンとコーヒーを頂きました梅雨が明けて朝から暑い日々なのに何故か寒い扇風機の風でも寒い検温37.3度うん、まぁこのくらいはねほどなくして悪寒が増したので再度検温37.8度あれ?夏風邪でも引いたかな?と考える暇もなく悪寒の荒波がやってきてベッドへこの暑さの中エアコンもつけず布団にくるまって湯たんぽ入れてそれでも寒いwそして全身の倦怠感、
はじめに膀胱がんに対して、根治を目指す治療として「ロボット支援下膀胱全摘除術+尿路再建(回腸導管造設など)=RARC(Robot-AssistedRadicalCystectomywithurinarydiversion)」は年々その適応・実績が増えてきている印象があります。しかし、術後長期の合併症リスク、特に尿管–回腸導管吻合部(いわゆる“ureteroenteric/uretero-ileal”)の狭窄には注意が必要です。RARCにより腫瘍制御は得られたものの、その後
寒さが堪える毎日ですが、皆さんお健やかにお過ごしでしょうか?どうも、冬夢です。まだ入院生活が長引き、外の世界を直接知らないけど、珍しく大阪にも雪が積もり、配偶者や何人かの友人からのLINEで銀世界を見ました。下界は寒いんだねぇ入院生活が長くて退屈極まりない毎日な冬夢ですが、久しぶりに長男がテンション上がるお見舞いを持って来てくれました。それがこれ、大きなイチゴペットボトルを横に置いて大きさを比べてみましたが、分かりますか小さなゲンコツ位の大きさがあって、パックを開けると芳醇な香りが当
こんにちは、原田高志です。脳卒中リハビリテーション看護認定看護師として20年、学生指導の経験から――今回は【腎盂腎炎慢性化】について、看護学生1年生にも分かりやすく、実習やケアで役立つ観察・症状・治療・注意点をやさしく解説します。看護学生のための腎盂腎炎慢性化ケア実習ガイド―観察ポイント・主な症状・治療・注意点をやさしく解説―【ここで紹介する事例は学習テーマ用の架空事例です】事例:繰り返す発熱で受診した32歳女性実習で担当したNさん(32歳女性)は、数年前から「風邪かな」と思う発熱が年
膀胱がんなどで膀胱を全摘した場合、尿の出口として回腸導管(かいちょうどうかん)という尿の通り道をお腹に作ることがあります。この回腸導管と尿管の“つなぎ目”は、ときどき狭くなってしまう(狭窄)ことがあります。すると、尿がうまく流れず、腎臓が腫れたり(=水腎症)、感染を繰り返してしまいます。この「吻合部狭窄」は放置されたり、ステント交換となることもしばしばです。▽今回の患者さんのケース先日、ロボット手術で膀胱全摘と回腸導管造設術を受けられた方が、つなぎ目が狭くなってしまい、定期的にステ
テン「新しい動画をupしたにゃ〜リンク貼っておくので見てくだしゃい」↓テン「おサボりパパにゃ、今回は少しは早くup出来たかにゃ」大輝「家に来てくれている介護士さんの為に腎臓の動画をupしようと思っていたんだけど、それなら勉強し直したいし、と思って…」テン「そう思って時間がかかるのんびりパパにゃでしゅ」最近腎臓病を患っている人が多いのかなぁ周りにそういう人多いし、今回は、大変な事になって「命に関わるから助けて」と言う依頼。まあ、依頼と言っても、僕の場合人の生き死にで商売しないので「料金支