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9月24日みどりさんの新曲「千年の花」聴けば聴くほど好きになります。水木れいじ先生の原作及び脚本丘みどりさん主演の映画そのクライマックスシーンを描かれたのがこの「千年の花」そう思って聴くと益々歌に引き込まれます。水木先生の9/3のブログの特に「例えば、歌い出しのこの2行…」のところを読んでみてください。https://ameblo.jp/reijinreiji/entry-12927213555.htmlまさに、水木
短編小説「楽園」のストーリーボード配信中です。ストーリーボードについてはこちら。●森(後日・昼)大きな岩のある場所にホロンと2人の青年がいる。彼らの見る方向から沼地の部族の一行が来る。先頭に族長。その後ろに娘の姉妹。最後尾に護衛の中年。族長「東の崖の方々か」ホロン「はい。お迎えに来ました」族長「ありがとう」ホロン「私はホロン。そしてダイル、ラノン」族長「(うなずき後ろを見て)これが娘のミメル、その妹のマイナ」礼をし合う一同。そのなかでホロンと
「大丈夫?なんかあった?」人生って、自分が主人公のドラマ16日土曜日NHKFMシアター大丈夫じゃないかも面白かった〜*写真は、FMシアターより。脚本は石田真裕子さん*写真は、FILMより。大丈夫じゃないって言える関係夫婦親子姉妹恋人友人人間関係について考えさせられました「大丈夫」の呪いとお呪いのろいとおまじないほんとに同じ字だ9割笑えて1割泣けるその通りのドラマでした
多少ネタバレになります。ご注意ください。この二人の兄弟が、回を追うごとに好きになります。お市の方救出、その場面で兄弟たちが語った大男の物語、涙が溢れました。こんなにも情ある二人が、史実に基づいて物語が進むなら、やがてやってくる時があります。どう脚本を書かれるのだろう。この二人が二人のままに進める解釈はどう立つのだろう。そんなことを思います。これまでも何回か思いましたが、今日はしみじみと思いました。お市の方と浅井長政の物語に、戦国の厳しい掟
美由紀に異変が起き始めたのは十歳の時(夢で観た出来事が実際に起きる)。予知能力を認識する。人には話せず、一人でずぅっーと悩んでいた。一寸先の未来が見える。美由紀は怖くなり人を避ける様になった。そんなある日、富士山に広がる青木ヶ原(樹海)の夢を鮮明に見る。それは溶岩の下に隠された古代地底王国の夢である。武田の隠し金山から集められた金が富士の樹海『月宮殿』の中にある。動物と話しができる山の民。白狼からの伝言。精霊が憑依する。三万年前に失われたユダヤ10部族が日本に到着した。そし