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唐ゼミの青テントラスト公演の千秋楽を観にいく。色々思いにふけりながら、唐十郎から教わったモノが何か?を思い返すと、わがままでいろだな、と。自分が思うがまま、わがままに生きろ「他人に迷惑をかけるわがまま」もあるでしょうが、「自分自身にわがままでいろ」「思うがままに挑戦しろ」と。なぜそう思うのか。何かに屈したら、失うものがあり、その失うものが、自分の創造性だから。唐さんが映像作品へ出演されている姿を見ると、自分で
©︎by_francipetta全てのイラストと文書は著作権がある🚫盗用は絶対禁止❗️🚫3年前シーン1夕方東京前田のリビングルーム瀬太郎京子ワイドショット2京子:いいの、いいの。歩はやっとやり甲斐のある仕事を見つけて順調に進んでいる。今は忙しいけれど必ずマリちゃんのありのままの姿を認めて、パパとしてちゃんと責任を持っている。歩は元奥さんとは全然違う。瀬太郎、息子を信じてやってください。歩の声OFF:詰まった声でお母さん本当にごめんなさい。僕は情けな
歴史研究家からひどすぎる大河ドラマとして散々言われている「豊臣兄弟!」昨日の放送はかなりひどい脚本でしたよね〜秀吉には史実でも13人くらいの側室がいたというのに、ドラマでは秀吉は寧々一筋で周りから世継ぎのためになんとか茶々を側室にしてくれと言われ秀吉も茶々も世継ぎのために苦しい決心をするというストーリーはちょっと史実からかけ離れすぎですよね。ドラマ内で寧々が茶々を説得するとか・・・本当に役者さんに罪はないけど、演技していてなんで・・・と思ったのでは?と感じまし
多少ネタバレになります。ご注意ください。この二人の兄弟が、回を追うごとに好きになります。お市の方救出、その場面で兄弟たちが語った大男の物語、涙が溢れました。こんなにも情ある二人が、史実に基づいて物語が進むなら、やがてやってくる時があります。どう脚本を書かれるのだろう。この二人が二人のままに進める解釈はどう立つのだろう。そんなことを思います。これまでも何回か思いましたが、今日はしみじみと思いました。お市の方と浅井長政の物語に、戦国の厳しい掟
5月26日と27日2日連続でたつみ演劇BOX小泉たつみ誕生日公演🎂を観てきました。お芝居が「畦倉重四郎」もう観るしかない!ということでT美ちゃんNシャンTさんと一緒に観劇しました。これまで2劇団で「畦倉重四郎」を観てきました。スーパー兄弟(脚本龍美麗)明石ほんまち三白館劇団鯱(脚本龍美麗)梅田呉服座どちらも美麗さんの脚本で2日連続昼と夜計4部構成でした。今回のたつみ演劇BOXでは辰巳小龍さんの脚本で2日連続ロング公演計2部