ブログ記事3,570件
松田警察署による駐車違反事件をうけて1、警察対策2、近隣住民対策この2つがあるだろうと考えています。まず、一つ目の警察対策について。こちらは行政書士としても看過できないので、法律家の端くれとしても警察に対して意見書を松田警察署におもむき、手渡ししてきました。中身はこちらさる5/24(日)深夜23時頃近隣住民の通報により農地地番、開成町宮台19番付近、開成あじさいの里ソーラーシェアリングとして整備している農地の入り口付近に松田警察署所属の司法警察職員が駆け付け
今朝の十和田は、晴れで、今の気温は26℃台。今、散歩していると、適度に風があって、気持ちよかったです。今、近くの田んぼの跡地(耕作放棄地)に、「ガマ(蒲(」の穂がたくさん見えています。これがガマの穂です。秋になると、この穂が緩んで、たくさんの綿毛がモクモクと出てきます。
昨年タネ取りして育てた栗かぼちゃを収穫してきました。昨年は雑草に埋もれ殆ど収穫出来なかったので、今年は雑草整理の合間にカボチャを探し目印を付けていました。その甲斐あり沢山収穫できています宿儺カボチャより少し長く熟成させ割ってみたら、ご覧の通り綺麗な山吹色の実が出来ていました!もちろん味も美味しかったです。今年のカボチャ栽培は大成功ですね
「庭が広すぎて、刈払機じゃもう追いつかない…」そう感じたことはありませんか。手持ちの刈払機で頑張ってきたけれど、敷地が広がるほど作業時間は増え、腕も腰も悲鳴を上げる。週末のたびに半日以上を草刈りに費やして、本当にやりたかったことができない。「歩行型草刈機が気になるけど、10万円以上する機械で失敗したくない」「ロータリー式とハンマーナイフ式って何が違うの?」「うちの土地に合う機種がわからない」――こんな不安を抱えて、検索画面とにらめっこしていませんか。この記事では、プロ農
今の大河ドラマの時代、天明の頃から始まったと言われる北陸から北関東・東北への移民「加賀の走り移民」の著者である池端大二先生と一緒に行った大阪万博(エキスポ70)から55年経って同じ大阪の地で万博が開かれていたことと、今年の大河ドラマ「べらぼう」を動機として、池端先生の遺された書を紹介しようとして始めたこのシリーズ。竹垣直温が越後の元名主・川上平十郎という人物に移民募集を依頼したのは寛政六(1794)年。その同じ年に加賀藩は「『欠落人』が出たら必ず探索せよ」という命令を出している。つま
この圃場を始めた当初はなるべく不耕起栽培でやっていましたが最近では耕すようになりました。今回はミニ耕運機で耕して出てきた石をひたすら拾ったお話です。野菜を片付けて空いた場所を順番に耕しています。耕作放棄地を何年かかけて少しずつ圃場を広げていきました。場所によって土の状態が全く違います。もともと畑ではなかった所なので作土も浅く石だらけです。わーい。たくさん取れたよー。嬉しくないです。耕すと石がゴロゴロ出てきます。大きなのも未だにあります。開墾当時から拾い続けていますがいくらでも
2026年8月お盆前デスいよいよ収穫時期が近づきました毎年のことですがあれやっておけば今さら後悔しても遅いっちゅうねん畔草刈りとか除草とかプレミアム・コシヒカリ🌾契約栽培・なついろ🌾これだけ見るならいいじゃん、いいじゃんですがイノシシ🐗侵入による稲踏み倒しシカ🦌苗を食べたりイノシシ🐗畔掘り返したりそこに1ヶ月降雨なしで水不足3重難でヒエが繁殖成長不足で籾がな
豊かな食卓を支える輸入食料―日本の食料事情の現在地前回は、日本の食文化が米づくりと海の恵みを中心に育まれ、地域ごとの自然や四季、発酵の知恵によって発展してきたことを紹介しました。しかし、現在の日本の食卓は、国内だけで支えられているわけではありません。スーパーに並ぶ食材を見ても、世界各地から届いた食品が数多くあります。今回は、日本の食料事情の現在地について、公開情報を基に客観的に考えてみたいと思います。日本の食卓は世界とつながっている私たちが日頃食べている食品には、海外から輸入され
いろいろやる事はありますが、そろそろ水の事も考えないといけません。来年度には農業用水が開通する予定ですが、それまでは豊富に湧き出るガー(←沖縄語=泉)から引いて、この4個のタンクに溜めている水から作物に潅水(水やり)します。畑の上の方に7トン、小屋の横に3トンの水が溜まります。しかし、タンクに直接ホースを繋いだだけでは十分な水圧が得られないので、メルカリでエンジンポンプを購入「動作は確認済みですが故障の保証はしません。」という安いのを買いました。「モノ」が届き、初期作動を確