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この圃場を始めた当初はなるべく不耕起栽培でやっていましたが最近では耕すようになりました。今回はミニ耕運機で耕して出てきた石をひたすら拾ったお話です。野菜を片付けて空いた場所を順番に耕しています。耕作放棄地を何年かかけて少しずつ圃場を広げていきました。場所によって土の状態が全く違います。もともと畑ではなかった所なので作土も浅く石だらけです。わーい。たくさん取れたよー。嬉しくないです。耕すと石がゴロゴロ出てきます。大きなのも未だにあります。開墾当時から拾い続けていますがいくらでも
松田警察署による駐車違反事件をうけて1、警察対策2、近隣住民対策この2つがあるだろうと考えています。まず、一つ目の警察対策について。こちらは行政書士としても看過できないので、法律家の端くれとしても警察に対して意見書を松田警察署におもむき、手渡ししてきました。中身はこちらさる5/24(日)深夜23時頃近隣住民の通報により農地地番、開成町宮台19番付近、開成あじさいの里ソーラーシェアリングとして整備している農地の入り口付近に松田警察署所属の司法警察職員が駆け付け
「庭が広すぎて、刈払機じゃもう追いつかない…」そう感じたことはありませんか。手持ちの刈払機で頑張ってきたけれど、敷地が広がるほど作業時間は増え、腕も腰も悲鳴を上げる。週末のたびに半日以上を草刈りに費やして、本当にやりたかったことができない。「歩行型草刈機が気になるけど、10万円以上する機械で失敗したくない」「ロータリー式とハンマーナイフ式って何が違うの?」「うちの土地に合う機種がわからない」――こんな不安を抱えて、検索画面とにらめっこしていませんか。この記事では、プロ農