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イチゴの定植は春だと思ってた。AIに聞くと今頃でもイイんだと、ふ~ん。ならば植えなければなるまい。場所はここ耕作放棄地です。草で畝と周りの境が分からなくなっているので、先ずは周りに溝を掘ってから。畝の草取りしました、頑張ったなぁワシ。己生えのシソやナガイモ、先日埋めた半分腐ってるタマネギ、パセリなど適当に植えている事がバレバレですなぁ。イチゴ苗も小さいし手前側のナガイモを撤収すれば場所も空くのでナガイモ撤収。己生えナガイモは思わぬ収穫になりました。赤色は種芋
いい天気が続いています。それでも畑は午前の短時間だけで、午後は夕飯の献立を考えるだけで時間が過ぎてしまいます。たいしたもんを作ってるワケじゃないですけど、なんかもう、一度に二つ以上のことをするのがしんどくなって、たらたらとそれだけやって、次に移る、そんな日々です。今日の畑はタマネギの畝の準備をちょっとだけ。ミニトマトも天気がいいので、いつまでも収穫できてありがたいです。黄色と赤のアイコを一本ずつ植えたのですが黄色が圧倒的に多いです。まだ花も咲いているし、青い実もたくさんあります
ちゅーことで森谷さんのFacebookより転載させていただきます。いつもありがとうございます。↓↓↓【環境課題】耕作放棄地の除草方法による違いうちらの畑の周囲には耕作放棄地や休耕地がたくさんある。完全に放置されているものから、年に一度だけ刈り払っている所、除草剤を使って維持している所などいろいろ。隣の畑は、うちで選択的草刈りで草が攻めてこないようにしている。1除草剤使用の畑2年に2回程度に完全刈り払いする畑3選択的高背刈り払い区が、どう