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暑いではなく、熱いです。沖縄の日差しは!発表はまだですが、断言します!梅雨明けです!爽やかだけど熱い!日差しが強い!作業後の冷やし中華が美味しいのなんのって!生き返る~また来るのか⁈
緑肥を混ぜ込んで微生物による分解(腐熟)を促すため、「しばらく放置」の圃場。この圃場にとても厄介な雑草「ハマスゲ」がニョキニョキどんどん生えてきます漢方としては、根茎は止痛、通経、鎮静作用があり、頭痛、筋肉痛、腹痛、肩こり、月経不順や月経痛、気分の塞がり、イライラなどに用いるらしいのですが、畑ではとても厄介!どう厄介かというと、抜くと増える:手で引っこ抜くと地中の塊茎がちぎれ、残った断片から何倍もの芽が出てきます刈払機はNG:草刈り機で刈るだけでは地中の根茎が刺激され、かえって勢力
2026年7月20日付の「弁護士ドットコム」が、『地主じゃないのに「この田んぼ貸すよ」、契約書も許可もなし…いまも地方に残る「ヤミ小作」の実態』と題した見出し記事を報じていました。以下にこの記事を要約し、この「ヤミ小作問題」が発生する要因と現在発生している多くの問題点と社会への影響について、考察しました。《記事の要約》農地の貸し借りは、一般の土地取引とは異なり、農地法に基づいて農業委員会の許可を受けることが原則とされている。しかし実際の農村部では、契約書も作成せず、行政への届
緊迫する秋田・宮城県の現状🐻秋田県:商業施設や住宅街への侵入秋田県では、過去に商業施設内へクマが侵入し居座るなど、市街地での緊迫した事態が発生しています。県警による真剣な捕獲・対応訓練が各地で繰り返されており、地域一体となった有事への備えが急務となっています。🐾宮城県:仙台市内でも相次ぐ目撃宮城県でも「クマ出没警報」が継続して発令されるなど、緊迫した状況が続いています。特に仙台市青葉区や太白区、さらには富谷市といった住宅街・路上での目撃が相次いでおり、決して他人事ではない身近
今日は耕作放棄地に草畝を作りにきました。草畝とは、菌ちゃん農法の一つで雑草堆肥だけで野菜を育てる農法です。しかし、草が肥料になるまで2か月掛かるので、今回は時短のためカルスnc-rを入れてつくりましたスイカとカボチャの栽培跡地を使うので、先ず耕します。昨晩に結構な量の雨が降ったので土が重くて疲れます緑の草は入れない方が良いのですが入ってますね😓耕し終わったら20センチ程の高さの畝を作り、そこに雑草を敷き詰めます。そこにカルス1に対し米ぬか10を撒いてから薄く覆土します。この
やっと収穫です!長かったーしかし、収穫タイミングの見極めにかなり悩みました。やはり初収穫で失敗したくないですからね!今年の収穫も昨年の経験から見た目と音で判断するつもりでしたが、改めて昨年を思い返すと少し熟し過ぎていたので、今回はもっと正確に収穫タイミングを判断できるようネット情報を探しました。すると、プロは積算温度で判断するという自分のブログを見つけ、アレ?そういえば昨年収穫が終わってからそんな記事を書いてたな今回収穫するスイカは①番の夢枕。これは7月1日に撮影した時には既にテニスボ
ホルムズ海峡封鎖から2か月半が経過し、日本もいよいよ危機が本格化してきました。その危機が同時に複数起きて”複合危機”と呼ばれる事態に発展してきました。ポリクライシスというワード、indeepでは2023年10月にありました。世界経済フォーラムの「次の10年の複合危機」という報告書を読みながら、イルミナティカード450枚全部を見て過ごした午後-InDeep世界経済フォーラムの「次の10年の複合危機」という報告書を読みながら、イルミナティカード450枚全部を見て過ごした午後ind
クマ被害は過去最悪へ――ハイテク機器は人とクマを守れるのか?はじめに近年、日本各地でクマによる人身被害や農作物被害が急増しています。これまでクマは「山奥にいる動物」というイメージがありましたが、現在では住宅街や学校周辺、観光地にまで姿を現すようになりました。2025年度には、クマによる人的被害が238人(死亡13人)となり、統計開始以来で最多を更新しました。目撃情報も年間5万件を超え、前年の約2倍という異常な状況になっています。このままでは、人とクマの共存そのものが難しくなる可能性が