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鈴鹿サーキット(および鈴鹿サーキットパーク)は、イベント開催日(特にF1、日本グランプリ、8耐、SUPERGTなど)を中心に混雑の波があります。混雑を避けたいなら、平日やレース・イベント非開催日を選ぶ午前・開園直後または午後後半を狙う帰宅ラッシュやイベント終了直後は避けるなどの戦略が有効です。この記事では、月別混雑予想カレンダー、時間帯別混雑傾向、所要時間の目安、到着時間のおすすめをまとめて紹介します。【2025年版】鈴鹿サーキット混雑予想カレンダー以下はあくまで目安ですが、
1979年ごろのトスコ(後のTRD)の工場内。整備中(製作中?)のマシンやらスターレットやらがいるなか、右列手前に見たことあるサラのマシンが。これだよね?トラストVIPカローラ。ボンネットにTMSC、ボディーサイドにはTRDとトムスが貼られているのでただならぬ予感はしていたんですが、まさかトスコによる製作だとは…。以前「マイナーツーリングにKE70を出したらどうか?」という記事のなかに、いくつかのエントラントへTRD側から「KE70を使わんか?」と打診された話をしましたが、もしかしたら
Gear+メンバーから誘われ、数年前からたまにマツダファンエンデュランス(通称マツ耐)に参加させてもらってます。マツダさんってモータースポーツに力を入れてて、いろんなサーキットイベントもやってる。そんな中、マツ耐は全国の国際レーシングコースを転戦して、無給油で2時間半の耐久レース。全開で走れれば走り切っていいけど、大体燃料が持たないので80%くらいのペースかな。それでもエコカーカップより相当速度域が高いので、正直最初は怖くてこれ一回かな?と思っていたんだけど、少し上手く走れるようになって来た
2025.4.25に開催の"浪漫2.4h"に参戦してきました詳細はこちら2025浪漫2.4h浪漫溢れるCカーで2時間40分耐久レース出来れば良いな〜という完全にこじつけた名前のレースイベントです。名前は耐久レースとなっていますが基本概念は「走行会」でありコースを貸し切ってみんなでキャッキャッしながら写真を取ったり走行したりして耐久レースをゆるく楽しめれば良いなぁと思い...2025sddmroman.blogspot.com今回で2回目の開催となる浪漫2.4h耐久レースルマン2
午前中はマウンテンバイクの大会出走45分耐久レースであるスタートは最前列から第一コーナーまではトップだったわはは腰痛もちなんでね45分の内、30分くらいは腰痛との闘いなのである椎間板ヘルニアですあーめん最終順位は11位へへへ分母は言わないよレースを終えて家に帰ったら呑むに決まってる今日の肴はセブンイレブンで買ってきたこれ関西風牛すじ煮込み★★★星三つ!!期待していいのかね?わっはっはレンチンしてフタを剥がしてみた嫌
こんばんは♪いつもいろいろご依頼いただくお客様!今回はオイル交換をご依頼いただきました!オイルを抜いて!入れるオイルは『シェルアドバンスウルトラ10w-40』!シェルアドバンス4Tウルトラ|シェルアドバンス|レッドアンドイエロー公式サイトバイク用エンジンオイル「シェルアドバンス」の製品「商品名」詳細ページです。www.rednyellow.co.jpSサプライでシェルのオイル交換される場合はオイル交換費用はいただきません!オイルの価格のみで交換できます!オイルを入れたあ
みんな大好きグループ5のカローラさん。ワークス謹製の4バルブ版18R-Gを載せて、耐久レースや海外遠征などに活躍しました。後年で例えるなら「3S-GE搭載のAE86」でしょうか。なかなかエグいですね。かたや、そのエンジンをターボ化して載せていたのがIMSA-GTXクラスのrenomaセリカターボ。ル・マンやリバーサイドなどで散々だったものの、帰国してからはあれやこれやとお色直しをしてスーパーシルエットとして走っていました。ここでちょいと気になったんです。セリカに載せてた18R-G
そもそも筑波サーキットで12Aロータリーを載せた「ロータリージュニア(RJ)」、鈴鹿サーキットでスバルフラット4を載せた「スポーツカージュニア(SJ)」として始まったのが、後の「レーシングスポーツ(RS)」です。ロータリージュニアならいいんだけど、これがロ〇ータジュニアになると大変なことになるのでご注意を←ノータリンジュニア乙主にウエストなど、鈴鹿サーキット周辺のレーシングガレージが製作したマシンが参戦していました。時代的にアルミモノコック・FRP製カウルの構成のようです。スポーツカーレー
こちらはトムスから耐久レースに出ていたマーチ75S。1978年に4バルブヘッド搭載の18R-Gが市販されるやいなや、GCに参戦したりRクラスとして耐久レースに出たりしていました。エンジンはそのままF2に使われたり、A60セリカに載せられてIMSAを戦ったのちに日本にやってきたりしましたね。70年代半ばにオイルショックによるワークスが軒並み解体され、耐久レースもワークス放出のツーリングカー主体になりましたが、後半になるとGC用の2リッター複座スポーツカーが数を増やしていきました。長谷見昌弘/
カップカーのミッションオイルクーラーはHPIとクスコから選べるのだがミッション横のアンパネ内部に装着するという制約から余り効果は高く無いと聞いた。色々調べるとHPIの電動ポンプが静かで良いらしいぞ…ん!HPを見るとバージョン2が発売されている!しかもラジエター前にコア配置じゃ無いか!コレはきっと良い筈だ、、と採用する事にした。というのも今回は耐久イベントでも走れる様に熱害対策をしっかりした車輌製作を依頼されたからであります。という事でエンジンオイルクーラーと同時作業しまし