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ヤマシゲサイクル代表166cm店長160cmと身長の高くないので小さいフレームは得意です。小さいが為にハンドル幅やステム長さ・クランク長などに何十年も前からこだわりが強いので本当に小さいフレームに合うサイズになっているモデルはマジ神レベルなのです。SL9ほど固くないのでヒルクライムやロングライドなども視野しながらロードレースや耐久レースに参戦予定の方にもおすすめです。SpecializedTARMACSL8PROSPECIALIZEDTARM
鈴鹿サーキット(および鈴鹿サーキットパーク)は、イベント開催日(特にF1、日本グランプリ、8耐、SUPERGTなど)を中心に混雑の波があります。混雑を避けたいなら、平日やレース・イベント非開催日を選ぶ午前・開園直後または午後後半を狙う帰宅ラッシュやイベント終了直後は避けるなどの戦略が有効です。この記事では、月別混雑予想カレンダー、時間帯別混雑傾向、所要時間の目安、到着時間のおすすめをまとめて紹介します。【2025年版】鈴鹿サーキット混雑予想カレンダー以下はあくまで目安ですが、
画像は962Cですが、アドバンポルシェ956の話です。思えばずいぶん昔になりましたが、父に連れられて初めて行ったレースが1984年の鈴鹿1000㎞でした。そこでグランドスタンド入り口手前の広場だったと思うんだけど、アドバンポルシェ956が展示されていたんです。でも、レースにはアドバンポルシェ出てるし…ハリボテか?とは思ってましたけど、ゼッケン8で何やら地味な見た目だったので引っかかるんですよね。インターナショナル鈴鹿1000km自動車レース1000km(B)リザルトインターナシ
先日お伝えした、1984年の筑波四時間耐久で勝った赤池卓/標徹組のMCSグッピーの話。記事はこちら。『タクタクタク。』1984年7月1日に開催された、JSPCと呼ばれる前の全日本耐久選手権第2戦は、初開催の筑波サーキット。ポルシェ956や国内ワークスといったグループC1勢が出…ameblo.jp実はレースの映像があったので貼っておきますね。-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共
GENCUP事務局です。梅雨に入りじめじめした日が続いてます。台風も発生して各地で被害が出てますが皆さんの地域は大丈夫でしょうか?GENではそんな中でもカートレースは毎週のようにありせっせとサポートに追われる毎日です。2026年のGENCUPは、オートパラダイス御殿場で4/29,8/11,9/22,11/3で4回開催いたします。是非、お友達を誘っていただいて「GENCUP」に参加してくださいね!!!第2回は7月1日よりエントリーの受付を開
10年間ほとんど乗ってないロードバイクが部屋に鎮座してる。もういい加減手放そうかと見積もりをとった。でもなかなか踏み切れない。買ったときは35万円。安いのを選んだら絶対後悔するそう言われて背伸びして買ったんだけど、今思うと10万円台で全然良かった。耐久レース4大会。ヒルクライム2大会。トライアスロンのショート3つとスタンダード2大会。もとが取れてるとは思えない。関東の自転車レースのサイトをながめてたら、出てみたくなった。マイペースで
こんにちは!シルバーウィーク、大型連休ですね!…と言いたいところなのですがまさかの台風接近という絶妙に空気を読まない天候に見舞われております。せっかくの連休だし、あそこに行こう!これも買おう!…と膨らませていたワクワクの計画たちは一瞬にして暴風域に気をつけながら家でおとなしく過ごす計画へと華麗なシフトチェンジを余儀なくされました。大型連休の主役が自分から台風に奪われた気分でなんとも言えない切なさがこみ上げてきます。とはいえ、台風に向かって文句を言って
トムスの85C-L。グループCとして初出場(トムスとしてならrenomaセリカがあるのでね)して、いきなり12位完走とかやってくれたマシン。良いイメージばかりのマシンですが、ところが夜になると「ライトが暗くて前が見えない!」というクレームがドライバーから続出。HIDの時代ならまだしも、比較的軽く作れるハロゲン式ヘッドライトでも重量物をできるだけ下方に置くデザインでは、遠くまで照らしてくれなかったそうです。そのおかげか、翌1986年にはヘッドライト周りのデザインを一新した86Cが登場。舘信
いつもブログをご覧いただきありがとうございます。インパルス@インパルステクニカルファクトリー神戸のブログです。今回のタイトルは、『長年、耐久レースを走り続けてきたAE86のデフをOH編』です。お客様と参加し続けているセントラルサーキットの耐久レース元々は岡山国際サーキットで開催されていたN1レースを走っていたマシンです。私のチームメイトのマシンで、元Endlessカラーの車両です。今はお客様たちとドライビンスキル向上と、エンジョイの耐久レースに参加しています。先
どうもこんにちは新年明けてぼちぼちやって行こうと思っていたらもう1月が半分過ぎてしまいましたとはいえ何もしてなかったわけではなくて、いろいろやっていますその一つとしてこの度、海外のメーカーKAYO製の12インチミニバイクレーサー、MR150の取扱いをはじめました。関西ではあまり馴染みがなく見たことない人も多いかと思いますが、世界中で5000台以上販売されており、日本でも関東や九州では販売店があり、ワンメイクレースがあったり耐久レースや初心者向けスクール、レンタルバイクにも使用されています
152E(4バルブ版18R-G)って、ずいぶん息が長いな…と思ってたんですが、どうやらラリーでのグループ2として取得したホモロゲが1977年で切れて1980年まで使えなかったそうで。それも1978年から規則変更で特認ヘッド(トヨタだけでなく日産のLZなども)が使えなくなり、グループ4の規定台数分のヘッドを生産し直して再度公認を受けたようです。確かに米国IMSA-GTUにでていた60セリカも、その発売タイミングもそうですが1980年あたりからレースに出ていたはずですし。当時走らせていたAAR
広報の原です。いつもご覧いただき、ありがとうございます。明日、10月13日(祝)は、鈴鹿サーキットでETCC鈴鹿110分耐久レースが開催されます!RIPからは4チームが参戦いたします!3名でチームを組んで、トランスポンダーとゼッケンをバトンに、それぞれが自分の車で走るリレー耐久で、ここ数年連続で参戦させていただいております。「みんなで楽しめて面白い!」と好評の運動会のような、欧州車のお祭り"ETCC耐久"予選はなく、タイムハンディ式でピットスタートします。チームに
フレディだよ、フレディ。本物のフレディ・スペンサー。このピットから出て行く姿が1980年代のフレディのままなので涙が出た。走りのフォームも往年のまま。アライもAMA時代のヘルメットを用意してくれるという粋な計らいだ。たとえ草レースでも、伝説の世界チャンピオンが日本のレースで走ってくれるというのが嬉しい。1983年に21才の年にキング・ケニーを破ってWGP世界チャンピオンに輝いたレジェンドだった。最年少世界チャンピオン記録。1985年には250と500のダブルタイ