ブログ記事5,373件
『【第56章】知る者は言わず、言う者は知らず』『【第55章】「赤ん坊」のグリップが、一番飛ぶ?』『【第54章】まずは「自分自身のゴルフ」を整えることから』『【第53章】平坦な道があるのに、なぜ「複雑…ameblo.jpに引き続き、少し(笑)。皆様、おはようございます。兵庫県川辺郡猪名川町のnfieldgolf、今年還暦、58歳からパツキンの中原亨です(笑)。連載57回目。今日は「スイングの禁止事項」についてのお話です。【第五十七章】
こんにちは坐長OGAです今日も注目の講座のお知らせをひとつ。昨年に続き連休明けの来月9日(土)に以前カフェに毎週木曜日に現れていた“ThursdayMan木曜日の男”こと北海道在住の薬剤師・古川敏和氏による老子に関するライトな講座が予定されています。古川氏は漢字の起源や老子に関しても各地で講座、ワークショップなどを開催されていて、今回も興味深い話が聴けるのでは。いつものようにお問い合わせ、ご予約は坐カフェまでどうぞ!!
みなさんこんにちは「座論梅(ざろんばい)」とは、一つの枝に対になって花が咲きその姿が中国の賢人、孔子と老子が座論を交わしている姿に似ていることが名前の由来だという梅のこと別名を「八つ房(やつふさ)」とも呼ばれます蕊が複数あるため実が多くなるものをいうそう日本に4本のみ現存している希少種東京都大田区在住の梅愛好家が中国から持ち帰り株分けし寄贈したものだそう写真は、去年の2月に池上梅園を訪れた時に出会った座論梅梅の時季には
がんばらなくてもいい:ほっとする老子の本自由にのびのび生きるヒントAmazon(アマゾン)${EVENT_LABEL_01_TEXT}2009年2月10日発行・・・2010年2月4日読みました私の心に残ったことほっとしよう・偉くなんかならなくていい・「笑い」の逆転発想がものの見方を変える・学ばなくていいときに、知識は毒になる・「ずっと続く幸せ」はなくて、たまに点在するのが幸せというもの・苦を苦にしない心を作り上げる・が
舞踊芸術家で文筆家の千賀一生さんの著書で『タオの暗号』と言う書籍があります。『タオの暗号』に出てくるヤーマと言う、おそらくヨガに近い姿勢で、自然界、大地、もしかしたら宇宙も含めた交流、交感をするシーンが出てきます。そのヤーマのシーンに、凄く憧れていて、恐らく、私の場合、相当に心と体を緩めなければ、ヤーマを体験できないと思い、日々、千賀一生さんのnote『千賀一生(講和録・講和音声)』にある千賀一生さんの誘導音声で、ヨガのようなポーズをしながら、大地に委ね、大地との繋がりを
JamesSetouchi2026.3.23『老子』(6)68章善く士為(た)る者は武ならず少し遡って68章を見る。69章と併せて見られたし。善く士為(た)る者は武ならず。善く戦う者は怒らず。善く敵に勝つ者は与(とも)にせず。善く人を用うる者は之(これ)が下と為る。是(こ)れを不争の徳と謂い、是れを人の力を用うと謂い、是れを天に配すと謂う。古(いにし)えの極(きょく)なり。(金谷治の書き下しを参考にした。)(語句)