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本日も朝早くから、OSK日本歌劇団『幸村を討て』4日目を観劇してきました。この日のチケットも本当に瞬殺でしたよね。なんとかゲットできたお席は、後方列。でもそんなの関係ありませんでした!後方からでも舞台上のみなさんの凄まじい熱量、一挙手一投足、緻密な表情までたくさん伝わってきて、劇場を揺るがすほどの溢れんばかりの歌声が降り注いでいました。大好きな天輝レオさま回を重ねるごとにイケメン度が増していませんか…!?椿りょうさんと純果こころさんの場面では、切なすぎる歌声と世界観に胸
本日2回目の更新です。今日はOSK日本歌劇団『幸村を討て』初日を拝見しました。結論から先に言うと、大作をコンパクトにまとめていたと思います。特に、家康と幸村の二役を演じるトップスター・翼和希さんが、真田幸村の扮装で登場する後半はグイグイ引き込まれました。製作記者会見で原作者・今村翔吾さんがおっしゃったように、やっぱり関西人は徳川より真田よねぇ。コンパクトにまとめた反面、時系列などがスッとお客様に伝わるかどうかの懸念があるからでしょう。一幕、二幕ともに、開演前に前説が
幸村を討てなんですが・・・チケット購入ボーっとしていたら出遅れました10時発売ですがOSKなので余裕で取れると昼頃見ると土日は完売?こんなことは初めてかも…ブギウギ直後でも発売日に売り切れることはなかったのに?まあナレッジシアターで箱も小さいし有名作家の原作なので仕方ないかも知れませんが…しかし、こちらもOSKの得意技!戻りチケットがあり無事土日と2回観させて頂きました前もって原作を熟読今までの知っている幸村像と違う今村解釈の幸村像をどうミュージカルにするの
8月27日13時公演8月27日17時公演OSK日本歌劇団グランフロント大阪ナレッジシアターミュージカル『幸村を討て』【原作】今村翔吾【脚本・演出】北林佐和子初日観劇今村翔吾著『幸村を討て』初の舞台化、しかもミュージカル化です作家・今村翔吾氏は関西弁のよくしゃべるじぶんのことが好きなオモロイおっちゃんという認識を持っていてタイトルは聞いたことはもちろんありましたが、小説好きを自認しながら、読んだことがなく、今回予習として初めて読みました制作発表もリアルタイムで観ました今月に入
2026年春のおどり初日(4/10)追記(4/15)翼さんお誕生日おめでとうございます!こんにちは♪滋賀県彦根市のフルート教室🇫🇷トリコロール講師の吉岡由美です番外編“推し活🌸ブログでございます今回は、私の誕生日の日にOSK日本歌劇団の“春のおどり”初日公演が重なり、家族から1日の時間をプレゼントしてもらいました。家族へのお礼の気持ちと共に、今日は56年前に私を産み育ててくれた今は亡き両親に感謝する日でもあります。朝から久しぶりの頭痛の気配が…「館前行事」で、翼和希さんと
昨日、ナレッジシアターまで『幸村を討て』14時公演を観に行ってきました。公演の後に、原作者の今村翔吾さんと翼さんとのトークショーがありましたので、その様子をお伝えします。なお、記事の内容は、私の記憶によるもので言葉通りではなく、ニュアンスでのご紹介となっていますので、その点をご理解の上お読みくださると幸いです。公演タイトル:『幸村を討て』公演期間:2026.8.27(木)~31(月)【全10公演】会場:グランフロント大阪北館ナレッジシアター公演終演後、舞台上の大道具を片付け
2026-08-27今日はお友達と待ち合わせしてますKITTEの5階世界の山ちゃん名古屋に行った時に食べた手羽先が美味しかったので、お友だちに食べてもらいたかったのんまろんは親子丼にしましたそして手羽先をプラスしましたお友達は、鶏が美味しかったって話をしたのに、なぜかアジのフライ定食を注文してました手羽先は1個ずつ食べましたよ〜その後、お茶飲みに行って、時間になったので、グランフロントの4階へOSKの『幸村を討て』婦人公論の抽選で当たりました真田幸村役の翼和希さん徳川家康
大阪ナレッジシアターOSK日本歌劇団『幸村を討て』初日観に行きました✨翼和希様の2役がとても素晴らしい!さすがですっ‼️2部はかなり感動です!この作品を11名で演じるなんてOSK凄い!空良玲澄君もカッコ良かった☆東京でも是非やって欲しい!そして、ずっと買いたかったOSKこんぶもやっと買えた♡
OSK春のおどり2026年4月15日(水)会場:南座開演15時半〰️終演18時10観覧場所4列下手通路側第一部たまきはる命の雫15:30~16:30(60分)休憩35分第二部Silenphony17:05~18:10(65分)内容①春のおどりは、毎年、松竹座で行われていたが、5月閉館で、4〰️5月は歌舞伎なので、今回は南座で。②一部は「ロミオとジュリエット」の世界を古代ヤマトの時代に映した物語③第二部はSilence(静寂)」+「Symphon
9月19日14時公演OSK日本歌劇団COOLJAPANOSAKATTホール「EXPO2025!!REVUEOSAKA』演出荻田浩一第一部日舞レビュー「菊秋萬白蘭盛宮(あきはよろずのはなのにぎわい)」第二部洋舞レビュー「METOROPOLIS」初日観劇「魂をコンドルにのせて」キターーー!男役同士の禁断の愛キターーー!たこ焼き出たーーーー!(順不同)興奮とときめきと笑いと涙の現場からは以上ですもう胸がいっぱいで、気持ちがあふれて感想はまとまりませんしかもセ
南座・新橋演舞場で『レビュー春のおどり』公演決定!!【公演名】レビュー春のおどり【日時】南座=2026年4月10日(金)~19日(日)/新橋演舞場=2026年4月30日(木)~5月5日(火・祝)<NEW>速報!南座・新橋演舞場で「レビュー春のおどり」公演決定(10/20掲載)|OSK日本歌劇団www.osk-revue.com(25.10.20OSK日本歌劇団公式HP)🌸OSK日本歌劇団レビュー春のおどり(南座)OSK日本歌劇団レビュー春のおどり松竹株式会社の公