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【鶴岡~酒田間で1日1往復だけ真昼間にある不思議な普通列車】羽越本線の主力電車は701系羽越本線の村上~秋田間は交流電化だ。村上~鶴岡~酒田の全ての普通列車は気動車(GV-E400系・鶴岡~酒田の1日1往復を除く)による運行だ。一方で鶴岡~酒田の1日1往復と酒田~秋田の全ての普通列車は電車による運転で交流電車”東北名物”の701系だ。何故か真っ昼間に鶴岡~酒田の1往復に701系が運転がある。列車番号の末尾も当然「M」で電車という事がわかる。羽越本線全体で見ても完全な区間列車で、どんな目的で
観光快速「海里」に、食事付き旅行商品で乗って来ました。4/19土曜の仕事が、休みになりました。土曜日曜と連休になります。何か良い列車がないか探したところ・・・ありました、「海里」です。【1】海里の3つの席新潟と酒田の日本海側・羽越線を走る観光快速「海里(かいり)」。海沿いの景色が良い区間を走る人気列車です。「海里」には、3種類の車両があります。《1号車》リクライニングシート乗車券プラス指定席料金840円で乗れます。《2号車》コンパートメント乗車券プラス指定席料金840
JR東日本は昨年12月12日、2026年3月ダイヤ改正の概要を公表しました。今回は東北エリアの改正内容について考察します。なお記事中の図は、JR東日本プレスリリースより引用しています。2026年3月ダイヤ改正についてÿþ220251212_a01.pdf1.仙台エリア(1)仙石線〇仙石線の全ての列車が205系から新型車両「E131系」に置き換えられます。これにより仙石線は、仙石東北ラインの快速・特別快速を除き、全てワンマン運転となります。〇10~14時台の日中時間帯に、仙
夏が来て・・・また志賀高原での厳しい?合宿。その帰りがけに撮った唯一のショット。EF6318[横](1984-08軽井沢)※長野へ出て、そこから混雑気味だった115系のロング部に腰掛けて延々と過ごした記憶があるから、長野発12:50の高崎行115系にでも乗車したか。軽井沢で前補機を付けていざ「碓氷降り」、その時にすれ違ったEF63を車窓から撮影(14:36頃)。現役時代のEF63は1978年3月に訪れて以来の撮影で、これが最後。で、9月初旬の「夏の演奏旅行」にフル参加。