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さて、彼女は「燕三条あたりまで行く」と言っていました。燕三条というと、新潟から高速道を使って20分程度の場所です。彼女の予定に合わせることはできそうですが、私的には、あまり遅くない方が助かります。そこで、彼女の時間を訪ねてみたら、彼女は18時ころまで新潟市で予定があるとのことでした。それならば、私が彼女を車に乗せて、燕三条まで向かえば、少しでも時間短縮につながると思い、「新潟市で待ち合わせ」を提案してみました。それに対して彼女の返事は、彼女も車で来ているとのことでした。
彼女にリアルの相手を紹介して、出会ってもらったのに満足してもらうことができなかった。。。私は申し訳ない気持ちになりました。お詫びに何とかしてあげなければ。でも、その後彼女の願望をかなえてあげられそうな男性は見つかりませんでした。そのサイトに「九州」の男性は少ないのです。他のサイトは、唖然とする待機メッセージが多くてとてもそこから探す気にはなりませんでした。その頃、テレビのニュースで新潟―福岡の路線が増便されたニュースがテレビでたびたび紹介されていたのを思い出しました。そ
数日後彼女から連絡が入りました。彼と会って調教を受けてきたと。でも、調教内容は、彼女を満足させるものではなかったようでした。彼女から写真も見せていただきました。場所はかなり本格的なSMルームのあるホテルのようでした。磔に拘束されている彼女がそこには写っていました。足元の部分には鏡が設置されている磔です。彼女の話では、一番してほしかった緊縛はなかったというのです。彼は「また責められたかったら連絡をしなさい」と話したそうですが、彼女は連絡する気持ちはないとのことでした。
もう一つ、彼女は興味あるべき行動をとっていました。それは、出張マッサージを最近依頼していたということです。男性が店で、女性の性感マッサージを受けるという話はありそうですが、女性専用にそういう仕事をしている男性がいる店があるとは思ってもいませんでした。彼女はそのような店に連絡し、ホテルに男性に来てもらって、性感マッサージをしてもらったのだそうです。これはすごい経験です。普通の女性はそういうものを利用しようとは思わないでしょう。彼女の話を聞いて、彼女は男性を求めているのだと
最初の男性は確か年齢40代半ば、そして太った体型の方でした。その方は残念ながら彼女の審査で却下されてしまいました。私はその時点で最初の男性に断りを入れ、次の男性を探しました。2人目の男性は20代後半、普通体型の男性、SM経験豊富(自己申告)でした。こちらの男性は彼女の審査を通りました。私はその男性に、彼女の携帯番号を教え、彼から連絡を取るように話したのです。これで私の役目は終わりました。彼女が彼の緊縛調教を受けることで、ずっと心の中で思い描いていた願望を満たすことができるのです
それにしても、小柄な女性は、緊縛には向いているのかもしれません。同じ長さの縄を使うにしても、身体に縄をたくさん巻いているように見えます。亀甲縛りを行ったときは、菱形の部分を普段以上に作ることもできました。まだ少女のような幼さが見え隠れする彼女には、首輪やボールギャグを付けてもあまり被虐的な様子は感じられませんでした。でも、まだ彼女は発展途上なので、きっとオンナの悦びを知るようになれば、だんだんと様になっていくのだと思います。縛りながら、そんなことを考えていました。緊縛願望の強い
さて、金粉プレイは、一般的には「メッシープレイ」の中の一つに入っているようです。メッシープレイというのは、体を汚すことで性的興奮が高まる女性に有効らしいです。まず、道具ですが、何といっても必要なものは、金粉です。どのくらいの量が必要で、どのくらいの価格なのでしょうか。調べてみたら、純正の金粉はとても高価なので、真鍮粉(洋金)を使うようです。ネット通販で購入すると、100gで2000円を少し回るくらいの値段で販売されていました。100gあれば十分楽しめるそうです。
初めて見たエロ本は親父が隠していたSM雑誌だった。それが災い(幸い?)したのか、ガキのころから女を縛るのに興味を持った。とはいえ、チ○ポの周りに毛も生えそろわない年ごろだ。興味を持ったといえども、せいぜい親父のエロ本を盗み見するのが関の山。「いつかは女を縛って、好き放題してやるぞ!」という大望は持ったものの、そう簡単にかなうわけはなかった。そんなオレに幸運がめぐってきたのは高校3年のとき。オレに惚れた女がいて、いつの間にか付き合うようになった。名前は晴美。高校3年といえばヤリたい
このホテルは、車をガレージの中に停めてから、入り口のドアを開けると、廊下になっています。フロントまで歩いて行って、受付をして、エレベーターに乗り、部屋に入ります。フロントには自動精算機があり、料金は前払いになっていました。彼女が心配していたのは、他のお客さんに廊下でばったりと会うことはないのか、ということでした。でも心配はご無用です。このホテルは、廊下に誰かがいるときは、ドアのロックがかかって、入口から廊下に入れず、チェックインができないようになっています。逆に部屋にいる人もド
私はすでにどの部屋に入ろうかというアテは持っていました。当時私が利用していて、彼女と出会ったチャットサイトは、SM専用でしたのでそれほど変な待機メッセージの人はいません。彼女は福岡の人なので、「九州」で部屋を出している人を探すわけですが、さすがに「九州」の男性は多くなく、候補はすぐに絞られました。4話目で書いたように、予想通り私を最初から追い出す人はおらず、部屋を用意していた男性は私の話に耳を傾けてくれました。そして、皆さん前向きに(というか、ぜひともという形で)私の依頼を受けてくれま
これは何年か前の話です。その女性との出会いは、いつもとは少し違う展開でした。今はなきSM専用2ショットチャットのサイトで、私が部屋を出していると、彼女は入ってきて私に話しかけてきました。でも、どうやら彼女は私を別な男性と勘違いしていたようなのでした。勘違いでも何でも、女性が部屋に入ってくるのは滅多にないことです。「せっかくですから話しましょう」という流れで私は彼女を引き留め、お互いに自己紹介をしました。チャットルームには、自分の居住地域が表示されます。彼女は九州という表示でした
そのメールを受け取った直後から、私とのメールのやりとりが始まりました。世の中的には、平日昼間ですから、普段ならそんなやりとりは無理なのですが、何せ私は現在入院中のみです。時間は豊富にあります。メールをもらったら即返信を繰り返しました。彼女も私のメールを見たら即返してきました。そのやり取りの中で、彼女についていろいろ分かったことが見えてきました。・現在就活中であるから、時間は豊富にあること。・テレビで女の子が悪者に縛られているシーンを見て、性的興奮を覚えたこと。・そして
最近ちょいちょい書いているが夏だからか年齢なのか疲れている。ペースが一気に落ちている。ハーフの人妻インストラクターとの密会?はキャンセルしてしまった。どノーマルだけに。18日のドMの27歳人材派遣会社の女性はガッツリ会う。何を考えているかよく分からない人だが。情が絡んだ仲になれる感じはまるでない。会ってもスイッチ入るまでは淡々としている。スイッチ入ると顔付きが変わる。首輪のチェーンをお股に回してアソコをゴリゴリやったら逝ってた。洗濯バサミとか胸から膣まで挟んで首輪をして引き回