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全身を金色に塗った彼女を私は浴室に連れていき、彼女にフェラをさせました。フェラはいつもしていることなのですが、普通にフェラをするのが、緊縛フェラと雰囲気が違うように、体を金色に染めるだけで、普通のフェラも違ったもののように思えました。メッシープレイでのフェラ行為は、とても刺激的でした。実際で見るのと写真で撮るのでは違って見えますが、写真の方が、彼女の姿には光沢が感じられます。フェラを十分にしてもらってから、いよいよ挿入行為に入ります。挿入は、騎乗位で行ってもらい
はけで全身を塗るのは思った以上に大変な作業です。私が用意した刷毛は、5㎝くらいの幅でした。もっと幅が広い刷毛に擦れば、もっと早く塗れるかもしれませんが、そのかわり、一度にたくさんのポスカを塗ることになるので、残量調節がしにくくなるかもしれません。だから、多少は時間がかかりますが、とりあえず幅5cmのものでよかったと思いました。上半身の胸側、背中側、そして両腕、両足と、どんどん塗り進めていきました。金色は、肌の色に似ているのですが、塗った部分とそうでない部分は、見分けることができ
いよいよメッシープレイを行いました。彼女の体に、金色のポスターカラーを塗り付ける作業です。私が用意してきたものは、金色のポスターカラー一瓶(40mg)、はけです。ポスカを水で溶く、絵具皿は、洗面所に会った石鹸入れを使うことにしました。あと、部屋の床に、90mlのビニル袋を切って開いたものを敷きました。そこの上で塗れば、絵具が垂れても、床に及ぶのを避けることができるからです。ホテルの部屋を選ぶときに、床面の様子も実は考慮に入れていました。床が絨毯敷きだと、ポスカが垂れたときに厄介
ご主人様はなぜか縛ると優しくなります実は、kikoご主人様モードで私を縛ると、口調がめちゃ優しい感じになりますこれ気がついちゃいました縛ってくれたら酷いコトする癖に酷いコトする時ほど言葉が優しいのです縛られて拡げられてアソコを責められてる時に“イッても良いんだよ“イッてご覧?“ホラ、濡れ濡れになってるよって感じ縛られて無い時はグイグイ拡げて舐め上げて引っ張ったりして登り詰めさせておいて“誰が勝手にイッて良いって言った?ダメ!と叱られます
《中編》より【パラレル移動】パラレルワールドは、いつ変わるんでしたっけ?周波数が変わった時に。ということは、あなたは毎瞬違うパラレルにいたってことですよね?そうです。あなたは、すでにパラレルを飛びまくっていたのです。何も難しいことはありません。それどころか、パラレルを飛ばない瞬間は決してないのです。これを忘れないでくださいね!パラレル移動は、もうやっているのです。(p.102-103)それぞれの瞬間々々における振動数に、共振共鳴するパラレルワールドに存在している。🐭こと
彼女は私のペニスを受け、何度も果てました。彼女は潮をよく噴きます。噴くときは、膣の中が圧迫して、ペニスを押し出すような感覚を私は受けます。そうすると、じゅわーっと、ペニスの周りが熱くなります。それは、彼女が潮を噴いたときの合図なのです。そんな挿入を繰り返していくうちに、シーツは彼女の潮でびしょびしょになってしまいました。毎度のことながら、そんな彼女の潮噴きは、私にとっては嬉しい現象です。潮を噴くたびに、彼女は絶叫して果てていくのです。悦楽の時間が終わり、休憩タイムとなりました。
縄を解かれた彼女は、私に促され、フェラを始めました。彼女はとても嬉しそうにフェラをします。咥えながら、幸せそうな笑みを浮かべます。そして、早く入れて欲しいという雰囲気が伝わってきます。私は彼女に十分フェラをしてもらってから、そのまま仰向けの状態で、彼女が入ってくるのを待ちました。彼女は、ストッキングを脱ぎ、私の股間の前に腰を降ろし、ゆっくりと私のペニスに腰を沈めていきました。「んんっ」一瞬痛そうな表情を見せる彼女ですが、そのあとずぶずぶとペニスをめり込ませていくと
時には、身動き出来ないカラダになって身を委ねてみるのも素敵な開放のお時間だったりします貴方の奥底に秘めたもうひとりの自分を見つめてみて
快楽責めの最後は、電マです。我慢弱い彼女は、電マの刺激に声を出さずにはいられません。「あああーーん、やめてぇ、壊れちゃうー」とでも言っているのでしょうが、口枷をしている状態なので、もし、そのように言っていたとしても、そのような言葉で発せられているわけではありません。それを幸いに、私は限界まで電マ責めを続けました。「あああううううーーーーー」部屋の中に絶叫が響きました。これが、ラブホテルでなく、普通の家だったら、近所の人が警察に通報するかもしれません。そのく
SMマッチングアプリで39歳シングルマザーという方とやり取りをしていた。かなり気を遣いながら。結構やり取りしていた。で、会う日時、場所まで決めて「首輪でも持っていきますね」と最後に書いたら「え、首輪!?私はディシスパを希望しているんです!」と強い口調で言われた。???ディシスパって何じゃい?で、ググった。躾、またその為のお仕置きとの事。「悪い子だ、、、」とお尻を叩くなど。いや、一部分でそれなら良いが知らない女とたまに会って出来るわけねー。会話?やり取りが続かん。なら
乳首責めが終わった後は、股縄縛りを行いました。相撲のまわしのように、縄を股に食い込ませ、そして、ローターをクリトリスに当たるように固定しました。スイッチを入れると、彼女は、感じるのを我慢しようとしているのか、声を出すのをこらえている様子なのですが、時折大きな波が来るのか、「あああーーーーんん」と今まで以上に大きな喘ぎ声を出して、よがります。その声があまりに大きいので、私は口枷を彼女に咥えさせました。ついでにアイマスクも付けさせ、彼女の視覚を奪いました。視覚を奪われると、彼女は次
彼女は黒のジャケットを着て準備をしました。若い頃に着ていたとのことですが、今日のプレイのために準備をしてきました。もともと童顔で若く見える彼女ですが、より若い感じがして、ドキドキさせられます。そんな彼女に縄をかけ、緊縛SMプレイを始めました。後手縛りで縄をかけられた彼女は、私の責めを受けるしかありません。それは彼女にとっていつもの光景ではありますが、そんな姿にされて触られるだけで、彼女の感度は高まっています。私は彼女のジャケットの中、乳房のあたりにローターを入れて、スイッチを入れま
彼女とは久しぶりの再会です。とはいえ、結構お付き合いも長いですので、お互いに安心して会えるという感じです。再開の挨拶もそこそこに、まずは一緒に昼食を食べることにしました。彼女は、コンビニのパスタを持ってきました。これはレンジでチンをすれば食べられるのですが、ここのホテルは、電子レンジが廊下にあります。そこで私が廊下にそれを持っていき、温めました。私はカップ麺とおにぎりで済ませました。このあとプレイをするのに支障がないよう、腹八分で収めました。昼食タイムを終え、まずはシャ
女性には3つの時間があるの母親でいる時間妻でいる時間女性でいる時間母親でいる時間をアピールされて妻でいる時間を強要されて女性でいる時間はいつだって置き去りのまま1日24時間昨日も今日も明日も母親と妻でいる時間だけで終わっていくのそれがあたり前のようにそれが当然のように女性なんだからって男性にはいくつの時間があるの父親でいる時間夫でいる時間男でいる時間疲れているんだと父親の時間を放棄して稼いでいるんだと夫の時間をなげやりにしてそ
そのラブホテルは、1階部分が駐車場になっています。部屋ごとのガレージ式の駐車場ではなく、オープンスペースになっているので、お互いが車で来て待ち合わせることもできます。だから、最初にチェックインをした人が、室内で待つことができるのです。ちなみに、このホテルは、休日でも8時から16時までがフリータイムになっているので、少なくとも3時間以上使う私たちにとっては、入室時間を気にすることもなく利用できるわけです。私は道具の準備をして、昼食(カップラーメンあり)用のお湯を沸かし、テレビを見
彼女の居住地は、私の居住地から高速道を使って1時間程度の場所にあります。私は、会う当日、彼女の居住地に用があったので、その用が終わる時間を考慮して、午前11時に待ち合わせをしました。彼女もそれを同意していましたが、私の予定が少し長引き、10分ほど遅れそうです。そこで、少し遅れるよという連絡をしようとしたところ、彼女から連絡が入りました。彼女はお子さん関連の予定が長引き、1時間近く遅れるとのことでした。それなら、私は慌てて向かうことはないと考え、行きつけの直売所で買い物をしたり、ガソ
さて、金色の絵の具ですが、子どもが図工の絵の具セットに使う程度の絵の具の量では足りません。金粉プレイでは最低40gが必要ということだったので、そのくらいの分量の絵の具は欲しいところです。そこで、私は市内で最寄りの画材店に足を運びました。すると、いくつかありました。ポスターカラーで大きなチューブに入っているタイプ。小瓶に入っているタイプがありました。さすがに大きなチューブに入っている量までは必要ないかな。ということで、小瓶を買いました。600円弱でした。念のため、水で溶いて使える
根深いレイプ願望が潜んでいるワコ。もちろん、暗い公園で見知らぬ男に襲われるような危ない妄想ではない。ただ、たまに荒々しく組み敷かれ、獣のように抱かれたい――そういう程度の、甘く危険な欲求だ。昨日、ふと「ワコのアソコ、ちょっと黒ずんでるな」と漏らしたのが悪かった。機嫌を損ねて以来、彼女はぴしゃりと口を閉ざしたまま。謝っても許してくれず、料理も作ってくれない。仕方なくピザを注文して、二人で黙々と食べた。そんな夜は、いつもの手順がある。服をすべて脱ぎ捨て、まっぱのまま彼女を引き寄せる。
私が思いついた方法は、金粉ではなく、金色の絵の具を塗ることです。金粉ほどの魅力はありませんが、やってみるのも面白そうです。まずは、金色絵具の成分を調べてみないと。絵具の金色を出すのに、金属の成分が入っているとすれば、これもだめなわけですから。調べてみたら、大丈夫だということが分かりました。で、早速彼女に連絡をしました。金粉ではなく、金色の絵の具を塗る「メッシープレイ」はどうかと。彼女は、身体的に問題のないプレイなら、なんでも受け入れるスタンスです。それなら大丈夫
私の予想した通り、様々な性行為に興味旺盛な彼女は、前向きにとらえてくれました。しかしながら、彼女の返事は残念なものでした。何と彼女は、金属アレルギーだということだったのです。皮膚が赤くなって痒くなる可能性があるようです。金属粉を全身に塗りつければ、それで、どんな事故に遭うかわかりません。さすがにそんな危険を冒すことはできません。念願の金粉プレイは夢絶たれました。彼女も申し訳なさそうでした。でもまてよ、金粉の代わりにできることがあるんじゃないか。
生々しい結合を繰り返すたび、ワコの瞳に浮かぶのは、はっきりとした「変態」という視線だった。時間をかけて、彼女の身体を自分の好みに染め上げてきた。表向きは普通の女性を装っていても、誰もが心の奥に隠し持つ性癖がある。緊縛、露出──そうした嗜好でしか満たされない欲望を、俺は彼女の中にゆっくりと育ててきた。おもちゃの手錠ではなく、黒いベルトで彼女の手首を後ろ手に固く縛る。自由を奪われた瞬間、彼女は小さく息を呑む。驚きと、期待に胸を高鳴らせるのがわかる。言葉では「いやっ」と弱々しく拒むものの、
プレイの準備より後片付けが大変だということは容易に想像されます。それでも、やってみる価値は十分あるプレイだと私は思っています。とりあえず、準備はできそうだし、後片付けも何とかできそうです。あとは、彼女の同意があれば、プレイができそうです。そこで、彼女に打診してみました。金粉プレイをしてみませんかと。金粉プレイといっても、ピンと来ないかもしれませんので、そのようなプレイを扱ったAVを見ることができるURLを送り、実際に見てもらいました。さて、彼女の返事は?
プレイができたとして、私が一番懸念しているのは、後始末のことでした。プレイが終わった後、金粉はうまく落とせるのでしょうか。AVを見ると、全身金粉まみれになった女性が、どんな行為をしても、金粉が体から落ちることはありません。ベビーオイルの効果もあるのか、しっかりと体に付着しているのです。ちょっとやそっとじゃ落ちなさそうです。体に塗るときに、どうしても床に垂れてしまいます。落ちないとなると、部屋でプレイをするわけにはいきません。浴室で塗り、浴室でプレイをするのが妥当なところ
さて、金粉プレイは、一般的には「メッシープレイ」の中の一つに入っているようです。メッシープレイというのは、体を汚すことで性的興奮が高まる女性に有効らしいです。まず、道具ですが、何といっても必要なものは、金粉です。どのくらいの量が必要で、どのくらいの価格なのでしょうか。調べてみたら、純正の金粉はとても高価なので、真鍮粉(洋金)を使うようです。ネット通販で購入すると、100gで2000円を少し回るくらいの値段で販売されていました。100gあれば十分楽しめるそうです。
さて、金粉プレイは私にとってとても魅力的なプレイなのですが、そのプレイにお付き合いしてくれる女性がいないことには始まりません。しかし、私はそのあてが一つありました。その女性は、「チャットで知り合ったリアルM女」で登場した女性です。この女性はドMだけでなく、性的行為にとても興味旺盛な女性です。自分でボンデージスーツや全頭マスク、バイブ、乳首クリップなど、様々なSMアイテムを購入して持参するくらいの女性です。彼女なら、私の提案する金粉プレイにお付き合いしてくれる可能性が高いです。で
みなさんは、金粉プレイをご存じですか?AVが一覧できるページを見ると、たまに見かけることがあります。私はそれを見て、緊縛同様に惹かれるものがありました。緊縛には、女性の被虐心や羞恥心を煽るだけでなく、女性を装飾する要素があります。金粉プレイにも、同じような要素があるのだと思います。また、私はローションプレイを好みます。ローションを女性の体に多量にかけ、ぬるぬるした状態で性行為をするというのは、とても興奮させられます。金粉プレイにも、それと同じものを感じます。
午前10時に会ってからすぐホテルに向かいましたが、気付けばもう午後の2時になろうとしていました。緊縛調教をすると時間の経つのは早いものです。彼女も、ずっと思い焦がれていた緊縛をしてもらったことで、とても満足そうでした。彼女は日常生活の中で、自分を表現することが苦手なようですが、私には、何でも素直に話すことができました。そんな点でも、彼女にとってこの緊縛調教はよかったのかもしれません。勇気を出して願望を叶えることで、満足感を得ることができ、そして自分を出すこともできました。日常の
そんな彼女に、最後に放尿プレイをさせました。緊縛した状態で彼女を浴室に連れて行き、私の前でおしっこをさせました。おしっこをしている姿を人前で見せるのは、とても抵抗があります。放尿プレイは羞恥心を高めるのには適したプレイです。さすがに彼女も私の前でなかなか出すことはできませんでしたが、やがて彼女の下半身から、黄色い液体が少しずつ垂れ始め、だんだんと勢いよく流れ出ていきました。彼女の被虐心や羞恥心はとても高まっていました。
挿入はできませんでしたが、彼女をベッドの中で抱きしめると、彼女も私を力強く抱きしめてくれました。私が「いい子だね」といって髪をなでると、彼女はとても喜んでいました。父親からあまり優しくしてもらえない彼女は、父親のような年齢の私に優しくされることで、とても安心感を得たのでしょう。「頭を撫でてもらうのが好きです」と彼女は私に話してくれました。そんな愛情に飢えている少女のような女性ですが、緊縛されて恥ずかしい責めを受けて感じてしまうM女なのです。そのアンバランスなところが彼女の魅力なのか
彼女は処女でしたが、挿入はNGではありませんでした。でも、挿入経験がなく、入れる怖さは持っていました。対する私は、処女に挿入する経験はありませんでした。でも、今回はNGではないし、入れることができる期待感も持っていました。処女を喪失させると、どうなるのだろうか。彼女はどんな反応を示すのだろうか。そんな気持ちを持ちつつ、彼女をベッドに寝かせ挿入準備をしました。しかし、彼女はオナニーの時に膣の中に指を入れたこともなく、私が指先にローションを付けていれるだけでも、それはとても困難