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展覧会オープニングの日の朝。防府高校、防府西高校で美術を教えられた藤川章造先生の展覧会。アスピラートの開館前、入り口にいらした先生の奥様と。奥様にも幼児の絵画指導で長くお世話になって。オープニング!顕彰会田頭会長さんとは、ご近所の間柄。今は絵本作家として、私どもの幼稚園保育園でもよく利用させていただいて。私は美術部ではなく音楽部であった。よって高校時代というよりは、社会に出て、藤川先生からの訓導はありがたかった。顕彰会に向けての会議に参加した時に、美術部関係の方々が実に多く
こんばんは。おもち。ですめちゃくちゃお久しぶりになってしまいましたが、先日、「視てはいけない絵画展」へ行ってきました♪目次「視てはいけない絵画展」とは異空間のような非現実的空間下野紘さんによる音声ガイド一見穏やかな絵画に漂う不穏さ優雅な昼食の風景・・・?包装されたまま展示される意味は?「視る」ことをためらう絵画たち禍々しい円の集合体封印された目に宿るのは・・・完璧な形で展示してはいけない絵視てしまったら、その時は・・・額縁そのものが力を持つ作品現実世界から隔絶され
視てはいけない、と言われると余計に視たくなるものです。現在、GinzaNovo(旧東急プラザ銀座)で開催中の『視てはいけない絵画展』を視てはいけないのに視てきてしまいました。本展は「視てはいけない絵画」のコレクターであり自身も画家として活動された小野武久氏の貴重なコレクションを一般公開するものです。「視てはいけない絵画」は3種類あります。強い念が込められた絵、強い感情が込められた絵、そして描かれた題材が視るべきではない絵です。例えばジュール・デュボアの《ベラレッテ家の昼食》は3番
こんにちは、事務局の河童です。教祖誕生祭を迎え、天理の町並みも明るく生き生きとしている今日この頃です。今回はアクティブな創作活動をされている中川宇妻氏の個展のお知らせです。「生命の神秘シリーズ~さやき~」精力的に活動をされている宇妻氏【中川宇妻展】◼️会期2025年4月8日(火)~4月30日(水)◼️時間午前9時00分~午後5時00分◼️休廊日なし◼️会場Art-SpaceTARN〒632-0016奈良県天理市川原城町326-1天理市本通り
台風(大風)一過の猛暑のなか、新宿ヒルトンホテルで開催されている柴崎春通氏の絵画展に行ってきた。柴崎春通絵画展2025東京、西新宿こんにちは柴崎です、お元気ですか?この度、東京の西新宿で個展を開催することとなりました。前回の個展でお会いした皆様、そして新たにお越しくださる皆様とお会いできることを心...poweredbyPeatix:Morethanaticket.peatix.com画家You-tuberとして既に200万人以上のフォロワーを持つ同氏の絵
この方に会いに中1のとき生まれて初めて絵画展に行った時の衝撃ったらーその時のポスターになってたアイリス(これはホンモノではないですが)びりびりに破れるまで部屋に貼っていたなぁ…ゴッホ自体の作品は少なかったけど彼の生きざまや、家族や、彼が誰に影響され、誰に影響を与えたのかを知る機会になる、ちょっと変わった絵画展グッズも買ってしまった今日から7ヶ所でもらえるステッカー集めてみたでも…年々感動が薄れていくのはどうしたもんかしら。。。ブログランキングたくさんの応援ありがと
天気よし。でも寒い・・・最高気温5度ですと。昨日が暖かかったから、ちょいと堪える。「昭和100年忘れてきた街」出版記念絵画展散歩がてら紀伊国屋書店でやってる、札幌在住のイラストレーター松本浦さんの出版記念絵画展に行ってきた。かつては存在し、移転とか取り壊されて現在は見ることのできない風景のスケッチを展示。「あ~あったよね。これ」と記憶にあるものも描かれていた。行啓通りにあった居酒屋「鳥魚」のスケッチもあったけど懐かしかったな・・・。
これこそがスカイラインの元祖。私からすれば6気筒タイプは眼中にない。ハコスカを知ったのは解体屋なので、小学校1年生だった昭和55年。次第にバンModelもある事を知る。このモデルを廉価版と読んでいるうちはハコスカマニアではない。そんな奴はタダのミーハー野郎に過ぎない。イベントでも見る事が少ないDX。これのゴールドが私は好きです。まさに時折ブログに書く小学校1年次の夏休みの宿題の絵画で、題材に選んだのがこの年の7月23日にユニック付きエルフの荷台に、当時の廃車処分場菅原産業に翌日運ぶ
福岡市早良区石釜は、写真のような鄙びた春の景色でした。この建物の一角で、昨日まで伊藤碧君の個展が開催されていました。猫星というテーマで、「猫たちの住む星で広がる僕のイマジネーション」私が彼のことを知ったのは、ユーテラス高取の「インテイルズカフェ」で開催されているプログラミング教室の先生からでした。「天才少年がいる!」聞くと一般的にはいわゆる自閉症などと分類される少年で、小学校五年生のころから学校に行けなくなったのですが、数学的能力は抜群、また幼児のころか
今日は、視てはいけない絵画展へ。フィクションなのですが、なかなかに嫌な気分になるものもありました。まず入り口で、室内に入る時にスタッフさんに言われることをよく聞いて行動してください(笑)こういうのさ、目のテープとか剥がしたくなるよね……こちらは目のとこが鏡面仕上げとか、意味わからんって言いたくなるやつ。音声ガイドを聞きながらなんで、実際、絵画のとこにある解説文のみだと見えてこない部分とかが音声でとかね。まぁ、一番怖いのは視てはいけないとされてる絵を、嬉々として見に行ってる私たち客だよ