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2025年12月13日に行った「真の民主社会を創る会」の勉強会の動画をYoutubeに1本アップしました。天野統康のブログやX(旧Twitter)、Facebookに掲載した記事を元に、政治経済のニュースについて解説しています。残りの動画についてはアップ次第、ブログ記事にしていきます。↓■2025年12月13日講演その1【人気ユーチューバーのねずみさんが紹介する「資本主義の謎」を解明したリチャード・ヴェルナー氏の経済理論ついでに私も紹介して頂く】天野統康真の民主
昨日、複数の知人の方から、Youtubeのパワー・インフルエンサーねずみさんの動画で「私のこと」が紹介されている、との情報を頂きました。それが以下の動画です。アップしてからたったの1日で19万人視聴、1500件以上のコメント数と大反響になっています。私のことは00:55から01:52でご紹介いただいています。↓上記の動画は、国際銀行家の秘密結社によって「意図的に隠されてきた資本主義の経済原理」を解明したエコノミストのリチャード・ヴェルナーさんの著書『円の支配者』を紹介し
あさっては単位修得試験です。12月は教養科目の経済学を受ける予定です。受験されるみなさま、ともに頑張りましょう。今年度の卒業を見込んでおりますが、残り不足単位は下記の通り。・教養科目2単位不足・専門科目6単位不足経済学のリポートは合格済。卒業要件の教養科目2単位は経済学単位にかかっています。11月は単位修得試験は棄権しました。今年度の試験は残り2回。できれば今回単位修得したいです。経済学は試験範囲が公開されています。幸い履修中のメディアスクマクロ経済学Bと試験範囲の内容が重なるため
本(「マウント消費」の経済学)SNSで使われる「マウントを取る」のマウント(他人より優位な立場を自慢する)による経済への活用を説いた本です。筆者の勝木健太さんは、京大工学部を卒業後に銀行やコンサル会社に従事した後、経営コンサルタントとして独立して活動しています。他人より優位にいて差別化したい、承認欲求で自分自身の価値を高めたいなどのマウントを「マウント欲求」、さらに「マウント消費」へと発展させて、そうしたマウント消費が、どのように実際の経済活動に有効で、経済学的にも有意義なものであるかを解
経験、体験を活かす大学院は今年の秋に修士号を取る予定です。管理会計で論文を書いています。(まだ先行論文読んでるだけ笑)管理会計の本はAmazonでわかる範囲はコンプリートこれぞ大人買い笑著者に学者さんが多いです。学校でも私のような小企業の起業家は珍しがられます。ビジネスパーソンが好きなジャンルにマーケティング本があります。書籍の数でいったら会計本の10倍以上どころではないでしょう。起
「本当に経済学系の本が売れない。学生たちはどうやって勉強しているんだ」と70歳を超えた古本屋オヤジが申しております。続けて「インターネットで調べているのか?インターネットはけしからん」隣にいた50歳代のプチオヤジが「そうは言っても○○さんも日本の古本屋で本を売っているじゃないの」黙り込む70歳の暑い梅雨でした(笑)経済学〜の在庫検索結果/日本の古本屋<古書の購入・古書店について>日本の古本屋サイト書影から